VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

リオン 対 鷹嵐

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数712
勝率42.1%
最大の差-13.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス52.6%+10.50.05076 ·
囲いなし47.3%+5.10.42255 ·
半面フェンス47.1%+5.00.37270 ·
八角形ステージ47.1%+4.90.38768 ·
全面フェンス46.6%+4.50.36688
低いフェンス42.4%+0.20.96959 ·
破壊可能な全面フェンス41.9%-0.20.96474 ·
長方形ステージ39.3%-2.80.64461 ·
壁1面29.3%-12.80.01875 ·
フェンスと開放の複合29.2%-13.00.06048 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.54(自由度9)、p 0.104

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.6%88+4.70.549-0.60.945-6.00.440+4.20.614+17.30.024+17.40.048-0.70.937+7.20.380-0.50.954
破壊可能な全面フェンス-4.70.54941.9%74-5.20.526-10.70.188-0.50.955+12.60.109+12.70.155-5.40.543+2.50.764-5.20.536
半面フェンス+0.60.945+5.20.52647.1%70-5.50.508+4.80.587+17.80.027+18.00.050-0.10.988+7.80.369+0.10.992
破壊可能な半面フェンス+6.00.440+10.70.188+5.50.50852.6%76+10.30.237+23.30.004+23.50.010+5.40.545+13.30.121+5.60.504
低いフェンス-4.20.614+0.50.955-4.80.587-10.30.23742.4%59+13.00.116+13.20.158-4.90.599+3.00.736-4.70.596
壁1面-17.30.024-12.60.109-17.80.027-23.30.004-13.00.11629.3%75+0.20.984-17.90.036-10.00.220-17.70.029
フェンスと開放の複合-17.40.048-12.70.155-18.00.050-23.50.010-13.20.158-0.20.98429.2%48-18.10.060-10.20.268-17.90.052
囲いなし+0.70.937+5.40.543+0.10.988-5.40.545+4.90.599+17.90.036+18.10.06047.3%55+7.90.389+0.20.981
長方形ステージ-7.20.380-2.50.764-7.80.369-13.30.121-3.00.736+10.00.220+10.20.268-7.90.38939.3%61-7.70.377
八角形ステージ+0.50.954+5.20.536-0.10.992-5.60.504+4.70.596+17.70.029+17.90.052-0.20.981+7.70.37747.1%68
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数482
勝率44.2%
最大の差-16.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス55.0%+10.80.07260 ·
半面フェンス51.1%+6.90.31847 ·
全面フェンス50.9%+6.70.27259 ·
八角形ステージ50.0%+5.80.39348 ·
低いフェンス45.0%+0.80.91440 ·
囲いなし43.8%-0.40.95932 ·
破壊可能な全面フェンス42.6%-1.60.80254 ·
長方形ステージ40.0%-4.20.57740 ·
フェンスと開放の複合31.0%-13.20.14129 ·
壁1面27.7%-16.50.01647 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.97(自由度9)、p 0.164

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.9%59+8.30.380-0.20.982-4.20.650+5.80.568+23.20.016+19.80.079+7.10.518+10.80.288+0.80.931
破壊可能な全面フェンス-8.30.38042.6%54-8.50.395-12.40.186-2.40.816+14.90.118+11.60.302-1.20.917+2.60.801-7.40.454
半面フェンス+0.20.982+8.50.39551.1%47-3.90.685+6.10.573+23.40.020+20.00.087+7.30.523+11.10.302+1.10.917
破壊可能な半面フェンス+4.20.650+12.40.186+3.90.68555.0%60+10.00.327+27.30.005+24.00.034+11.20.304+15.00.142+5.00.605
低いフェンス-5.80.568+2.40.816-6.10.573-10.00.32745.0%40+17.30.092+14.00.241+1.20.916+5.00.651-5.00.640
壁1面-23.20.016-14.90.118-23.40.020-27.30.005-17.30.09227.7%47-3.40.753-16.10.139-12.30.224-22.30.026
フェンスと開放の複合-19.80.079-11.60.302-20.00.087-24.00.034-14.00.241+3.40.75331.0%29-12.70.306-9.00.444-19.00.103
囲いなし-7.10.518+1.20.917-7.30.523-11.20.304-1.20.916+16.10.139+12.70.30643.8%32+3.80.748-6.20.583
長方形ステージ-10.80.288-2.60.801-11.10.302-15.00.142-5.00.651+12.30.224+9.00.444-3.80.74840.0%40-10.00.348
八角形ステージ-0.80.931+7.40.454-1.10.917-5.00.605+5.00.640+22.30.026+19.00.103+6.20.583+10.00.34850.0%48
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数230
勝率37.8%
最大の差14.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし52.2%+14.30.13523 ·
破壊可能な半面フェンス43.8%+5.90.61216 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%+2.20.83420 ·
八角形ステージ40.0%+2.20.83420 ·
半面フェンス39.1%+1.30.89223 ·
長方形ステージ38.1%+0.30.97921 ·
全面フェンス37.9%+0.10.99029 ·
低いフェンス36.8%-1.00.92619 ·
壁1面32.1%-5.70.50828 ·
フェンスと開放の複合26.3%-11.50.28019 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.74(自由度9)、p 0.928

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス37.9%29-2.10.884-1.20.930-5.80.703+1.10.939+5.80.647+11.60.404-14.20.304-0.20.991-2.10.884
破壊可能な全面フェンス+2.10.88440.0%20+0.90.954-3.80.821+3.20.839+7.90.575+13.70.365-12.20.425+1.90.901+0.01.000
半面フェンス+1.20.930-0.90.95439.1%23-4.60.773+2.30.879+7.00.603+12.80.381-13.00.375+1.00.944-0.90.954
破壊可能な半面フェンス+5.80.703+3.80.821+4.60.77343.8%16+6.90.678+11.60.441+17.40.279-8.40.605+5.70.729+3.80.821
低いフェンス-1.10.939-3.20.839-2.30.879-6.90.67836.8%19+4.70.739+10.50.485-15.30.320-1.30.935-3.20.839
壁1面-5.80.647-7.90.575-7.00.603-11.60.441-4.70.73932.1%28+5.80.668-20.00.148-6.00.665-7.90.575
フェンスと開放の複合-11.60.404-13.70.365-12.80.381-17.40.279-10.50.485-5.80.66826.3%19-25.90.089-11.80.427-13.70.365
囲いなし+14.20.304+12.20.425+13.00.375+8.40.605+15.30.320+20.00.148+25.90.08952.2%23+14.10.349+12.20.425
長方形ステージ+0.20.991-1.90.901-1.00.944-5.70.729+1.30.935+6.00.665+11.80.427-14.10.34938.1%21-1.90.901
八角形ステージ+2.10.884-0.01.000+0.90.954-3.80.821+3.20.839+7.90.575+13.70.365-12.20.425+1.90.90140.0%20
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。