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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

パイ 対 ヴァネッサ

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集計試合数1,302
勝率51.7%
最大の差7.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス59.2%+7.50.070130
低いフェンス55.1%+3.50.394136
壁1面54.1%+2.40.595109
フェンスと開放の複合53.9%+2.20.78439 ·
八角形ステージ52.7%+1.00.827112
破壊可能な全面フェンス52.3%+0.60.880155
囲いなし52.1%+0.40.931121
破壊可能な半面フェンス49.3%-2.40.542146
長方形ステージ47.3%-4.40.292131
全面フェンス46.7%-5.00.218137
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.64(自由度9)、p 0.675

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.7%137-5.50.344-12.50.041-2.60.662-8.40.164-7.40.248-7.10.432-5.30.391-0.60.920-6.00.349
破壊可能な全面フェンス+5.50.34452.3%155-7.00.238+2.90.610-2.90.622-1.90.764-1.60.859+0.20.975+4.90.406-0.40.946
半面フェンス+12.50.041+7.00.23859.2%130+9.90.099+4.10.501+5.10.428+5.40.550+7.20.253+11.90.054+6.50.306
破壊可能な半面フェンス+2.60.662-2.90.610-9.90.09949.3%146-5.80.327-4.80.447-4.50.615-2.80.654+2.00.741-3.40.592
低いフェンス+8.40.164+2.90.622-4.10.501+5.80.32755.1%136+1.00.874+1.30.886+3.10.621+7.80.201+2.50.698
壁1面+7.40.248+1.90.764-5.10.428+4.80.447-1.00.87454.1%109+0.30.976+2.10.754+6.80.294+1.40.829
フェンスと開放の複合+7.10.432+1.60.859-5.40.550+4.50.615-1.30.886-0.30.97653.9%39+1.80.847+6.50.475+1.20.900
囲いなし+5.30.391-0.20.975-7.20.253+2.80.654-3.10.621-2.10.754-1.80.84752.1%121+4.70.452-0.60.925
長方形ステージ+0.60.920-4.90.406-11.90.054-2.00.741-7.80.201-6.80.294-6.50.475-4.70.45247.3%131-5.30.406
八角形ステージ+6.00.349+0.40.946-6.50.306+3.40.592-2.50.698-1.40.829-1.20.900+0.60.925+5.30.40652.7%112
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,079
勝率51.2%
最大の差-7.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス58.1%+6.90.134105
壁1面54.8%+3.70.45893
フェンスと開放の複合54.2%+3.00.76624 ·
破壊可能な全面フェンス53.0%+1.90.669115
低いフェンス52.0%+0.80.841125
囲いなし51.9%+0.80.870104
八角形ステージ51.0%-0.20.973100
破壊可能な半面フェンス50.9%-0.30.943118
長方形ステージ49.0%-2.10.650102
全面フェンス43.9%-7.30.099114
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.38(自由度9)、p 0.800

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.9%114-9.20.164-14.20.035-7.00.287-8.10.208-11.00.116-10.30.357-8.10.234-5.20.448-7.10.297
破壊可能な全面フェンス+9.20.16453.0%115-5.10.451+2.20.737+1.00.872-1.80.796-1.10.920+1.10.868+4.00.554+2.00.765
半面フェンス+14.20.035+5.10.45158.1%105+7.20.278+6.10.355+3.30.645+3.90.726+6.20.370+9.10.191+7.10.308
破壊可能な半面フェンス+7.00.287-2.20.737-7.20.27850.9%118-1.10.857-4.00.564-3.30.767-1.10.873+1.80.787-0.10.982
低いフェンス+8.10.208-1.00.872-6.10.355+1.10.85752.0%125-2.80.678-2.20.846+0.10.991+3.00.655+1.00.881
壁1面+11.00.116+1.80.796-3.30.645+4.00.564+2.80.67854.8%93+0.70.953+2.90.682+5.80.417+3.80.593
フェンスと開放の複合+10.30.357+1.10.920-3.90.726+3.30.767+2.20.846-0.70.95354.2%24+2.20.843+5.20.650+3.20.780
囲いなし+8.10.234-1.10.868-6.20.370+1.10.873-0.10.991-2.90.682-2.20.84351.9%104+2.90.677+0.90.895
長方形ステージ+5.20.448-4.00.554-9.10.191-1.80.787-3.00.655-5.80.417-5.20.650-2.90.67749.0%102-2.00.778
八角形ステージ+7.10.297-2.00.765-7.10.308+0.10.982-1.00.881-3.80.593-3.20.780-0.90.895+2.00.77851.0%100
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数223
勝率54.3%
最大の差36.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス90.9%+36.60.01211 ·
八角形ステージ66.7%+12.40.37512 ·
半面フェンス64.0%+9.70.30025 ·
全面フェンス60.9%+6.60.50223 ·
フェンスと開放の複合53.3%-0.90.94115 ·
囲いなし52.9%-1.30.91017 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%-4.30.55040 ·
壁1面50.0%-4.30.72316 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-11.40.19528 ·
長方形ステージ41.4%-12.90.13529 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.88(自由度9)、p 0.220

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.9%23+10.90.405-3.10.823+18.00.200-30.00.072+10.90.501+7.50.646+7.90.616+19.50.163-5.80.736
破壊可能な全面フェンス-10.90.40550.0%40-14.00.269+7.10.561-40.90.015+0.01.000-3.30.826-2.90.839+8.60.478-16.70.310
半面フェンス+3.10.823+14.00.26964.0%25+21.10.124-26.90.097+14.00.375+10.70.505+11.10.474+22.60.097-2.70.874
破壊可能な半面フェンス-18.00.200-7.10.561-21.10.12442.9%28-48.00.006-7.10.647-10.50.512-10.10.511+1.50.910-23.80.168
低いフェンス+30.00.072+40.90.015+26.90.097+48.00.00690.9%11+40.90.027+37.60.040+38.00.036+49.50.005+24.20.159
壁1面-10.90.501-0.01.000-14.00.375+7.10.647-40.90.02750.0%16-3.30.853-2.90.866+8.60.577-16.70.378
フェンスと開放の複合-7.50.646+3.30.826-10.70.505+10.50.512-37.60.040+3.30.85353.3%15+0.40.982+11.90.450-13.30.484
囲いなし-7.90.616+2.90.839-11.10.474+10.10.511-38.00.036+2.90.866-0.40.98252.9%17+11.60.447-13.70.460
長方形ステージ-19.50.163-8.60.478-22.60.097-1.50.910-49.50.005-8.60.577-11.90.450-11.60.44741.4%29-25.30.141
八角形ステージ+5.80.736+16.70.310+2.70.874+23.80.168-24.20.159+16.70.378+13.30.484+13.70.460+25.30.14166.7%12
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。