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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

レイフェイ 対 ウルフ

バーチャファイター5 REVO v1.10のレイフェイ 対 ウルフ:レイフェイの勝率は決着した3,817試合中49.8%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数3,817
勝率49.8%
最大の差(80試合以上)4.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス54.2%+4.30.084360
破壊可能な全面フェンス53.5%+3.60.138374
破壊可能な半面フェンス53.3%+3.40.166368
半面フェンス51.7%+1.80.444391
フェンスと開放の複合50.6%+0.70.841178
囲いなし49.3%-0.60.812418
壁1面48.4%-1.40.563380
長方形ステージ47.9%-2.00.407397
八角形ステージ47.7%-2.10.374392
低いフェンス45.7%-4.10.082394
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.26(自由度9)、p 0.258

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.2%360+0.70.851+2.50.492+0.90.806+8.50.020+5.80.118+3.60.431+4.90.174+6.30.083+6.50.077
破壊可能な全面フェンス-0.70.85153.5%374+1.80.616+0.20.953+7.80.031+5.10.165+2.90.522+4.20.238+5.60.119+5.80.110
半面フェンス-2.50.492-1.80.61651.7%391-1.60.659+6.00.094+3.20.368+1.10.808+2.40.499+3.80.286+4.00.268
破壊可能な半面フェンス-0.90.806-0.20.953+1.60.65953.3%368+7.60.037+4.80.186+2.70.554+4.00.266+5.40.135+5.60.126
低いフェンス-8.50.020-7.80.031-6.00.094-7.60.03745.7%394-2.70.446-4.90.279-3.60.305-2.20.540-2.00.571
壁1面-5.80.118-5.10.165-3.20.368-4.80.186+2.70.44648.4%380-2.10.637-0.90.808+0.60.875+0.70.842
フェンスと開放の複合-3.60.431-2.90.522-1.10.808-2.70.554+4.90.279+2.10.63750.6%178+1.30.775+2.70.549+2.90.527
囲いなし-4.90.174-4.20.238-2.40.499-4.00.266+3.60.305+0.90.808-1.30.77549.3%418+1.40.684+1.60.653
長方形ステージ-6.30.083-5.60.119-3.80.286-5.40.135+2.20.540-0.60.875-2.70.549-1.40.68447.9%397+0.20.965
八角形ステージ-6.50.077-5.80.110-4.00.268-5.60.126+2.00.571-0.70.842-2.90.527-1.60.653-0.20.96547.7%392
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,706
勝率48.2%
最大の差(80試合以上)-6.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス51.9%+3.70.334156
破壊可能な全面フェンス51.9%+3.60.292187
フェンスと開放の複合50.7%+2.40.66973 ·
半面フェンス50.3%+2.10.577165
全面フェンス49.7%+1.40.716149
長方形ステージ48.3%+0.00.992203
囲いなし48.0%-0.20.956179
八角形ステージ47.1%-1.10.751172
壁1面45.2%-3.00.392177
低いフェンス41.9%-6.40.077172
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.96(自由度9)、p 0.744

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.7%149-2.20.688-0.60.910-2.30.693+7.80.161+4.50.421-1.00.886+1.60.770+1.40.797+2.60.646
破壊可能な全面フェンス+2.20.68851.9%187+1.60.769-0.10.992+10.00.058+6.70.203+1.20.863+3.80.464+3.60.478+4.80.366
半面フェンス+0.60.910-1.60.76950.3%165-1.60.772+8.40.120+5.10.345-0.40.957+2.30.676+2.00.699+3.20.556
破壊可能な半面フェンス+2.30.693+0.10.992+1.60.77251.9%156+10.10.068+6.70.220+1.20.861+3.90.479+3.60.493+4.80.382
低いフェンス-7.80.161-10.00.058-8.40.120-10.10.06841.9%172-3.30.530-8.80.204-6.20.244-6.40.214-5.20.329
壁1面-4.50.421-6.70.203-5.10.345-6.70.220+3.30.53045.2%177-5.50.429-2.80.590-3.10.549-1.90.723
フェンスと開放の複合+1.00.886-1.20.863+0.40.957-1.20.861+8.80.204+5.50.42950.7%73+2.60.704+2.40.724+3.60.607
囲いなし-1.60.770-3.80.464-2.30.676-3.90.479+6.20.244+2.80.590-2.60.70448.0%179-0.20.964+0.90.858
長方形ステージ-1.40.797-3.60.478-2.00.699-3.60.493+6.40.214+3.10.549-2.40.724+0.20.96448.3%203+1.20.819
八角形ステージ-2.60.646-4.80.366-3.20.556-4.80.382+5.20.329+1.90.723-3.60.607-0.90.858-1.20.81947.1%172
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,929
勝率51.0%
最大の差(80試合以上)7.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス58.0%+7.00.039195
破壊可能な全面フェンス56.4%+5.40.135172
破壊可能な半面フェンス53.5%+2.50.469187
半面フェンス52.4%+1.40.662210
フェンスと開放の複合51.0%+0.01.000104
囲いなし50.7%-0.30.933217
壁1面48.9%-2.00.559188
八角形ステージ48.8%-2.20.509207
低いフェンス47.9%-3.10.341211
長方形ステージ45.7%-5.20.162164
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.70(自由度9)、p 0.375

