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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

レイフェイ 対 サラ

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集計試合数1,715
勝率48.8%
最大の差6.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面55.5%+6.70.069164
フェンスと開放の複合53.8%+5.00.35980
長方形ステージ53.0%+4.30.222181
八角形ステージ50.2%+1.50.648205
低いフェンス49.2%+0.40.901183
半面フェンス47.1%-1.70.647172
囲いなし46.4%-2.40.561138
全面フェンス45.2%-3.50.338168
破壊可能な半面フェンス45.1%-3.60.296184
破壊可能な全面フェンス44.0%-4.70.211159
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.04(自由度9)、p 0.434

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.2%168+1.20.825-1.90.732+0.10.981-3.90.460-10.20.062-8.50.210-1.10.842-7.80.145-5.00.336
破壊可能な全面フェンス-1.20.82544.0%159-3.10.576-1.10.840-5.20.341-11.50.039-9.70.155-2.40.685-9.00.097-6.20.239
半面フェンス+1.90.732+3.10.57647.1%172+2.00.707-2.10.694-8.40.124-6.70.325+0.70.900-6.00.264-3.10.542
破壊可能な半面フェンス-0.10.981+1.10.840-2.00.70745.1%184-4.10.435-10.40.053-8.60.196-1.30.821-7.90.130-5.10.311
低いフェンス+3.90.460+5.20.341+2.10.694+4.10.43549.2%183-6.30.240-4.60.495+2.80.619-3.90.462-1.10.834
壁1面+10.20.062+11.50.039+8.40.124+10.40.053+6.30.24055.5%164+1.70.798+9.10.115+2.50.648+5.20.316
フェンスと開放の複合+8.50.210+9.70.155+6.70.325+8.60.196+4.60.495-1.70.79853.8%80+7.40.294+0.70.915+3.50.595
囲いなし+1.10.842+2.40.685-0.70.900+1.30.821-2.80.619-9.10.115-7.40.29446.4%138-6.70.238-3.90.482
長方形ステージ+7.80.145+9.00.097+6.00.264+7.90.130+3.90.462-2.50.648-0.70.915+6.70.23853.0%181+2.80.583
八角形ステージ+5.00.336+6.20.239+3.10.542+5.10.311+1.10.834-5.20.316-3.50.595+3.90.482-2.80.58350.2%205
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,475
勝率47.0%
最大の差6.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面52.9%+6.00.144136
長方形ステージ51.2%+4.20.249164
フェンスと開放の複合50.8%+3.80.53663 ·
低いフェンス50.0%+3.00.415162
八角形ステージ47.4%+0.40.914171
破壊可能な半面フェンス45.6%-1.40.694169
全面フェンス44.9%-2.00.611138
半面フェンス44.0%-3.00.451141
破壊可能な全面フェンス42.7%-4.30.275143
囲いなし41.1%-5.90.192112
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.62(自由度9)、p 0.573

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.9%138+2.30.701+1.00.872-0.60.912-5.10.381-8.00.185-5.90.439+3.90.540-6.30.276-2.40.669
破壊可能な全面フェンス-2.30.70142.7%143-1.30.823-2.90.607-7.30.200-10.30.086-8.10.280+1.60.799-8.60.134-4.70.404
半面フェンス-1.00.872+1.30.82344.0%141-1.60.779-6.00.294-9.00.135-6.80.366+2.90.643-7.20.206-3.40.549
破壊可能な半面フェンス+0.60.912+2.90.607+1.60.77945.6%169-4.40.419-7.40.200-5.20.478+4.50.458-5.70.302-1.80.738
低いフェンス+5.10.381+7.30.200+6.00.294+4.40.41950.0%162-2.90.613-0.80.915+8.90.145-1.20.826+2.60.631
壁1面+8.00.185+10.30.086+9.00.135+7.40.200+2.90.61352.9%136+2.10.778+11.90.063+1.70.766+5.60.332
フェンスと開放の複合+5.90.439+8.10.280+6.80.366+5.20.478+0.80.915-2.10.77850.8%63+9.70.214-0.40.954+3.40.642
囲いなし-3.90.540-1.60.799-2.90.643-4.50.458-8.90.145-11.90.063-9.70.21441.1%112-10.20.097-6.30.298
長方形ステージ+6.30.276+8.60.134+7.20.206+5.70.302+1.20.826-1.70.766+0.40.954+10.20.09751.2%164+3.90.481
八角形ステージ+2.40.669+4.70.404+3.40.549+1.80.738-2.60.631-5.60.332-3.40.642+6.30.298-3.90.48147.4%171
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数240
勝率59.6%
最大の差-19.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ70.6%+11.00.33717 ·
囲いなし69.2%+9.70.28826 ·
壁1面67.9%+8.30.34228 ·
フェンスと開放の複合64.7%+5.10.65517 ·
八角形ステージ64.7%+5.10.51134 ·
半面フェンス61.3%+1.70.83631 ·
破壊可能な全面フェンス56.2%-3.30.77916 ·
全面フェンス46.7%-12.90.12330 ·
低いフェンス42.9%-16.70.10221 ·
破壊可能な半面フェンス40.0%-19.60.11015 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.18(自由度9)、p 0.336

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.7%30-9.60.536-14.60.252+6.70.671+3.80.788-21.20.103-18.00.234-22.60.089-23.90.113-18.00.147
破壊可能な全面フェンス+9.60.53656.2%16-5.00.739+16.20.366+13.40.419-11.60.441-8.50.619-13.00.394-14.30.392-8.50.566
半面フェンス+14.60.252+5.00.73961.3%31+21.30.174+18.40.191-6.60.599-3.40.815-7.90.532-9.30.519-3.40.776
破壊可能な半面フェンス-6.70.671-16.20.366-21.30.17440.0%15-2.90.864-27.90.078-24.70.162-29.20.067-30.60.082-24.70.107
低いフェンス-3.80.788-13.40.419-18.40.191+2.90.86442.9%21-25.00.080-21.90.180-26.40.069-27.70.087-21.90.112
壁1面+21.20.103+11.60.441+6.60.599+27.90.078+25.00.08067.9%28+3.10.828-1.40.914-2.70.848+3.10.794
フェンスと開放の複合+18.00.234+8.50.619+3.40.815+24.70.162+21.90.180-3.10.82864.7%17-4.50.757-5.90.714+0.01.000
囲いなし+22.60.089+13.00.394+7.90.532+29.20.067+26.40.069+1.40.914+4.50.75769.2%26-1.40.925+4.50.713
長方形ステージ+23.90.113+14.30.392+9.30.519+30.60.082+27.70.087+2.70.848+5.90.714+1.40.92570.6%17+5.90.674
八角形ステージ+18.00.147+8.50.566+3.40.776+24.70.107+21.90.112-3.10.794-0.01.000-4.50.713-5.90.67464.7%34
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。