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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

パイ 対 ウルフ

バーチャファイター5 REVO v1.10のパイ 対 ウルフ:パイの勝率は決着した6,831試合中49.4%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数6,831
勝率49.4%
最大の差(80試合以上)-3.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面52.5%+3.20.095636
八角形ステージ52.0%+2.70.148665
フェンスと開放の複合51.9%+2.60.314360
囲いなし51.5%+2.20.208755
全面フェンス49.4%+0.00.983670
破壊可能な半面フェンス49.0%-0.30.855669
半面フェンス48.6%-0.70.685695
破壊可能な全面フェンス47.8%-1.60.357737
低いフェンス47.1%-2.30.223656
長方形ステージ46.1%-3.30.078651
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.82(自由度9)、p 0.223

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.4%670+1.60.538+0.80.776+0.40.891+2.30.402-3.10.261-2.50.437-2.10.424+3.30.227-2.60.337
破壊可能な全面フェンス-1.60.53847.8%737-0.90.741-1.30.635+0.70.806-4.80.079-4.20.193-3.80.146+1.70.532-4.30.110
半面フェンス-0.80.776+0.90.74148.6%695-0.40.884+1.50.574-3.90.157-3.30.308-2.90.272+2.50.349-3.40.210
破壊可能な半面フェンス-0.40.891+1.30.635+0.40.88449.0%669+1.90.483-3.50.208-2.90.372-2.50.347+3.00.284-3.00.273
低いフェンス-2.30.402-0.70.806-1.50.574-1.90.48347.1%656-5.40.052-4.80.140-4.40.098+1.00.711-4.90.073
壁1面+3.10.261+4.80.079+3.90.157+3.50.208+5.40.05252.5%636+0.60.862+1.00.712+6.40.021+0.50.861
フェンスと開放の複合+2.50.437+4.20.193+3.30.308+2.90.372+4.80.140-0.60.86251.9%360+0.40.895+5.90.074-0.10.979
囲いなし+2.10.424+3.80.146+2.90.272+2.50.347+4.40.098-1.00.712-0.40.89551.5%755+5.40.042-0.50.849
長方形ステージ-3.30.227-1.70.532-2.50.349-3.00.284-1.00.711-6.40.021-5.90.074-5.40.04246.1%651-6.00.031
八角形ステージ+2.60.337+4.30.110+3.40.210+3.00.273+4.90.073-0.50.861+0.10.979+0.50.849+6.00.03152.0%665
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数4,269
勝率48.0%
最大の差(80試合以上)-5.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面52.4%+4.40.058414
フェンスと開放の複合51.8%+3.80.243228
八角形ステージ51.7%+3.70.101431
囲いなし50.7%+2.70.230452
全面フェンス49.0%+0.90.679427
破壊可能な半面フェンス48.2%+0.20.918425
半面フェンス47.7%-0.30.905440
破壊可能な全面フェンス45.0%-3.00.169456
低いフェンス44.6%-3.40.161390
長方形ステージ42.7%-5.30.026396
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.26(自由度9)、p 0.062

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.0%427+4.00.235+1.20.720+0.70.836+4.30.215-3.50.314-2.80.494-1.70.611+6.30.071-2.80.413
破壊可能な全面フェンス-4.00.23545.0%456-2.80.406-3.30.330+0.30.921-7.50.028-6.80.093-5.70.085+2.30.504-6.80.043
半面フェンス-1.20.720+2.80.40647.7%440-0.50.881+3.10.370-4.70.171-4.00.324-2.90.380+5.00.143-4.00.236
破壊可能な半面フェンス-0.70.836+3.30.330+0.50.88148.2%425+3.60.301-4.20.226-3.50.391-2.40.472+5.60.110-3.50.305
低いフェンス-4.30.215-0.30.921-3.10.370-3.60.30144.6%390-7.80.027-7.10.086-6.00.080+1.90.584-7.10.041
壁1面+3.50.314+7.50.028+4.70.171+4.20.226+7.80.02752.4%414+0.70.873+1.80.606+9.70.006+0.70.844
フェンスと開放の複合+2.80.494+6.80.093+4.00.324+3.50.391+7.10.086-0.70.87351.8%228+1.10.788+9.10.028+0.00.997
囲いなし+1.70.611+5.70.085+2.90.380+2.40.472+6.00.080-1.80.606-1.10.78850.7%452+8.00.020-1.10.749
長方形ステージ-6.30.071-2.30.504-5.00.143-5.60.110-1.90.584-9.70.006-9.10.028-8.00.02042.7%396-9.10.009
八角形ステージ+2.80.413+6.80.043+4.00.236+3.50.305+7.10.041-0.70.844-0.00.997+1.10.749+9.10.00951.7%431
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,348
勝率52.2%
最大の差(80試合以上)-2.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ54.1%+1.90.540233
囲いなし53.9%+1.70.545286
破壊可能な全面フェンス52.7%+0.60.849256
八角形ステージ52.5%+0.30.916219
壁1面52.1%-0.10.974194
破壊可能な半面フェンス51.8%-0.40.899226
低いフェンス51.4%-0.70.809243
フェンスと開放の複合51.2%-0.90.828123
半面フェンス50.8%-1.30.661240
全面フェンス49.3%-2.90.377215
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗1.69(自由度9)、p 0.995

