VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

パイ 対 サラ

バーチャファイター5 REVO v1.10のパイ 対 サラ:パイの勝率は決着した5,765試合中50.3%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数5,765
勝率50.3%
最大の差(80試合以上)-2.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ53.0%+2.70.156609
低いフェンス51.7%+1.40.498569
破壊可能な半面フェンス51.0%+0.70.716578
囲いなし50.7%+0.40.863511
フェンスと開放の複合50.7%+0.30.903302
八角形ステージ50.1%-0.20.913529
半面フェンス49.6%-0.80.703587
全面フェンス48.9%-1.50.444616
壁1面48.6%-1.70.373625
破壊可能な全面フェンス47.4%-2.90.155540
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.51(自由度9)、p 0.788

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.9%616+1.40.621-0.70.805-2.20.453-2.80.334+0.20.937-1.80.609-1.80.543-4.20.144-1.20.678
破壊可能な全面フェンス-1.40.62147.4%540-2.20.467-3.60.225-4.30.156-1.20.675-3.20.365-3.30.288-5.60.057-2.70.380
半面フェンス+0.70.805+2.20.46749.6%587-1.50.617-2.10.476+0.90.745-1.10.759-1.10.713-3.50.231-0.50.862
破壊可能な半面フェンス+2.20.453+3.60.225+1.50.61751.0%578-0.60.831+2.40.406+0.40.916+0.40.907-2.00.491+0.90.754
低いフェンス+2.80.334+4.30.156+2.10.476+0.60.83151.7%569+3.00.296+1.00.777+1.00.747-1.40.638+1.60.602
壁1面-0.20.937+1.20.675-0.90.745-2.40.406-3.00.29648.6%625-2.00.564-2.00.493-4.40.122-1.40.622
フェンスと開放の複合+1.80.609+3.20.365+1.10.759-0.40.916-1.00.777+2.00.56450.7%302-0.00.995-2.40.499+0.60.875
囲いなし+1.80.543+3.30.288+1.10.713-0.40.907-1.00.747+2.00.493+0.00.99550.7%511-2.40.432+0.60.849
長方形ステージ+4.20.144+5.60.057+3.50.231+2.00.491+1.40.638+4.40.122+2.40.499+2.40.43253.0%609+3.00.322
八角形ステージ+1.20.678+2.70.380+0.50.862-0.90.754-1.60.602+1.40.622-0.60.875-0.60.849-3.00.32250.1%529
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数3,714
勝率49.8%
最大の差(80試合以上)2.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス52.5%+2.80.248396
囲いなし52.1%+2.30.374330
破壊可能な半面フェンス51.6%+1.80.462384
壁1面50.1%+0.30.886391
八角形ステージ49.9%+0.10.979339
長方形ステージ49.1%-0.70.768373
フェンスと開放の複合48.8%-0.90.799172
破壊可能な全面フェンス48.3%-1.50.560356
半面フェンス47.6%-2.20.357395
全面フェンス47.4%-2.40.313409
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.52(自由度9)、p 0.874

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.4%409-0.90.808-0.20.963-4.10.245-5.10.149-2.70.446-1.40.757-4.70.205-1.60.649-2.40.510
破壊可能な全面フェンス+0.90.80848.3%356+0.70.844-3.20.377-4.20.249-1.80.621-0.50.910-3.80.319-0.80.840-1.50.685
半面フェンス+0.20.963-0.70.84447.6%395-4.00.268-4.90.166-2.50.478-1.20.785-4.50.225-1.50.684-2.30.542
破壊可能な半面フェンス+4.10.245+3.20.377+4.00.26851.6%384-1.00.788+1.40.690+2.70.552-0.60.882+2.50.491+1.70.646
低いフェンス+5.10.149+4.20.249+4.90.166+1.00.78852.5%396+2.40.501+3.70.419+0.40.914+3.50.337+2.70.470
壁1面+2.70.446+1.80.621+2.50.478-1.40.690-2.40.50150.1%391+1.30.778-2.00.594+1.10.768+0.30.941
フェンスと開放の複合+1.40.757+0.50.910+1.20.785-2.70.552-3.70.419-1.30.77848.8%172-3.30.485-0.20.961-1.00.828
囲いなし+4.70.205+3.80.319+4.50.225+0.60.882-0.40.914+2.00.594+3.30.48552.1%330+3.10.418+2.30.557
長方形ステージ+1.60.649+0.80.840+1.50.684-2.50.491-3.50.337-1.10.768+0.20.961-3.10.41849.1%373-0.80.833
八角形ステージ+2.40.510+1.50.685+2.30.542-1.70.646-2.70.470-0.30.941+1.00.828-2.30.557+0.80.83349.9%339
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,862
勝率50.7%
最大の差(80試合以上)8.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ59.2%+8.50.007223
半面フェンス53.3%+2.60.478165
フェンスと開放の複合52.9%+2.10.622123
全面フェンス51.4%+0.70.847181
破壊可能な半面フェンス50.0%-0.70.845178
八角形ステージ50.0%-0.70.843182
低いフェンス48.5%-2.20.551163
囲いなし47.0%-3.70.316166
破壊可能な全面フェンス44.8%-5.90.114163
壁1面44.8%-5.90.075201
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.46(自由度9)、p 0.143

