バーチャファイター5 REVO · v1.10 · 21〜46段
キャラクター別使用率
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合アジア — 902,614出場、全体の52.5%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合南米 — 319,167出場、全体の18.6%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合北米 — 281,802出場、全体の16.4%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合ヨーロッパ — 43,243出場、全体の2.5%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合オセアニア — 7,250出場、全体の0.4%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合中東 — 2,094出場、全体の0.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合地域不明 — 164,297出場、全体の9.6%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合v1.10前後の使用率
ランク21〜46、両者が同じ帯の試合・前:2025年11月2日〜2026年3月25日、141,461試合・後:2026年3月26日〜2026年10月18日、869,835試合19キャラ中3キャラの使用率が、v1.10で偶然では説明できないほど変化しました:リオン(3.20%→4.96%)、ジャン(3.32%→4.56%)、ジェフリー(4.00%→5.57%)。
変化はv1.10後の平均から前の平均を引いた値で、誤差はプレイヤー単位で数えています(同じプレイヤーの試合は独立ではないため)。pは、暦の日付を前後の期間へ無作為に1,000回配り直し(各期間の日数は固定)、同じ大きさ以上の変化が出た割合です。通常の計算によるpでは、こうした偶然の変化の6.2%を0.05で有意と判定していました。qは19キャラ分の補正(Benjamini–Hochberg)で、q < 0.05のキャラに印を付けています。
ここでの変化はv1.10の時点で起きたものですが、パッチが原因だとは示していません。配信前後でプレイヤーの入れ替わりがあり、使う人が変わるだけでも数値は動きます。
v1.10以前と下位段位帯のプレイヤーには出だしのデータがないため、前後どちらの期間も各プレイヤーのキャラは同じ試合の相手側の記録から読み取っています。出だしのデータもあるv1.10の1,545,822件で、両方の方法の一致率は100.00%です。
デュラルは、勝率ランキングと同様に検定とグラフから除外しています。ただし使用率の分母にはデュラルの出場も含みます。
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合アジア — 272,457出場、全体の34.3%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合北米 — 191,395出場、全体の24.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合南米 — 183,929出場、全体の23.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合ヨーロッパ — 23,831出場、全体の3.0%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合オセアニア — 6,909出場、全体の0.9%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合中東 — 1,079出場、全体の0.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合地域不明 — 114,958出場、全体の14.5%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合v1.10前後の使用率
ランク21〜29、両者が同じ帯の試合・前:2025年11月4日〜2026年3月23日、66,536試合・後:2026年3月26日〜2026年10月18日、399,566試合19キャラのいずれも、v1.10で使用率が偶然を超えて変化してはいません。最も近いのはリオン(3.02%→4.36%、p = 0.008、q = 0.152)。
変化はv1.10後の平均から前の平均を引いた値で、誤差はプレイヤー単位で数えています(同じプレイヤーの試合は独立ではないため)。pは、暦の日付を前後の期間へ無作為に1,000回配り直し(各期間の日数は固定)、同じ大きさ以上の変化が出た割合です。通常の計算によるpでは、こうした偶然の変化の5.3%を0.05で有意と判定していました。qは19キャラ分の補正(Benjamini–Hochberg)で、q < 0.05のキャラに印を付けています。
ここでの変化はv1.10の時点で起きたものですが、パッチが原因だとは示していません。配信前後でプレイヤーの入れ替わりがあり、使う人が変わるだけでも数値は動きます。
v1.10以前と下位段位帯のプレイヤーには出だしのデータがないため、前後どちらの期間も各プレイヤーのキャラは同じ試合の相手側の記録から読み取っています。出だしのデータもあるv1.10の1,545,822件で、両方の方法の一致率は100.00%です。
デュラルは、勝率ランキングと同様に検定とグラフから除外しています。ただし使用率の分母にはデュラルの出場も含みます。
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合アジア — 508,630出場、全体の64.3%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合南米 — 134,525出場、全体の17.0%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合北米 — 85,036出場、全体の10.8%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合ヨーロッパ — 16,628出場、全体の2.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合中東 — 1,015出場、全体の0.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合オセアニア — 341出場、全体の0.04%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合地域不明 — 45,172出場、全体の5.7%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合v1.10前後の使用率
ランク30〜39、両者が同じ帯の試合・前:2025年11月2日〜2026年3月23日、58,754試合・後:2026年3月26日〜2026年10月18日、399,837試合19キャラ中3キャラの使用率が、v1.10で偶然では説明できないほど変化しました:ジャン(3.16%→5.70%)、リオン(3.20%→4.98%)、ウルフ(4.35%→6.05%)。
変化はv1.10後の平均から前の平均を引いた値で、誤差はプレイヤー単位で数えています(同じプレイヤーの試合は独立ではないため)。pは、暦の日付を前後の期間へ無作為に1,000回配り直し(各期間の日数は固定)、同じ大きさ以上の変化が出た割合です。通常の計算によるpでは、こうした偶然の変化の5.3%を0.05で有意と判定していました。qは19キャラ分の補正(Benjamini–Hochberg)で、q < 0.05のキャラに印を付けています。
ここでの変化はv1.10の時点で起きたものですが、パッチが原因だとは示していません。配信前後でプレイヤーの入れ替わりがあり、使う人が変わるだけでも数値は動きます。
v1.10以前と下位段位帯のプレイヤーには出だしのデータがないため、前後どちらの期間も各プレイヤーのキャラは同じ試合の相手側の記録から読み取っています。出だしのデータもあるv1.10の1,545,822件で、両方の方法の一致率は100.00%です。
デュラルは、勝率ランキングと同様に検定とグラフから除外しています。ただし使用率の分母にはデュラルの出場も含みます。
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合アジア — 121,527出場、全体の90.3%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合北米 — 5,371出場、全体の4.0%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合ヨーロッパ — 2,784出場、全体の2.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合南米 — 713出場、全体の0.5%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合地域不明 — 4,167出場、全体の3.1%
使用率順のグループ分け
全キャラクターの使用率(多い順)
全出場数に占める割合v1.10前後の使用率
ランク40〜46、両者が同じ帯の試合・前:2025年11月2日〜2026年3月25日、16,171試合・後:2026年3月26日〜2026年10月18日、70,432試合19キャラ中1キャラの使用率が、v1.10で偶然では説明できないほど変化しました:リオン(3.96%→8.21%)。
変化はv1.10後の平均から前の平均を引いた値で、誤差はプレイヤー単位で数えています(同じプレイヤーの試合は独立ではないため)。pは、暦の日付を前後の期間へ無作為に1,000回配り直し(各期間の日数は固定)、同じ大きさ以上の変化が出た割合です。通常の計算によるpでは、こうした偶然の変化の4.0%を0.05で有意と判定していました。qは19キャラ分の補正(Benjamini–Hochberg)で、q < 0.05のキャラに印を付けています。
ここでの変化はv1.10の時点で起きたものですが、パッチが原因だとは示していません。配信前後でプレイヤーの入れ替わりがあり、使う人が変わるだけでも数値は動きます。
v1.10以前と下位段位帯のプレイヤーには出だしのデータがないため、前後どちらの期間も各プレイヤーのキャラは同じ試合の相手側の記録から読み取っています。出だしのデータもあるv1.10の1,545,822件で、両方の方法の一致率は100.00%です。
デュラルは、勝率ランキングと同様に検定とグラフから除外しています。ただし使用率の分母にはデュラルの出場も含みます。



















