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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

リオン 対 舜帝

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集計試合数2,271
勝率53.3%
最大の差-7.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面59.7%+6.40.034248
低いフェンス59.6%+6.30.064198
長方形ステージ54.9%+1.60.622213
囲いなし53.9%+0.60.847243
半面フェンス53.4%+0.10.983236
破壊可能な全面フェンス53.1%-0.20.941211
八角形ステージ53.0%-0.30.926215
破壊可能な半面フェンス50.4%-2.90.340240
フェンスと開放の複合49.0%-4.30.277145
全面フェンス45.9%-7.50.025205
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.92(自由度9)、p 0.125

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.9%205-7.20.141-7.50.114-4.60.337-13.80.006-13.80.003-3.10.566-8.10.089-9.10.064-7.20.142
破壊可能な全面フェンス+7.20.14153.1%211-0.30.948+2.70.572-6.50.184-6.60.155+4.10.445-0.80.860-1.90.702+0.10.991
半面フェンス+7.50.114+0.30.94853.4%236+3.00.516-6.20.194-6.30.163+4.40.401-0.50.909-1.50.744+0.40.938
破壊可能な半面フェンス+4.60.337-2.70.572-3.00.51650.4%240-9.20.055-9.30.040+1.40.783-3.50.442-4.50.337-2.60.579
低いフェンス+13.80.006+6.50.184+6.20.194+9.20.05559.6%198-0.10.986+10.60.051+5.70.231+4.70.339+6.60.179
壁1面+13.80.003+6.60.155+6.30.163+9.30.040+0.10.98659.7%248+10.70.039+5.80.197+4.80.304+6.70.150
フェンスと開放の複合+3.10.566-4.10.445-4.40.401-1.40.783-10.60.051-10.70.03949.0%145-4.90.346-6.00.267-4.00.450
囲いなし+8.10.089+0.80.860+0.50.909+3.50.442-5.70.231-5.80.197+4.90.34653.9%243-1.00.827+0.90.849
長方形ステージ+9.10.064+1.90.702+1.50.744+4.50.337-4.70.339-4.80.304+6.00.267+1.00.82754.9%213+1.90.692
八角形ステージ+7.20.142-0.10.991-0.40.938+2.60.579-6.60.179-6.70.150+4.00.450-0.90.849-1.90.69253.0%215
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,812
勝率54.9%
最大の差12.2pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス67.1%+12.20.001155
壁1面57.8%+2.90.373206
長方形ステージ57.7%+2.80.449163
半面フェンス56.8%+2.00.561190
破壊可能な全面フェンス55.5%+0.60.860173
囲いなし54.0%-0.80.807198
八角形ステージ52.6%-2.30.523175
破壊可能な半面フェンス52.2%-2.70.416205
フェンスと開放の複合48.6%-6.20.177109
全面フェンス44.9%-9.90.015138
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗19.14(自由度9)、p 0.024

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.9%138-10.60.064-11.90.033-7.30.187-22.2<0.001-12.80.019-3.70.563-9.10.100-12.70.028-7.60.179
破壊可能な全面フェンス+10.60.06455.5%173-1.40.796+3.30.522-11.60.031-2.30.656+6.90.261+1.40.779-2.20.687+2.90.585
半面フェンス+11.90.033+1.40.79656.8%190+4.60.354-10.30.052-0.90.853+8.20.170+2.80.579-0.80.876+4.30.413
破壊可能な半面フェンス+7.30.187-3.30.522-4.60.35452.2%205-14.90.004-5.60.256+3.60.547-1.80.711-5.50.295-0.40.942
低いフェンス+22.2<0.001+11.60.031+10.30.052+14.90.00467.1%155+9.30.071+18.50.003+13.10.013+9.40.083+14.50.007
壁1面+12.80.019+2.30.656+0.90.853+5.60.256-9.30.07157.8%206+9.20.121+3.70.451+0.10.985+5.20.309
フェンスと開放の複合+3.70.563-6.90.261-8.20.170-3.60.547-18.50.003-9.20.12148.6%109-5.40.363-9.10.142-4.00.518
囲いなし+9.10.100-1.40.779-2.80.579+1.80.711-13.10.013-3.70.451+5.40.36354.0%198-3.60.490+1.50.777
長方形ステージ+12.70.028+2.20.687+0.80.876+5.50.295-9.40.083-0.10.985+9.10.142+3.60.49057.7%163+5.10.347
八角形ステージ+7.60.179-2.90.585-4.30.413+0.40.942-14.50.007-5.20.309+4.00.518-1.50.777-5.10.34752.6%175
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数459
勝率47.3%
最大の差21.8pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面69.0%+21.80.00342 ·
八角形ステージ55.0%+7.70.30640 ·
囲いなし53.3%+6.00.39245 ·
フェンスと開放の複合50.0%+2.70.73336 ·
全面フェンス47.8%+0.50.93267 ·
長方形ステージ46.0%-1.30.84850 ·
破壊可能な全面フェンス42.1%-5.20.50538 ·
破壊可能な半面フェンス40.0%-7.30.37035 ·
半面フェンス39.1%-8.20.24346 ·
低いフェンス32.6%-14.70.04243 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.85(自由度9)、p 0.070

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.8%67+5.70.576+8.60.364+7.80.455+15.20.115-21.30.029-2.20.828-5.60.563+1.80.850-7.20.469
破壊可能な全面フェンス-5.70.57642.1%38+3.00.782+2.10.855+9.60.375-26.90.015-7.90.496-11.20.308-3.90.716-12.90.255
半面フェンス-8.60.364-3.00.78239.1%46-0.90.937+6.60.518-29.90.005-10.90.325-14.20.174-6.90.497-15.90.141
破壊可能な半面フェンス-7.80.455-2.10.855+0.90.93740.0%35+7.40.496-29.10.011-10.00.397-13.30.236-6.00.583-15.00.195
低いフェンス-15.20.115-9.60.375-6.60.518-7.40.49632.6%43-36.5<0.001-17.40.116-20.80.049-13.40.187-22.40.039
壁1面+21.30.029+26.90.015+29.90.005+29.10.011+36.5<0.00169.0%42+19.10.087+15.70.133+23.10.026+14.10.190
フェンスと開放の複合+2.20.828+7.90.496+10.90.325+10.00.397+17.40.116-19.10.08750.0%36-3.30.765+4.00.714-5.00.663
囲いなし+5.60.563+11.20.308+14.20.174+13.30.236+20.80.049-15.70.133+3.30.76553.3%45+7.30.475-1.70.878
長方形ステージ-1.80.850+3.90.716+6.90.497+6.00.583+13.40.187-23.10.026-4.00.714-7.30.47546.0%50-9.00.396
八角形ステージ+7.20.469+12.90.255+15.90.141+15.00.195+22.40.039-14.10.190+5.00.663+1.70.878+9.00.39655.0%40
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。