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.3%215-3.40.458-1.50.744-2.50.604-2.10.648-2.80.577-1.90.734-4.50.314-4.80.312-3.20.504
破壊可能な全面フェンス+3.40.45852.7%256+1.90.672+1.00.832+1.30.772+0.70.887+1.50.782-1.10.796-1.40.766+0.20.961
半面フェンス+1.50.744-1.90.67250.8%240-0.90.840-0.60.894-1.20.799-0.40.944-3.00.491-3.20.480-1.70.719
破壊可能な半面フェンス+2.50.604-1.00.832+0.90.84051.8%226+0.30.943-0.30.952+0.60.922-2.10.640-2.30.621-0.70.876
低いフェンス+2.10.648-1.30.772+0.60.894-0.30.94351.4%243-0.60.897+0.20.968-2.40.581-2.60.565-1.10.818
壁1面+2.80.577-0.70.887+1.20.799+0.30.952+0.60.89752.1%194+0.80.884-1.80.701-2.00.678-0.50.927
フェンスと開放の複合+1.90.734-1.50.782+0.40.944-0.60.922-0.20.968-0.80.88451.2%123-2.60.625-2.90.607-1.30.818
囲いなし+4.50.314+1.10.796+3.00.491+2.10.640+2.40.581+1.80.701+2.60.62553.9%286-0.20.958+1.30.766
長方形ステージ+4.80.312+1.40.766+3.20.480+2.30.621+2.60.565+2.00.678+2.90.607+0.20.95854.1%233+1.60.739
八角形ステージ+3.20.504-0.20.961+1.70.719+0.70.876+1.10.818+0.50.927+1.30.818-1.30.766-1.60.73952.5%219
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数214
勝率45.8%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合66.7%+20.90.1999 ·
全面フェンス57.1%+11.30.19628 ·
壁1面57.1%+11.30.19628 ·
八角形ステージ53.3%+7.50.54315 ·
破壊可能な全面フェンス48.0%+2.20.81425 ·
低いフェンス43.5%-2.30.81323 ·
半面フェンス40.0%-5.80.64015 ·
囲いなし35.3%-10.50.36517 ·
破壊可能な半面フェンス33.3%-12.50.26818 ·
長方形ステージ22.7%-23.10.02222 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.73(自由度9)、p 0.229

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.1%28+9.10.506+17.10.284+23.80.115+13.70.331+0.01.000-9.50.613+21.90.155+34.40.014+3.80.811
破壊可能な全面フェンス-9.10.50648.0%25+8.00.622+14.70.336+4.50.753-9.10.506-18.70.336+12.70.414+25.30.072-5.30.744
半面フェンス-17.10.284-8.00.62240.0%15+6.70.692-3.50.832-17.10.284-26.70.206+4.70.784+17.30.259-13.30.464
破壊可能な半面フェンス-23.80.115-14.70.336-6.70.69233.3%18-10.20.509-23.80.115-33.30.100-2.00.903+10.60.455-20.00.247
低いフェンス-13.70.331-4.50.753+3.50.832+10.20.50943.5%23-13.70.331-23.20.238+8.20.601+20.80.140-9.80.552
壁1面-0.01.000+9.10.506+17.10.284+23.80.115+13.70.33157.1%28-9.50.613+21.90.155+34.40.014+3.80.811
フェンスと開放の複合+9.50.613+18.70.336+26.70.206+33.30.100+23.20.238+9.50.61366.7%9+31.40.127+43.90.020+13.30.521
囲いなし-21.90.155-12.70.414-4.70.784+2.00.903-8.20.601-21.90.155-31.40.12735.3%17+12.60.387-18.00.305
長方形ステージ-34.40.014-25.30.072-17.30.259-10.60.455-20.80.140-34.40.014-43.90.020-12.60.38722.7%22-30.60.056
八角形ステージ-3.80.811+5.30.744+13.30.464+20.00.247+9.80.552-3.80.811-13.30.521+18.00.305+30.60.05653.3%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。