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.0%195+1.60.764+5.60.260+4.50.379+10.10.042+9.00.077+7.00.247+7.30.140+12.20.021+9.20.066
破壊可能な全面フェンス-1.60.76456.4%172+4.00.433+2.90.579+8.50.097+7.50.157+5.40.380+5.70.263+10.70.051+7.60.140
半面フェンス-5.60.260-4.00.43352.4%210-1.10.827+4.50.354+3.40.493+1.40.813+1.70.727+6.70.202+3.60.464
破壊可能な半面フェンス-4.50.379-2.90.579+1.10.82753.5%187+5.60.264+4.50.379+2.50.681+2.80.576+7.80.148+4.70.353
低いフェンス-10.10.042-8.50.097-4.50.354-5.60.26447.9%211-1.10.831-3.10.605-2.80.559+2.10.681-0.90.850
壁1面-9.00.077-7.50.157-3.40.493-4.50.379+1.10.83148.9%188-2.00.740-1.80.725+3.20.548+0.10.977
フェンスと開放の複合-7.00.247-5.40.380-1.40.813-2.50.681+3.10.605+2.00.74051.0%104+0.30.964+5.20.404+2.20.718
囲いなし-7.30.140-5.70.263-1.70.727-2.80.576+2.80.559+1.80.725-0.30.96450.7%217+5.00.338+1.90.696
長方形ステージ-12.20.021-10.70.051-6.70.202-7.80.148-2.10.681-3.20.548-5.20.404-5.00.33845.7%164-3.10.558
八角形ステージ-9.20.066-7.60.140-3.60.464-4.70.353+0.90.850-0.10.977-2.20.718-1.90.696+3.10.55848.8%207
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数182
勝率52.8%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面80.0%+27.20.02715 ·
低いフェンス63.6%+10.90.45511 ·
破壊可能な半面フェンス60.0%+7.20.43425 ·
長方形ステージ56.7%+3.90.63830 ·
半面フェンス56.2%+3.50.76916 ·
全面フェンス50.0%-2.80.81816 ·
囲いなし45.5%-7.30.46522 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%-12.80.30215 ·
八角形ステージ38.5%-14.30.28413 ·
フェンスと開放の複合0.0%-52.80.2891 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.35(自由度9)、p 0.406

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%16+10.00.576-6.20.723-10.00.529-13.60.484-30.00.081+50.00.331+4.50.782-6.70.665+11.50.534
破壊可能な全面フェンス-10.00.57640.0%15-16.20.366-20.00.220-23.60.234-40.00.025+40.00.424-5.50.742-16.70.292+1.50.934
半面フェンス+6.20.723+16.20.36656.2%16-3.80.812-7.40.701-23.80.157+56.20.274+10.80.511-0.40.978+17.80.340
破壊可能な半面フェンス+10.00.529+20.00.220+3.80.81260.0%25-3.60.837-20.00.191+60.00.234+14.60.319+3.30.803+21.50.207
低いフェンス+13.60.484+23.60.234+7.40.701+3.60.83763.6%11-16.40.353+63.60.217+18.20.325+7.00.688+25.20.219
壁1面+30.00.081+40.00.025+23.80.157+20.00.191+16.40.35380.0%15+80.00.074+34.50.036+23.30.123+41.50.025
フェンスと開放の複合-50.00.331-40.00.424-56.20.274-60.00.234-63.60.217-80.00.0740.0%1-45.50.370-56.70.263-38.50.439
囲いなし-4.50.782+5.50.742-10.80.511-14.60.319-18.20.325-34.50.036+45.50.37045.5%22-11.20.424+7.00.686
長方形ステージ+6.70.665+16.70.292+0.40.978-3.30.803-7.00.688-23.30.123+56.70.263+11.20.42456.7%30+18.20.273
八角形ステージ-11.50.534-1.50.934-17.80.340-21.50.207-25.20.219-41.50.025+38.50.439-7.00.686-18.20.27338.5%13
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。