VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

レイフェイ 対 パイ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,432
勝率48.0%
最大の差-10.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面52.9%+4.90.230136
低いフェンス51.0%+2.90.442153
長方形ステージ50.3%+2.30.552151
破壊可能な全面フェンス49.6%+1.60.685143
全面フェンス48.3%+0.30.953118
半面フェンス48.0%+0.00.998154
破壊可能な半面フェンス47.6%-0.50.895164
フェンスと開放の複合47.1%-1.00.86868 ·
囲いなし44.1%-4.00.351127
八角形ステージ37.8%-10.30.012135
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.81(自由度9)、p 0.455

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%118-1.30.829+0.30.967+0.80.902-2.70.662-4.60.461+1.20.870+4.20.509-2.00.742+10.50.091
破壊可能な全面フェンス+1.30.82949.6%143+1.60.783+2.10.715-1.30.819-3.30.583+2.60.725+5.60.361-0.70.907+11.90.046
半面フェンス-0.30.967-1.60.78348.0%154+0.50.930-2.90.608-4.90.406+1.00.891+4.00.508-2.30.691+10.30.079
破壊可能な半面フェンス-0.80.902-2.10.715-0.50.93047.6%164-3.40.543-5.40.354+0.50.944+3.50.556-2.80.623+9.80.089
低いフェンス+2.70.662+1.30.819+2.90.608+3.40.54351.0%153-2.00.739+3.90.590+6.90.251+0.70.910+13.20.025
壁1面+4.60.461+3.30.583+4.90.406+5.40.354+2.00.73952.9%136+5.90.428+8.80.151+2.60.659+15.20.012
フェンスと開放の複合-1.20.870-2.60.725-1.00.891-0.50.944-3.90.590-5.90.42847.1%68+3.00.692-3.30.654+9.30.204
囲いなし-4.20.509-5.60.361-4.00.508-3.50.556-6.90.251-8.80.151-3.00.69244.1%127-6.20.300+6.30.299
長方形ステージ+2.00.742+0.70.907+2.30.691+2.80.623-0.70.910-2.60.659+3.30.654+6.20.30050.3%151+12.60.033
八角形ステージ-10.50.091-11.90.046-10.30.079-9.80.089-13.20.025-15.20.012-9.30.204-6.30.299-12.60.03337.8%135
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,166
勝率46.5%
最大の差-10.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面52.0%+5.50.246102
長方形ステージ50.4%+3.90.364119
囲いなし49.5%+3.00.53099
低いフェンス48.1%+1.60.703129
破壊可能な全面フェンス46.7%+0.20.957107
破壊可能な半面フェンス45.8%-0.70.857142
フェンスと開放の複合45.6%-0.90.89357 ·
半面フェンス43.6%-2.80.500126
全面フェンス43.5%-3.00.57185
八角形ステージ35.9%-10.60.015117
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.42(自由度9)、p 0.492

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.5%85-3.20.658-0.10.986-2.20.742-4.50.515-8.40.251-2.10.806-6.00.419-6.90.331+7.60.272
破壊可能な全面フェンス+3.20.65846.7%107+3.10.638+1.00.881-1.30.838-5.20.450+1.10.892-2.80.691-3.70.579+10.80.100
半面フェンス+0.10.986-3.10.63843.6%126-2.10.727-4.40.480-8.30.211-2.00.804-5.80.383-6.80.289+7.80.218
破壊可能な半面フェンス+2.20.742-1.00.881+2.10.72745.8%142-2.30.706-6.20.340+0.20.984-3.70.569-4.70.454+9.90.108
低いフェンス+4.50.515+1.30.838+4.40.480+2.30.70648.1%129-3.90.556+2.50.758-1.40.830-2.40.711+12.20.054
壁1面+8.40.251+5.20.450+8.30.211+6.20.340+3.90.55652.0%102+6.30.443+2.50.727+1.50.819+16.10.017
フェンスと開放の複合+2.10.806-1.10.892+2.00.804-0.20.984-2.50.758-6.30.44345.6%57-3.90.640-4.80.551+9.70.218
囲いなし+6.00.419+2.80.691+5.80.383+3.70.569+1.40.830-2.50.727+3.90.64049.5%99-0.90.892+13.60.044
長方形ステージ+6.90.331+3.70.579+6.80.289+4.70.454+2.40.711-1.50.819+4.80.551+0.90.89250.4%119+14.50.024
八角形ステージ-7.60.272-10.80.100-7.80.218-9.90.108-12.20.054-16.10.017-9.70.218-13.60.044-14.50.02435.9%117
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数266
勝率54.9%
最大の差-29.9pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス67.9%+13.00.14528 ·
低いフェンス66.7%+11.80.22424 ·
全面フェンス60.6%+5.70.48133 ·
破壊可能な半面フェンス59.1%+4.20.67922 ·
破壊可能な全面フェンス58.3%+3.40.65536 ·
壁1面55.9%+1.00.90134 ·
フェンスと開放の複合54.5%-0.30.98111 ·
八角形ステージ50.0%-4.90.66618 ·
長方形ステージ50.0%-4.90.55432 ·
囲いなし25.0%-29.9<0.00128 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.61(自由度9)、p 0.102

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.6%33+2.30.848-7.20.557+1.50.911-6.10.640+4.70.695+6.10.723+35.60.005+10.60.390+10.60.465
破壊可能な全面フェンス-2.30.84858.3%36-9.50.435-0.80.955-8.30.515+2.50.836+3.80.824+33.30.008+8.30.491+8.30.561
半面フェンス+7.20.557+9.50.43567.9%28+8.80.522+1.20.927+12.00.335+13.30.435+42.90.001+17.90.162+17.90.226
破壊可能な半面フェンス-1.50.911+0.80.955-8.80.52259.1%22-7.60.595+3.20.813+4.50.803+34.10.015+9.10.510+9.10.565
低いフェンス+6.10.640+8.30.515-1.20.927+7.60.59566.7%24+10.80.408+12.10.491+41.70.003+16.70.212+16.70.276
壁1面-4.70.695-2.50.836-12.00.335-3.20.813-10.80.40855.9%34+1.30.938+30.90.014+5.90.632+5.90.686
フェンスと開放の複合-6.10.723-3.80.824-13.30.435-4.50.803-12.10.491-1.30.93854.5%11+29.60.078+4.50.795+4.50.812
囲いなし-35.60.005-33.30.008-42.90.001-34.10.015-41.70.003-30.90.014-29.60.07825.0%28-25.00.047-25.00.082
長方形ステージ-10.60.390-8.30.491-17.90.162-9.10.510-16.70.212-5.90.632-4.50.795+25.00.04750.0%32+0.01.000
八角形ステージ-10.60.465-8.30.561-17.90.226-9.10.565-16.70.276-5.90.686-4.50.812+25.00.082-0.01.00050.0%18
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。