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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

舜帝 対 ウルフ

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集計試合数2,175
勝率51.5%
最大の差8.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの舜帝の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし59.9%+8.30.020177
破壊可能な半面フェンス56.7%+5.20.103224
破壊可能な全面フェンス55.5%+4.00.196236
壁1面53.6%+2.00.533209
八角形ステージ51.5%-0.00.990200
フェンスと開放の複合51.4%-0.10.981105
低いフェンス51.1%-0.40.901219
長方形ステージ50.2%-1.30.682219
半面フェンス46.5%-5.00.135202
全面フェンス46.1%-5.40.056269
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの舜帝の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.31(自由度9)、p 0.112

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.1%269-9.40.035-0.40.925-10.60.019-5.00.267-7.50.104-5.30.354-13.80.004-4.10.364-5.40.247
破壊可能な全面フェンス+9.40.03555.5%236+9.00.061-1.20.797+4.40.351+1.90.685+4.10.485-4.40.373+5.30.260+4.00.403
半面フェンス+0.40.925-9.00.06146.5%202-10.20.036-4.60.345-7.10.153-4.90.416-13.40.009-3.70.449-5.00.319
破壊可能な半面フェンス+10.60.019+1.20.797+10.20.03656.7%224+5.60.241+3.10.516+5.30.371-3.20.520+6.50.172+5.20.284
低いフェンス+5.00.267-4.40.351+4.60.345-5.60.24151.1%219-2.50.612-0.30.961-8.80.082+0.90.848-0.40.942
壁1面+7.50.104-1.90.685+7.10.153-3.10.516+2.50.61253.6%209+2.20.718-6.30.214+3.40.487+2.10.672
フェンスと開放の複合+5.30.354-4.10.485+4.90.416-5.30.371+0.30.961-2.20.71851.4%105-8.50.166+1.20.840-0.10.991
囲いなし+13.80.004+4.40.373+13.40.009+3.20.520+8.80.082+6.30.214+8.50.16659.9%177+9.70.055+8.40.102
長方形ステージ+4.10.364-5.30.260+3.70.449-6.50.172-0.90.848-3.40.487-1.20.840-9.70.05550.2%219-1.30.795
八角形ステージ+5.40.247-4.00.403+5.00.319-5.20.284+0.40.942-2.10.672+0.10.991-8.40.102+1.30.79551.5%200
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,970
勝率50.7%
最大の差8.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの舜帝の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし59.0%+8.30.028161
破壊可能な半面フェンス56.3%+5.60.082213
破壊可能な全面フェンス53.6%+2.90.360222
壁1面53.1%+2.40.481192
八角形ステージ51.5%+0.70.840173
低いフェンス50.5%-0.20.946206
フェンスと開放の複合47.7%-3.00.56788
長方形ステージ47.6%-3.10.372191
全面フェンス45.8%-4.90.107240
半面フェンス45.8%-5.00.168177
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの舜帝の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.27(自由度9)、p 0.151

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.8%240-7.80.095+0.10.989-10.50.026-4.70.327-7.30.132-1.90.761-13.20.010-1.80.708-5.60.260
破壊可能な全面フェンス+7.80.09553.6%222+7.80.120-2.70.567+3.10.519+0.50.922+5.90.350-5.40.293+6.00.227+2.10.670
半面フェンス-0.10.989-7.80.12045.8%177-10.60.037-4.70.356-7.40.158-2.00.763-13.20.015-1.90.718-5.70.288
破壊可能な半面フェンス+10.50.026+2.70.567+10.60.03756.3%213+5.80.230+3.20.516+8.60.173-2.70.605+8.70.081+4.90.337
低いフェンス+4.70.327-3.10.519+4.70.356-5.80.23050.5%206-2.60.598+2.80.665-8.50.104+2.90.572-1.00.852
壁1面+7.30.132-0.50.922+7.40.158-3.20.516+2.60.59853.1%192+5.40.402-5.90.268+5.50.283+1.70.748
フェンスと開放の複合+1.90.761-5.90.350+2.00.763-8.60.173-2.80.665-5.40.40247.7%88-11.30.087+0.10.990-3.70.570
囲いなし+13.20.010+5.40.293+13.20.015+2.70.605+8.50.104+5.90.268+11.30.08759.0%161+11.40.033+7.60.165
長方形ステージ+1.80.708-6.00.227+1.90.718-8.70.081-2.90.572-5.50.283-0.10.990-11.40.03347.6%191-3.80.469
八角形ステージ+5.60.260-2.10.670+5.70.288-4.90.337+1.00.852-1.70.748+3.70.570-7.60.165+3.80.46951.5%173
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数205
勝率59.5%
最大の差26.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの舜帝の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス85.7%+26.20.03914 ·
フェンスと開放の複合70.6%+11.10.33117 ·
囲いなし68.8%+9.20.43316 ·
長方形ステージ67.9%+8.30.33328 ·
破壊可能な半面フェンス63.6%+4.10.77511 ·
低いフェンス61.5%+2.00.87813 ·
壁1面58.8%-0.70.95217 ·
半面フェンス52.0%-7.50.41425 ·
八角形ステージ51.9%-7.70.38427 ·
全面フェンス48.3%-11.20.18329 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの舜帝の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.04(自由度9)、p 0.433

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%29-37.40.019-3.70.785-15.40.385-13.30.426-10.50.489-22.30.141-20.50.186-19.60.134-3.60.789
破壊可能な全面フェンス+37.40.01985.7%14+33.70.035+22.10.199+24.20.152+26.90.101+15.10.316+17.00.273+17.90.215+33.90.033
半面フェンス+3.70.785-33.70.03552.0%25-11.60.517-9.50.575-6.80.663-18.60.228-16.80.288-15.90.239+0.10.991
破壊可能な半面フェンス+15.40.385-22.10.199+11.60.51763.6%11+2.10.916+4.80.799-7.00.700-5.10.782-4.20.801+11.80.508
低いフェンス+13.30.426-24.20.152+9.50.575-2.10.91661.5%13+2.70.880-9.10.602-7.20.684-6.30.691+9.70.564
壁1面+10.50.489-26.90.101+6.80.663-4.80.799-2.70.88058.8%17-11.80.473-9.90.554-9.00.539+7.00.651
フェンスと開放の複合+22.30.141-15.10.316+18.60.228+7.00.700+9.10.602+11.80.47370.6%17+1.80.909+2.70.848+18.70.218
囲いなし+20.50.186-17.00.273+16.80.288+5.10.782+7.20.684+9.90.554-1.80.90968.8%16+0.90.951+16.90.278
長方形ステージ+19.60.134-17.90.215+15.90.239+4.20.801+6.30.691+9.00.539-2.70.848-0.90.95167.9%28+16.00.226
八角形ステージ+3.60.789-33.90.033-0.10.991-11.80.508-9.70.564-7.00.651-18.70.218-16.90.278-16.00.22651.9%27
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。