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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

リオン 対 サラ

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集計試合数2,288
勝率50.7%
最大の差-4.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし53.6%+2.90.328248
長方形ステージ53.3%+2.60.411229
半面フェンス53.1%+2.40.468211
全面フェンス52.5%+1.80.600204
フェンスと開放の複合49.5%-1.20.804109
壁1面49.1%-1.60.616222
破壊可能な半面フェンス48.8%-1.90.524250
低いフェンス48.6%-2.00.561185
破壊可能な全面フェンス47.9%-2.80.334257
八角形ステージ45.8%-4.90.110238
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.05(自由度9)、p 0.734

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.5%204+4.60.327-0.60.898+3.60.439+3.80.454+3.40.489+2.90.624-1.20.803-0.80.864+6.70.163
破壊可能な全面フェンス-4.60.32747.9%257-5.20.261-0.90.832-0.80.870-1.20.787-1.70.768-5.80.195-5.40.233+2.10.646
半面フェンス+0.60.898+5.20.26153.1%211+4.30.360+4.40.379+4.00.407+3.50.548-0.60.907-0.20.967+7.30.123
破壊可能な半面フェンス-3.60.439+0.90.832-4.30.36048.8%250+0.10.975-0.30.948-0.70.897-4.80.281-4.50.328+3.00.507
低いフェンス-3.80.454+0.80.870-4.40.379-0.10.97548.6%185-0.50.928-0.90.882-5.00.305-4.60.349+2.90.560
壁1面-3.40.489+1.20.787-4.00.407+0.30.948+0.50.92849.1%222-0.40.940-4.50.327-4.20.375+3.30.479
フェンスと開放の複合-2.90.624+1.70.768-3.50.548+0.70.897+0.90.882+0.40.94049.5%109-4.10.476-3.70.521+3.70.517
囲いなし+1.20.803+5.80.195+0.60.907+4.80.281+5.00.305+4.50.327+4.10.47653.6%248+0.30.938+7.80.084
長方形ステージ+0.80.864+5.40.233+0.20.967+4.50.328+4.60.349+4.20.375+3.70.521-0.30.93853.3%229+7.50.106
八角形ステージ-6.70.163-2.10.646-7.30.123-3.00.507-2.90.560-3.30.479-3.70.517-7.80.084-7.50.10645.8%238
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,806
勝率48.7%
最大の差-6.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス53.3%+4.60.193182
全面フェンス52.6%+3.90.284173
囲いなし51.5%+2.70.405204
長方形ステージ50.3%+1.60.665173
フェンスと開放の複合48.8%+0.00.99780
低いフェンス47.8%-0.90.826138
壁1面47.6%-1.20.754164
破壊可能な半面フェンス46.1%-2.70.438191
破壊可能な全面フェンス44.4%-4.30.190207
八角形ステージ42.2%-6.50.061187
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.60(自由度9)、p 0.475

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.6%173+8.20.113-0.70.896+6.50.213+4.80.403+5.00.355+3.90.569+1.10.827+2.30.667+10.30.049
破壊可能な全面フェンス-8.20.11344.4%207-8.90.081-1.60.744-3.40.537-3.10.550-4.30.511-7.00.154-5.80.256+2.20.660
半面フェンス+0.70.896+8.90.08153.3%182+7.20.163+5.50.332+5.70.287+4.50.498+1.80.720+3.00.571+11.10.034
破壊可能な半面フェンス-6.50.213+1.60.744-7.20.16346.1%191-1.80.753-1.50.779-2.70.687-5.40.284-4.20.421+3.80.454
低いフェンス-4.80.403+3.40.537-5.50.332+1.80.75347.8%138+0.30.963-0.90.895-3.60.508-2.50.666+5.60.317
壁1面-5.00.355+3.10.550-5.70.287+1.50.779-0.30.96347.6%164-1.20.861-3.90.456-2.70.617+5.30.318
フェンスと開放の複合-3.90.569+4.30.511-4.50.498+2.70.687+0.90.895+1.20.86148.8%80-2.70.680-1.50.820+6.50.327
囲いなし-1.10.827+7.00.154-1.80.720+5.40.284+3.60.508+3.90.456+2.70.68051.5%204+1.20.819+9.20.068
長方形ステージ-2.30.667+5.80.256-3.00.571+4.20.421+2.50.666+2.70.617+1.50.820-1.20.81950.3%173+8.00.126
八角形ステージ-10.30.049-2.20.660-11.10.034-3.80.454-5.60.317-5.30.318-6.50.327-9.20.068-8.00.12642.2%187
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数482
勝率58.1%
最大の差-7.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし63.6%+5.50.43444 ·
長方形ステージ62.5%+4.40.47756 ·
破壊可能な全面フェンス62.0%+3.90.55450 ·
八角形ステージ58.8%+0.70.91151 ·
破壊可能な半面フェンス57.6%-0.50.93959 ·
壁1面53.5%-4.60.44558 ·
フェンスと開放の複合51.7%-6.40.47329 ·
半面フェンス51.7%-6.40.47329 ·
全面フェンス51.6%-6.50.45031 ·
低いフェンス51.1%-7.00.30447 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.07(自由度9)、p 0.907

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.6%31-10.40.357-0.10.993-6.00.585+0.60.962-1.80.869-0.10.993-12.00.298-10.90.323-7.20.523
破壊可能な全面フェンス+10.40.35762.0%50+10.30.372+4.40.643+10.90.277+8.60.370+10.30.372-1.60.870-0.50.958+3.20.744
半面フェンス+0.10.993-10.30.37251.7%29-5.90.600+0.70.955-1.70.879+0.01.000-11.90.311-10.80.339-7.10.538
破壊可能な半面フェンス+6.00.585-4.40.643+5.90.60057.6%59+6.60.500+4.20.649+5.90.600-6.00.538-4.90.594-1.20.899
低いフェンス-0.60.962-10.90.277-0.70.955-6.60.50051.1%47-2.40.808-0.70.955-12.60.226-11.40.243-7.80.440
壁1面+1.80.869-8.60.370+1.70.879-4.20.649+2.40.80853.5%58+1.70.879-10.20.302-9.10.328-5.40.573
フェンスと開放の複合+0.10.993-10.30.372-0.01.000-5.90.600+0.70.955-1.70.87951.7%29-11.90.311-10.80.339-7.10.538
囲いなし+12.00.298+1.60.870+11.90.311+6.00.538+12.60.226+10.20.302+11.90.31163.6%44+1.10.907+4.80.631
長方形ステージ+10.90.323+0.50.958+10.80.339+4.90.594+11.40.243+9.10.328+10.80.339-1.10.90762.5%56+3.70.697
八角形ステージ+7.20.523-3.20.744+7.10.538+1.20.899+7.80.440+5.40.573+7.10.538-4.80.631-3.70.69758.8%51
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。