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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

リオン 対 ヴァネッサ

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集計試合数1,836
勝率53.6%
最大の差-13.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ60.5%+6.90.047185
半面フェンス58.1%+4.50.215172
破壊可能な半面フェンス57.3%+3.60.304178
壁1面56.0%+2.40.480200
囲いなし55.1%+1.50.657194
長方形ステージ54.5%+0.90.802176
破壊可能な全面フェンス50.6%-3.00.418162
低いフェンス49.8%-3.90.202237
全面フェンス49.4%-4.20.234180
フェンスと開放の複合39.7%-13.90.01278 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.90(自由度9)、p 0.069

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.4%180-1.20.829-8.70.102-7.90.136-0.30.944-6.60.201+9.70.151-5.70.269-5.10.335-11.10.033
破壊可能な全面フェンス+1.20.82950.6%162-7.50.168-6.70.217+0.80.871-5.40.307+10.90.114-4.50.393-3.90.470-9.90.063
半面フェンス+8.70.102+7.50.16858.1%172+0.80.874+8.30.095+2.10.678+18.40.007+3.00.565+3.60.499-2.40.644
破壊可能な半面フェンス+7.90.136+6.70.217-0.80.87457.3%178+7.50.129+1.30.799+17.60.010+2.10.676+2.80.601-3.20.531
低いフェンス+0.30.944-0.80.871-8.30.095-7.50.12949.8%237-6.20.195+10.10.123-5.40.267-4.80.339-10.80.028
壁1面+6.60.201+5.40.307-2.10.678-1.30.799+6.20.19556.0%200+16.30.015+0.80.866+1.40.777-4.50.367
フェンスと開放の複合-9.70.151-10.90.114-18.40.007-17.60.010-10.10.123-16.30.01539.7%78-15.40.021-14.80.030-20.80.002
囲いなし+5.70.269+4.50.393-3.00.565-2.10.676+5.40.267-0.80.866+15.40.02155.1%194+0.60.906-5.40.289
長方形ステージ+5.10.335+3.90.470-3.60.499-2.80.601+4.80.339-1.40.777+14.80.030-0.60.90654.5%176-6.00.249
八角形ステージ+11.10.033+9.90.063+2.40.644+3.20.531+10.80.028+4.50.367+20.80.002+5.40.289+6.00.24960.5%185
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,244
勝率52.7%
最大の差-13.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ62.4%+9.70.018133
半面フェンス60.0%+7.30.101115
破壊可能な半面フェンス59.3%+6.60.132118
壁1面56.5%+3.80.363131
長方形ステージ53.4%+0.70.881118
囲いなし52.8%+0.10.983142
破壊可能な全面フェンス48.7%-4.00.361117
全面フェンス46.0%-6.70.134113
低いフェンス44.9%-7.80.043147
フェンスと開放の複合39.0%-13.80.03059 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗21.13(自由度9)、p 0.012

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.0%113-2.70.682-14.00.034-13.30.043+1.10.857-10.50.103+7.00.377-6.80.281-7.40.263-16.40.010
破壊可能な全面フェンス+2.70.68248.7%117-11.30.085-10.60.103+3.80.537-7.80.221+9.70.221-4.10.511-4.70.474-13.70.030
半面フェンス+14.00.034+11.30.08560.0%115+0.70.916+15.10.015+3.50.578+21.00.009+7.20.249+6.60.309-2.40.698
破壊可能な半面フェンス+13.30.043+10.60.103-0.70.91659.3%118+14.40.020+2.80.651+20.30.011+6.50.293+5.90.358-3.10.617
低いフェンス-1.10.857-3.80.537-15.10.015-14.40.02044.9%147-11.60.054+5.90.438-7.90.178-8.50.169-17.50.003
壁1面+10.50.103+7.80.221-3.50.578-2.80.651+11.60.05456.5%131+17.50.026+3.70.543+3.10.624-5.90.327
フェンスと開放の複合-7.00.377-9.70.221-21.00.009-20.30.011-5.90.438-17.50.02639.0%59-13.80.074-14.40.071-23.40.003
囲いなし+6.80.281+4.10.511-7.20.249-6.50.293+7.90.178-3.70.543+13.80.07452.8%142-0.60.927-9.60.108
長方形ステージ+7.40.263+4.70.474-6.60.309-5.90.358+8.50.169-3.10.624+14.40.071+0.60.92753.4%118-9.00.148
八角形ステージ+16.40.010+13.70.030+2.40.698+3.10.617+17.50.003+5.90.327+23.40.003+9.60.108+9.00.14862.4%133
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数592
勝率55.6%
最大の差-13.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし61.5%+6.00.36552 ·
低いフェンス57.8%+2.20.64890
長方形ステージ56.9%+1.30.83158 ·
八角形ステージ55.8%+0.20.97652 ·
破壊可能な全面フェンス55.6%-0.00.99845 ·
全面フェンス55.2%-0.30.95167 ·
壁1面55.1%-0.50.92969 ·
半面フェンス54.4%-1.20.84957 ·
破壊可能な半面フェンス53.3%-2.20.71260 ·
フェンスと開放の複合42.1%-13.50.23019 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.53(自由度9)、p 0.980

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.2%67-0.30.972+0.80.926+1.90.831-2.60.749+0.10.986+13.10.312-6.30.489-1.70.851-0.60.953
破壊可能な全面フェンス+0.30.97255.6%45+1.20.906+2.20.821-2.20.806+0.50.960+13.40.325-6.00.551-1.30.892-0.20.983
半面フェンス-0.80.926-1.20.90654.4%57+1.10.909-3.40.686-0.70.939+12.30.354-7.20.450-2.50.786-1.40.885
破壊可能な半面フェンス-1.90.831-2.20.821-1.10.90953.3%60-4.50.591-1.70.843+11.20.394-8.20.382-3.60.697-2.40.796
低いフェンス+2.60.749+2.20.806+3.40.686+4.50.59157.8%90+2.70.733+15.70.212-3.80.661+0.90.916+2.00.816
壁1面-0.10.986-0.50.960+0.70.939+1.70.843-2.70.73355.1%69+13.00.316-6.50.476-1.80.837-0.70.939
フェンスと開放の複合-13.10.312-13.40.325-12.30.354-11.20.394-15.70.212-13.00.31642.1%19-19.40.144-14.80.262-13.70.308
囲いなし+6.30.489+6.00.551+7.20.450+8.20.382+3.80.661+6.50.476+19.40.14461.5%52+4.60.621+5.80.550
長方形ステージ+1.70.851+1.30.892+2.50.786+3.60.697-0.90.916+1.80.837+14.80.262-4.60.62156.9%58+1.10.905
八角形ステージ+0.60.953+0.20.983+1.40.885+2.40.796-2.00.816+0.70.939+13.70.308-5.80.550-1.10.90555.8%52
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。