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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

パイ 対 ウルフ

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集計試合数2,179
勝率51.6%
最大の差3.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合54.6%+3.00.516108
囲いなし54.0%+2.40.401261
破壊可能な全面フェンス53.0%+1.40.648234
八角形ステージ52.2%+0.70.845201
壁1面51.3%-0.20.944187
低いフェンス51.0%-0.50.863237
破壊可能な半面フェンス50.9%-0.70.842214
全面フェンス50.0%-1.60.644194
半面フェンス49.6%-2.00.516232
長方形ステージ48.8%-2.80.398209
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.52(自由度9)、p 0.980

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%194-3.00.538+0.40.929-0.90.850-1.10.827-1.30.794-4.60.440-4.00.396+1.20.810-2.20.656
破壊可能な全面フェンス+3.00.53853.0%234+3.40.460+2.10.663+1.90.674+1.60.736-1.60.778-1.00.818+4.20.379+0.80.875
半面フェンス-0.40.929-3.40.46049.6%232-1.40.773-1.50.748-1.80.719-5.10.385-4.50.323+0.80.873-2.70.579
破壊可能な半面フェンス+0.90.850-2.10.663+1.40.77350.9%214-0.10.980-0.40.936-3.70.531-3.10.502+2.10.661-1.30.790
低いフェンス+1.10.827-1.90.674+1.50.748+0.10.98051.0%237-0.30.954-3.60.538-3.00.508+2.20.635-1.20.805
壁1面+1.30.794-1.60.736+1.80.719+0.40.936+0.30.95451.3%187-3.30.585-2.70.574+2.50.615-0.90.859
フェンスと開放の複合+4.60.440+1.60.778+5.10.385+3.70.531+3.60.538+3.30.58554.6%108+0.60.915+5.80.325+2.40.688
囲いなし+4.00.396+1.00.818+4.50.323+3.10.502+3.00.508+2.70.574-0.60.91554.0%261+5.20.261+1.80.703
長方形ステージ-1.20.810-4.20.379-0.80.873-2.10.661-2.20.635-2.50.615-5.80.325-5.20.26148.8%209-3.40.487
八角形ステージ+2.20.656-0.80.875+2.70.579+1.30.790+1.20.805+0.90.859-2.40.688-1.80.703+3.40.48752.2%201
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,009
勝率52.2%
最大の差-3.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし55.1%+2.90.331247
フェンスと開放の複合54.0%+1.80.706100
破壊可能な全面フェンス53.5%+1.30.681215
破壊可能な半面フェンス52.5%+0.40.909196
八角形ステージ52.4%+0.20.945187
長方形ステージ51.8%-0.30.923191
低いフェンス51.4%-0.80.801220
壁1面51.2%-1.00.796166
半面フェンス50.0%-2.20.491224
全面フェンス48.5%-3.70.322167
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.57(自由度9)、p 0.979

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.5%167-5.00.334-1.50.770-4.00.442-2.90.577-2.70.622-5.50.385-6.60.190-3.30.530-3.90.463
破壊可能な全面フェンス+5.00.33453.5%215+3.50.465+0.90.849+2.10.657+2.30.658-0.50.932-1.60.735+1.70.739+1.10.828
半面フェンス+1.50.770-3.50.46550.0%224-2.50.602-1.40.774-1.20.814-4.00.506-5.10.272-1.80.710-2.40.627
破壊可能な半面フェンス+4.00.442-0.90.849+2.50.60252.5%196+1.20.809+1.40.798-1.40.813-2.50.599+0.70.887+0.10.977
低いフェンス+2.90.577-2.10.657+1.40.774-1.20.80951.4%220+0.20.975-2.60.662-3.70.424-0.50.924-1.10.834
壁1面+2.70.622-2.30.658+1.20.814-1.40.798-0.20.97551.2%166-2.80.658-3.90.441-0.60.906-1.20.822
フェンスと開放の複合+5.50.385+0.50.932+4.00.506+1.40.813+2.60.662+2.80.65854.0%100-1.10.857+2.20.725+1.60.797
囲いなし+6.60.190+1.60.735+5.10.272+2.50.599+3.70.424+3.90.441+1.10.85755.1%247+3.20.502+2.60.583
長方形ステージ+3.30.530-1.70.739+1.80.710-0.70.887+0.50.924+0.60.906-2.20.725-3.20.50251.8%191-0.60.911
八角形ステージ+3.90.463-1.10.828+2.40.627-0.10.977+1.10.834+1.20.822-1.60.797-2.60.583+0.60.91152.4%187
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数170
勝率44.7%
最大の差-28.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合62.5%+17.80.3008 ·
全面フェンス59.3%+14.60.09727 ·
壁1面52.4%+7.70.45021 ·
八角形ステージ50.0%+5.30.67714 ·
破壊可能な全面フェンス47.4%+2.70.80419 ·
低いフェンス47.1%+2.40.83717 ·
半面フェンス37.5%-7.20.6758 ·
囲いなし35.7%-9.00.48014 ·
破壊可能な半面フェンス33.3%-11.40.30518 ·
長方形ステージ16.7%-28.00.01118 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.39(自由度9)、p 0.250

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス59.3%27+11.90.425+21.80.278+25.90.088+12.20.429+6.90.634-3.20.869+23.60.153+42.60.005+9.30.571
破壊可能な全面フェンス-11.90.42547.4%19+9.90.637+14.00.385+0.30.985-5.00.752-15.10.472+11.70.503+30.70.046-2.60.881
半面フェンス-21.80.278-9.90.63737.5%8+4.20.837-9.60.653-14.90.474-25.00.317+1.80.933+20.80.245-12.50.571
破壊可能な半面フェンス-25.90.088-14.00.385-4.20.83733.3%18-13.70.407-19.10.232-29.20.165-2.40.888+16.70.248-16.70.341
低いフェンス-12.20.429-0.30.985+9.60.653+13.70.40747.1%17-5.30.744-15.40.471+11.30.524+30.40.053-2.90.870
壁1面-6.90.634+5.00.752+14.90.474+19.10.232+5.30.74452.4%21-10.10.624+16.70.332+35.70.020+2.40.890
フェンスと開放の複合+3.20.869+15.10.472+25.00.317+29.20.165+15.40.471+10.10.62462.5%8+26.80.225+45.80.019+12.50.571
囲いなし-23.60.153-11.70.503-1.80.933+2.40.888-11.30.524-16.70.332-26.80.22535.7%14+19.00.217-14.30.445
長方形ステージ-42.60.005-30.70.046-20.80.245-16.70.248-30.40.053-35.70.020-45.80.019-19.00.21716.7%18-33.30.044
八角形ステージ-9.30.571+2.60.881+12.50.571+16.70.341+2.90.870-2.40.890-12.50.571+14.30.445+33.30.04450.0%14
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。