VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

鷹嵐 対 ウルフ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数768
勝率50.9%
最大の差-9.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの鷹嵐の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし60.3%+9.40.10568 ·
低いフェンス57.8%+6.90.24964 ·
壁1面56.8%+5.90.26381
フェンスと開放の複合54.4%+3.40.63146 ·
半面フェンス52.8%+1.80.70991
長方形ステージ49.4%-1.50.76887
破壊可能な半面フェンス48.5%-2.40.68066 ·
八角形ステージ47.4%-3.50.46297
全面フェンス43.5%-7.40.22662 ·
破壊可能な全面フェンス41.3%-9.60.11063 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの鷹嵐の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.45(自由度9)、p 0.397

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.5%62+2.30.797-9.20.264-4.90.576-14.30.109-13.20.116-10.80.267-16.70.056-5.90.479-3.90.633
破壊可能な全面フェンス-2.30.79741.3%63-11.50.161-7.20.410-16.50.062-15.50.065-13.10.177-19.00.030-8.20.323-6.20.445
半面フェンス+9.20.264+11.50.16152.8%91+4.30.598-5.10.533-4.00.595-1.60.859-7.50.343+3.30.658+5.30.466
破壊可能な半面フェンス+4.90.576+7.20.410-4.30.59848.5%66-9.30.287-8.30.316-5.90.541-11.80.170-0.90.908+1.10.894
低いフェンス+14.30.109+16.50.062+5.10.533+9.30.28757.8%64+1.00.902+3.50.718-2.50.772+8.40.308+10.40.197
壁1面+13.20.116+15.50.065+4.00.595+8.30.316-1.00.90256.8%81+2.40.790-3.50.666+7.40.339+9.40.213
フェンスと開放の複合+10.80.267+13.10.177+1.60.859+5.90.541-3.50.718-2.40.79054.4%46-5.90.528+4.90.589+6.90.439
囲いなし+16.70.056+19.00.030+7.50.343+11.80.170+2.50.772+3.50.666+5.90.52860.3%68+10.90.178+12.90.103
長方形ステージ+5.90.479+8.20.323-3.30.658+0.90.908-8.40.308-7.40.339-4.90.589-10.90.17849.4%87+2.00.786
八角形ステージ+3.90.633+6.20.445-5.30.466-1.10.894-10.40.197-9.40.213-6.90.439-12.90.103-2.00.78647.4%97
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数672
勝率50.9%
最大の差-10.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの鷹嵐の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし58.7%+7.80.19163 ·
壁1面57.4%+6.50.26168 ·
フェンスと開放の複合55.3%+4.40.57938 ·
低いフェンス52.7%+1.80.77655 ·
半面フェンス52.7%+1.80.74174 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%-0.90.88758 ·
全面フェンス50.0%-0.90.89650 ·
長方形ステージ49.4%-1.50.77379 ·
八角形ステージ46.6%-4.30.38788
破壊可能な全面フェンス40.4%-10.50.09657 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの鷹嵐の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.43(自由度9)、p 0.696

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%50+9.70.317-2.70.768+0.01.000-2.70.780-7.30.428-5.30.624-8.70.354+0.60.944+3.40.700
破壊可能な全面フェンス-9.70.31740.4%57-12.30.160-9.70.299-12.40.189-17.00.058-14.90.153-18.40.044-9.00.298-6.20.460
半面フェンス+2.70.768+12.30.16052.7%74+2.70.758-0.00.998-4.70.578-2.60.797-6.00.479+3.30.680+6.10.438
破壊可能な半面フェンス-0.01.000+9.70.299-2.70.75850.0%58-2.70.772-7.30.409-5.30.614-8.70.335+0.60.942+3.40.687
低いフェンス+2.70.780+12.40.189+0.00.998+2.70.77252.7%55-4.60.608-2.50.809-6.00.512+3.40.702+6.10.475
壁1面+7.30.428+17.00.058+4.70.578+7.30.409+4.60.60857.4%68+2.10.835-1.40.873+8.00.333+10.80.182
フェンスと開放の複合+5.30.624+14.90.153+2.60.797+5.30.614+2.50.809-2.10.83555.3%38-3.50.733+5.90.550+8.70.372
囲いなし+8.70.354+18.40.044+6.00.479+8.70.335+6.00.512+1.40.873+3.50.73358.7%63+9.40.266+12.10.141
長方形ステージ-0.60.944+9.00.298-3.30.680-0.60.942-3.40.702-8.00.333-5.90.550-9.40.26649.4%79+2.80.720
八角形ステージ-3.40.700+6.20.460-6.10.438-3.40.687-6.10.475-10.80.182-8.70.372-12.10.141-2.80.72046.6%88
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数96
勝率51.0%
最大の差37.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの鷹嵐の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス88.9%+37.90.0179 ·
囲いなし80.0%+29.00.1835 ·
八角形ステージ55.6%+4.50.7769 ·
壁1面53.9%+2.80.82813 ·
半面フェンス52.9%+1.90.86317 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%-1.00.9586 ·
フェンスと開放の複合50.0%-1.00.9518 ·
長方形ステージ50.0%-1.00.9518 ·
破壊可能な半面フェンス37.5%-13.50.4248 ·
全面フェンス16.7%-34.40.01112 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの鷹嵐の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.24(自由度9)、p 0.152

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス16.7%12-33.30.137-36.30.047-20.80.292-72.20.001-37.20.053-33.30.111-63.30.013-33.30.111-38.90.061
破壊可能な全面フェンス+33.30.13750.0%6-2.90.901+12.50.640-38.90.095-3.90.876+0.01.000-30.00.303+0.01.000-5.60.833
半面フェンス+36.30.047+2.90.90152.9%17+15.40.471-36.00.067-0.90.961+2.90.891-27.10.279+2.90.891-2.60.899
破壊可能な半面フェンス+20.80.292-12.50.640-15.40.47137.5%8-51.40.027-16.40.466-12.50.614-42.50.135-12.50.614-18.10.457
低いフェンス+72.20.001+38.90.095+36.00.067+51.40.02788.9%9+35.00.083+38.90.079+8.90.649+38.90.079+33.30.114
壁1面+37.20.053+3.90.876+0.90.961+16.40.466-35.00.08353.9%13+3.90.864-26.10.308+3.90.864-1.70.937
フェンスと開放の複合+33.30.111-0.01.000-2.90.891+12.50.614-38.90.079-3.90.86450.0%8-30.00.279+0.01.000-5.60.819
囲いなし+63.30.013+30.00.303+27.10.279+42.50.135-8.90.649+26.10.308+30.00.27980.0%5+30.00.279+24.40.360
長方形ステージ+33.30.111-0.01.000-2.90.891+12.50.614-38.90.079-3.90.864-0.01.000-30.00.27950.0%8-5.60.819
八角形ステージ+38.90.061+5.60.833+2.60.899+18.10.457-33.30.114+1.70.937+5.60.819-24.40.360+5.60.81955.6%9
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。