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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

リオン 対 パイ

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集計試合数1,878
勝率52.8%
最大の差5.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面58.7%+5.90.080196
フェンスと開放の複合58.0%+5.20.282100
囲いなし55.2%+2.40.475192
破壊可能な半面フェンス53.6%+0.90.797192
八角形ステージ53.4%+0.60.853191
全面フェンス53.1%+0.30.931196
破壊可能な全面フェンス52.9%+0.10.974191
半面フェンス50.7%-2.10.595148
低いフェンス49.0%-3.80.262196
長方形ステージ48.9%-3.90.271182
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.75(自由度9)、p 0.663

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.1%196+0.20.971+2.40.661-0.60.908+4.10.419-5.60.263-4.90.419-2.10.671+4.20.419-0.30.946
破壊可能な全面フェンス-0.20.97152.9%191+2.20.687-0.80.881+3.90.443-5.80.251-5.10.405-2.30.647+4.00.442-0.50.918
半面フェンス-2.40.661-2.20.68750.7%148-3.00.587+1.70.755-8.00.140-7.30.257-4.50.406+1.80.748-2.70.618
破壊可能な半面フェンス+0.60.908+0.80.881+3.00.58753.6%192+4.70.358-5.00.318-4.30.478-1.60.759+4.80.359+0.20.962
低いフェンス-4.10.419-3.90.443-1.70.755-4.70.35849.0%196-9.70.054-9.00.142-6.20.219+0.10.988-4.40.384
壁1面+5.60.263+5.80.251+8.00.140+5.00.318+9.70.05458.7%196+0.70.911+3.50.491+9.80.057+5.30.296
フェンスと開放の複合+4.90.419+5.10.405+7.30.257+4.30.478+9.00.142-0.70.91158.0%100+2.80.648+9.10.143+4.60.454
囲いなし+2.10.671+2.30.647+4.50.406+1.60.759+6.20.219-3.50.491-2.80.64855.2%192+6.30.222+1.80.723
長方形ステージ-4.20.419-4.00.442-1.80.748-4.80.359-0.10.988-9.80.057-9.10.143-6.30.22248.9%182-4.50.385
八角形ステージ+0.30.946+0.50.918+2.70.618-0.20.962+4.40.384-5.30.296-4.60.454-1.80.723+4.50.38553.4%191
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,539
勝率53.0%
最大の差6.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面59.9%+6.90.053172
フェンスと開放の複合57.1%+4.20.45077 ·
囲いなし56.7%+3.70.323157
八角形ステージ54.7%+1.70.648161
破壊可能な全面フェンス54.5%+1.60.677154
破壊可能な半面フェンス53.6%+0.60.868153
全面フェンス51.3%-1.70.658156
長方形ステージ48.7%-4.30.265154
低いフェンス48.7%-4.30.266152
半面フェンス48.4%-4.60.288124
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.46(自由度9)、p 0.488

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.3%156-3.30.565+2.90.630-2.30.684+2.60.648-8.60.117-5.90.399-5.40.337+2.60.650-3.40.547
破壊可能な全面フェンス+3.30.56554.5%154+6.20.307+1.00.867+5.90.305-5.30.331-2.60.708-2.10.704+5.80.305-0.10.984
半面フェンス-2.90.630-6.20.30748.4%124-5.20.389-0.30.961-11.50.050-8.80.227-8.30.166-0.30.958-6.30.293
破壊可能な半面フェンス+2.30.684-1.00.867+5.20.38953.6%153+4.90.391-6.30.253-3.50.610-3.10.584+4.90.391-1.10.850
低いフェンス-2.60.648-5.90.305+0.30.961-4.90.39148.7%152-11.20.043-8.50.226-8.00.159-0.00.998-6.00.290
壁1面+8.60.117+5.30.331+11.50.050+6.30.253+11.20.04359.9%172+2.70.684+3.20.557+11.20.043+5.20.335
フェンスと開放の複合+5.90.399+2.60.708+8.80.227+3.50.610+8.50.226-2.70.68457.1%77+0.50.947+8.40.226+2.50.718
囲いなし+5.40.337+2.10.704+8.30.166+3.10.584+8.00.159-3.20.557-0.50.94756.7%157+8.00.158+2.00.716
長方形ステージ-2.60.650-5.80.305+0.30.958-4.90.391+0.00.998-11.20.043-8.40.226-8.00.15848.7%154-6.00.290
八角形ステージ+3.40.547+0.10.984+6.30.293+1.10.850+6.00.290-5.20.335-2.50.718-2.00.716+6.00.29054.7%161
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数339
勝率51.9%
最大の差10.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのリオンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス62.5%+10.60.28224 ·
フェンスと開放の複合60.9%+8.90.37323 ·
全面フェンス60.0%+8.10.27640 ·
破壊可能な半面フェンス53.9%+1.90.79839 ·
低いフェンス50.0%-1.90.78544 ·
長方形ステージ50.0%-1.90.83228 ·
壁1面50.0%-1.90.84524 ·
囲いなし48.6%-3.40.67635 ·
八角形ステージ46.7%-5.20.54730 ·
破壊可能な全面フェンス46.0%-6.00.44137 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのリオンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.04(自由度9)、p 0.909

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%40+14.10.217-2.50.843+6.20.581+10.00.358+10.00.435-0.90.946+11.40.321+10.00.414+13.30.268
破壊可能な全面フェンス-14.10.21746.0%37-16.60.206-7.90.491-4.00.716-4.00.757-14.90.261-2.60.824-4.00.746-0.70.953
半面フェンス+2.50.843+16.60.20662.5%24+8.70.500+12.50.323+12.50.383+1.60.908+13.90.291+12.50.366+15.80.246
破壊可能な半面フェンス-6.20.581+7.90.491-8.70.50053.9%39+3.90.726+3.90.767-7.00.590+5.30.650+3.90.756+7.20.554
低いフェンス-10.00.358+4.00.716-12.50.323-3.90.72650.0%44+0.01.000-10.90.397+1.40.900+0.01.000+3.30.778
壁1面-10.00.435+4.00.757-12.50.383-3.90.767-0.01.00050.0%24-10.90.454+1.40.914+0.01.000+3.30.808
フェンスと開放の複合+0.90.946+14.90.261-1.60.908+7.00.590+10.90.397+10.90.45460.9%23+12.30.358+10.90.438+14.20.305
囲いなし-11.40.321+2.60.824-13.90.291-5.30.650-1.40.900-1.40.914-12.30.35848.6%35-1.40.910+1.90.878
長方形ステージ-10.00.414+4.00.746-12.50.366-3.90.756-0.01.000-0.01.000-10.90.438+1.40.91050.0%28+3.30.800
八角形ステージ-13.30.268+0.70.953-15.80.246-7.20.554-3.30.778-3.30.808-14.20.305-1.90.878-3.30.80046.7%30
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。