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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

レイフェイ 対 舜帝

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集計試合数1,694
勝率50.0%
最大の差-10.5pt
多重比較補正後2
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ58.5%+8.50.008212
低いフェンス54.2%+4.20.340118
破壊可能な全面フェンス53.4%+3.40.390148
フェンスと開放の複合52.0%+2.00.72375 ·
半面フェンス50.9%+0.90.804161
破壊可能な半面フェンス49.7%-0.30.939193
八角形ステージ49.7%-0.30.938185
囲いなし46.4%-3.60.268209
壁1面44.7%-5.30.146170
全面フェンス39.5%-10.50.005162
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.91(自由度9)、p 0.036

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス39.5%162-13.90.014-11.40.039-10.20.054-14.70.015-5.20.338-12.50.071-6.90.183-19.0<0.001-10.20.056
破壊可能な全面フェンス+13.90.01453.4%148+2.50.667+3.60.505-0.90.889+8.70.123+1.40.846+7.00.195-5.10.336+3.60.508
半面フェンス+11.40.039-2.50.66750.9%161+1.20.823-3.30.585+6.20.257-1.10.878+4.50.388-7.60.146+1.20.824
破壊可能な半面フェンス+10.20.054-3.60.505-1.20.82349.7%193-4.50.441+5.00.338-2.30.740+3.30.504-8.80.077+0.00.998
低いフェンス+14.70.015+0.90.889+3.30.585+4.50.44154.2%118+9.50.111+2.20.761+7.80.174-4.20.454+4.50.444
壁1面+5.20.338-8.70.123-6.20.257-5.00.338-9.50.11144.7%170-7.30.292-1.70.740-13.80.007-5.00.344
フェンスと開放の複合+12.50.071-1.40.846+1.10.878+2.30.740-2.20.761+7.30.29252.0%75+5.60.406-6.50.329+2.30.740
囲いなし+6.90.183-7.00.195-4.50.388-3.30.504-7.80.174+1.70.740-5.60.40646.4%209-12.10.013-3.30.511
長方形ステージ+19.0<0.001+5.10.336+7.60.146+8.80.077+4.20.454+13.80.007+6.50.329+12.10.01358.5%212+8.80.080
八角形ステージ+10.20.056-3.60.508-1.20.824-0.00.998-4.50.444+5.00.344-2.30.740+3.30.511-8.80.08049.7%185
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,376
勝率49.2%
最大の差-12.8pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ55.7%+6.50.057183
低いフェンス55.0%+5.80.228100
半面フェンス52.8%+3.60.400127
破壊可能な全面フェンス50.9%+1.70.709112
八角形ステージ49.3%+0.10.987136
破壊可能な半面フェンス49.0%-0.20.960151
囲いなし48.5%-0.70.845165
フェンスと開放の複合47.7%-1.50.80365 ·
壁1面43.7%-5.50.153151
全面フェンス36.4%-12.80.002129
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.55(自由度9)、p 0.077

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス36.4%129-14.50.024-16.30.009-12.60.034-18.60.005-7.30.216-11.30.131-12.10.038-19.3<0.001-12.80.035
破壊可能な全面フェンス+14.50.02450.9%112-1.90.774+1.90.762-4.10.550+7.20.248+3.20.681+2.40.694-4.80.418+1.60.799
半面フェンス+16.30.009+1.90.77452.8%127+3.80.533-2.20.736+9.10.133+5.10.507+4.30.469-3.00.604+3.50.571
破壊可能な半面フェンス+12.60.034-1.90.762-3.80.53349.0%151-6.00.352+5.30.356+1.30.859+0.50.926-6.70.220-0.20.965
低いフェンス+18.60.005+4.10.550+2.20.736+6.00.35255.0%100+11.30.080+7.30.359+6.50.304-0.70.905+5.70.384
壁1面+7.30.216-7.20.248-9.10.133-5.30.356-11.30.08043.7%151-4.00.589-4.80.395-12.00.029-5.50.346
フェンスと開放の複合+11.30.131-3.20.681-5.10.507-1.30.859-7.30.359+4.00.58947.7%65-0.80.914-8.10.264-1.60.835
囲いなし+12.10.038-2.40.694-4.30.469-0.50.926-6.50.304+4.80.395+0.80.91448.5%165-7.30.176-0.80.893
長方形ステージ+19.3<0.001+4.80.418+3.00.604+6.70.220+0.70.905+12.00.029+8.10.264+7.30.17655.7%183+6.50.252
八角形ステージ+12.80.035-1.60.799-3.50.571+0.20.965-5.70.384+5.50.346+1.60.835+0.80.893-6.50.25249.3%136
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数318
勝率53.5%
最大の差26.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合80.0%+26.50.08710 ·
長方形ステージ75.9%+22.40.01129 ·
破壊可能な全面フェンス61.1%+7.70.32836 ·
壁1面52.6%-0.80.94119 ·
破壊可能な半面フェンス52.4%-1.10.88042 ·
全面フェンス51.5%-1.90.81333 ·
八角形ステージ51.0%-2.40.71049 ·
低いフェンス50.0%-3.50.76218 ·
半面フェンス44.1%-9.30.24834 ·
囲いなし38.6%-14.80.03444 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.87(自由度9)、p 0.095

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.5%33-9.60.422+7.40.544-0.90.941+1.50.918-1.10.938-28.50.110+12.90.260-24.30.048+0.50.965
破壊可能な全面フェンス+9.60.42261.1%36+17.00.155+8.70.438+11.10.436+8.50.544-18.90.267+22.50.045-14.80.206+10.10.355
半面フェンス-7.40.544-17.00.15544.1%34-8.30.474-5.90.686-8.50.552-35.90.046+5.50.626-31.70.011-6.90.536
破壊可能な半面フェンス+0.90.941-8.70.438+8.30.47452.4%42+2.40.866-0.20.986-27.60.112+13.70.201-23.50.045+1.40.897
低いフェンス-1.50.918-11.10.436+5.90.686-2.40.86650.0%18-2.60.873-30.00.119+11.40.410-25.90.069-1.00.941
壁1面+1.10.938-8.50.544+8.50.552+0.20.986+2.60.87352.6%19-27.40.149+14.00.303-23.20.095+1.60.905
フェンスと開放の複合+28.50.110+18.90.267+35.90.046+27.60.112+30.00.119+27.40.14980.0%10+41.40.018+4.10.789+29.00.093
囲いなし-12.90.260-22.50.045-5.50.626-13.70.201-11.40.410-14.00.303-41.40.01838.6%44-37.20.002-12.40.231
長方形ステージ+24.30.048+14.80.206+31.70.011+23.50.045+25.90.069+23.20.095-4.10.789+37.20.00275.9%29+24.80.030
八角形ステージ-0.50.965-10.10.355+6.90.536-1.40.897+1.00.941-1.60.905-29.00.093+12.40.231-24.80.03051.0%49
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。