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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

パイ 対 舜帝

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集計試合数1,776
勝率50.6%
最大の差7.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし57.9%+7.30.049164
破壊可能な半面フェンス55.1%+4.50.209176
全面フェンス52.9%+2.30.528172
破壊可能な全面フェンス51.7%+1.10.784147
半面フェンス51.0%+0.40.907198
八角形ステージ50.8%+0.20.953181
低いフェンス49.2%-1.40.681199
フェンスと開放の複合48.4%-2.30.605122
長方形ステージ48.3%-2.30.515174
壁1面45.7%-4.90.187162
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.54(自由度9)、p 0.581

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.9%172+1.20.830+1.90.716-2.20.680+3.70.482+7.20.187+4.50.442-5.00.355+4.60.389+2.10.696
破壊可能な全面フェンス-1.20.83051.7%147+0.70.899-3.40.540+2.50.652+6.00.290+3.30.585-6.20.271+3.40.541+0.90.875
半面フェンス-1.90.716-0.70.89951.0%198-4.10.427+1.80.725+5.30.314+2.60.645-6.90.189+2.70.599+0.20.972
破壊可能な半面フェンス+2.20.680+3.40.540+4.10.42755.1%176+5.90.256+9.40.083+6.80.251-2.80.601+6.80.201+4.30.417
低いフェンス-3.70.482-2.50.652-1.80.725-5.90.25649.2%199+3.60.500+0.90.878-8.70.099+1.00.852-1.60.758
壁1面-7.20.187-6.00.290-5.30.314-9.40.083-3.60.50045.7%162-2.70.654-12.20.027-2.60.634-5.20.341
フェンスと開放の複合-4.50.442-3.30.585-2.60.645-6.80.251-0.90.878+2.70.65448.4%122-9.60.108+0.10.989-2.50.673
囲いなし+5.00.355+6.20.271+6.90.189+2.80.601+8.70.099+12.20.027+9.60.10857.9%164+9.70.076+7.10.186
長方形ステージ-4.60.389-3.40.541-2.70.599-6.80.201-1.00.852+2.60.634-0.10.989-9.70.07648.3%174-2.50.631
八角形ステージ-2.10.696-0.90.875-0.20.972-4.30.417+1.60.758+5.20.341+2.50.673-7.10.186+2.50.63150.8%181
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,553
勝率51.3%
最大の差7.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし58.5%+7.20.072142
破壊可能な半面フェンス56.5%+5.20.184147
全面フェンス56.2%+5.00.197153
破壊可能な全面フェンス53.3%+2.10.613135
半面フェンス50.9%-0.40.911175
八角形ステージ50.6%-0.60.871156
低いフェンス49.7%-1.60.666173
長方形ステージ49.0%-2.30.562145
フェンスと開放の複合47.5%-3.80.391118
壁1面44.7%-6.60.101141
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.78(自由度9)、p 0.369

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス56.2%153+2.90.625+5.30.332-0.20.965+6.50.241+11.50.048+8.80.153-2.20.697+7.20.211+5.60.327
破壊可能な全面フェンス-2.90.62553.3%135+2.50.665-3.10.598+3.60.528+8.70.151+5.90.351-5.10.391+4.40.465+2.70.647
半面フェンス-5.30.332-2.50.66550.9%175-5.60.315+1.10.831+6.20.275+3.40.568-7.60.177+1.90.736+0.20.969
破壊可能な半面フェンス+0.20.965+3.10.598+5.60.31556.5%147+6.80.228+11.80.046+9.00.145-2.00.733+7.50.199+5.80.310
低いフェンス-6.50.241-3.60.528-1.10.831-6.80.22849.7%173+5.00.375+2.20.706-8.70.122+0.70.895-0.90.866
壁1面-11.50.048-8.70.151-6.20.275-11.80.046-5.00.37544.7%141-2.80.655-13.80.020-4.30.468-6.00.304
フェンスと開放の複合-8.80.153-5.90.351-3.40.568-9.00.145-2.20.706+2.80.65547.5%118-11.00.077-1.50.808-3.20.602
囲いなし+2.20.697+5.10.391+7.60.177+2.00.733+8.70.122+13.80.020+11.00.07758.5%142+9.50.107+7.80.176
長方形ステージ-7.20.211-4.40.465-1.90.736-7.50.199-0.70.895+4.30.468+1.50.808-9.50.10749.0%145-1.70.771
八角形ステージ-5.60.327-2.70.647-0.20.969-5.80.310+0.90.866+6.00.304+3.20.602-7.80.176+1.70.77150.6%156
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数223
勝率46.2%
最大の差28.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合75.0%+28.80.2434 ·
囲いなし54.5%+8.40.40822 ·
壁1面52.4%+6.20.55021 ·
半面フェンス52.2%+6.00.54323 ·
八角形ステージ52.0%+5.80.53625 ·
破壊可能な半面フェンス48.3%+2.10.80929 ·
低いフェンス46.1%-0.00.99726 ·
長方形ステージ44.8%-1.40.87529 ·
破壊可能な全面フェンス33.3%-12.90.35812 ·
全面フェンス26.3%-19.90.06919 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.74(自由度9)、p 0.664

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス26.3%19-7.00.675-25.90.089-22.00.128-19.80.175-26.10.093-48.70.063-28.20.067-18.50.195-25.70.086
破壊可能な全面フェンス+7.00.67533.3%12-18.80.288-14.90.380-12.80.457-19.10.290-41.70.146-21.20.236-11.50.497-18.70.286
半面フェンス+25.90.089+18.80.28852.2%23+3.90.780+6.00.674-0.20.989-22.80.396-2.40.873+7.30.598+0.20.990
破壊可能な半面フェンス+22.00.128+14.90.380-3.90.78048.3%29+2.10.875-4.10.774-26.70.316-6.30.657+3.50.792-3.70.785
低いフェンス+19.80.175+12.80.457-6.00.674-2.10.87546.1%26-6.20.671-28.90.283-8.40.562+1.30.921-5.80.676
壁1面+26.10.093+19.10.290+0.20.989+4.10.774+6.20.67152.4%21-22.60.404-2.20.887+7.50.598+0.40.979
フェンスと開放の複合+48.70.063+41.70.146+22.80.396+26.70.316+28.90.283+22.60.40475.0%4+20.40.446+30.20.258+23.00.390
囲いなし+28.20.067+21.20.236+2.40.873+6.30.657+8.40.562+2.20.887-20.40.44654.5%22+9.70.492+2.50.861
長方形ステージ+18.50.195+11.50.497-7.30.598-3.50.792-1.30.921-7.50.598-30.20.258-9.70.49244.8%29-7.20.599
八角形ステージ+25.70.086+18.70.286-0.20.990+3.70.785+5.80.676-0.40.979-23.00.390-2.50.861+7.20.59952.0%25
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。