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.4%181+6.60.222-1.90.717+1.40.794+2.90.589+6.60.197-1.50.802+4.40.414-7.80.116+1.40.792
破壊可能な全面フェンス-6.60.22244.8%163-8.50.122-5.20.335-3.70.505+0.00.999-8.10.177-2.20.689-14.40.005-5.20.333
半面フェンス+1.90.717+8.50.12253.3%165+3.30.537+4.90.378+8.60.103+0.50.935+6.30.248-5.90.249+3.30.535
破壊可能な半面フェンス-1.40.794+5.20.335-3.30.53750.0%178+1.50.777+5.20.309-2.90.627+3.00.576-9.20.066+0.01.000
低いフェンス-2.90.589+3.70.505-4.90.378-1.50.77748.5%163+3.70.483-4.40.463+1.50.788-10.70.037-1.50.776
壁1面-6.60.197-0.00.999-8.60.103-5.20.309-3.70.48344.8%201-8.10.158-2.20.672-14.40.003-5.20.306
フェンスと開放の複合+1.50.802+8.10.177-0.50.935+2.90.627+4.40.463+8.10.15852.9%123+5.90.325-6.30.254+2.90.626
囲いなし-4.40.414+2.20.689-6.30.248-3.00.576-1.50.788+2.20.672-5.90.32547.0%166-12.20.017-3.00.574
長方形ステージ+7.80.116+14.40.005+5.90.249+9.20.066+10.70.037+14.40.003+6.30.254+12.20.01759.2%223+9.20.064
八角形ステージ-1.40.792+5.20.333-3.30.535-0.01.000+1.50.776+5.20.306-2.90.626+3.00.574-9.20.06450.0%182
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数189
勝率57.1%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのパイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス70.0%+12.90.39910 ·
八角形ステージ62.5%+5.40.7548 ·
長方形ステージ61.5%+4.40.74013 ·
囲いなし60.0%+2.90.81615 ·
フェンスと開放の複合57.1%+0.01.0007 ·
半面フェンス55.6%-1.60.85727 ·
壁1面54.5%-2.60.74033 ·
全面フェンス53.9%-3.30.71526 ·
破壊可能な全面フェンス52.4%-4.80.64021 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%-7.10.54616 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのパイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗1.62(自由度9)、p 0.996

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.9%26+1.50.920-1.70.901+3.90.808-16.10.379-0.70.957-3.30.876-6.20.702-7.70.648-8.70.666
破壊可能な全面フェンス-1.50.92052.4%21-3.20.827+2.40.886-17.60.353-2.20.876-4.80.827-7.60.650-9.20.601-10.10.624
半面フェンス+1.70.901+3.20.82755.6%27+5.60.724-14.40.427+1.00.938-1.60.940-4.40.780-6.00.720-6.90.727
破壊可能な半面フェンス-3.90.808-2.40.886-5.60.72450.0%16-20.00.315-4.50.765-7.10.752-10.00.576-11.50.534-12.50.562
低いフェンス+16.10.379+17.60.353+14.40.427+20.00.31570.0%10+15.40.385+12.90.585+10.00.610+8.50.673+7.50.737
壁1面+0.70.957+2.20.876-1.00.938+4.50.765-15.40.38554.5%33-2.60.900-5.50.724-7.00.667-8.00.684
フェンスと開放の複合+3.30.876+4.80.827+1.60.940+7.10.752-12.90.585+2.60.90057.1%7-2.90.899-4.40.848-5.40.833
囲いなし+6.20.702+7.60.650+4.40.780+10.00.576-10.00.610+5.50.724+2.90.89960.0%15-1.50.934-2.50.907
長方形ステージ+7.70.648+9.20.601+6.00.720+11.50.534-8.50.673+7.00.667+4.40.848+1.50.93461.5%13-1.00.965
八角形ステージ+8.70.666+10.10.624+6.90.727+12.50.562-7.50.737+8.00.684+5.40.833+2.50.907+1.00.96562.5%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。