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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

レイフェイ 対 リオン

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集計試合数1,773
勝率49.3%
最大の差7.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス56.9%+7.60.027188
半面フェンス52.3%+3.00.371193
破壊可能な全面フェンス52.2%+2.90.376203
長方形ステージ52.1%+2.80.448169
全面フェンス50.0%+0.70.853158
囲いなし48.1%-1.20.756160
壁1面46.2%-3.00.398173
八角形ステージ44.9%-4.40.218176
フェンスと開放の複合43.2%-6.10.23988
低いフェンス43.0%-6.30.083172
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.45(自由度9)、p 0.189

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%158-2.20.676-2.30.664-6.90.199+7.00.204+3.80.494+6.80.305+1.90.738-2.10.708+5.10.350
破壊可能な全面フェンス+2.20.67652.2%203-0.10.982-4.70.351+9.20.076+6.00.248+9.00.157+4.10.439+0.10.978+7.30.154
半面フェンス+2.30.664+0.10.98252.3%193-4.60.369+9.30.076+6.10.245+9.20.155+4.20.431+0.30.961+7.40.153
破壊可能な半面フェンス+6.90.199+4.70.351+4.60.36956.9%188+13.90.008+10.70.043+13.70.033+8.80.102+4.80.359+12.00.022
低いフェンス-7.00.204-9.20.076-9.30.076-13.90.00843.0%172-3.20.548-0.20.981-5.10.351-9.10.094-1.90.726
壁1面-3.80.494-6.00.248-6.10.245-10.70.043+3.20.54846.2%173+3.10.639-1.90.731-5.80.281+1.40.799
フェンスと開放の複合-6.80.305-9.00.157-9.20.155-13.70.033+0.20.981-3.10.63943.2%88-4.90.455-8.90.176-1.70.793
囲いなし-1.90.738-4.10.439-4.20.431-8.80.102+5.10.351+1.90.731+4.90.45548.1%160-4.00.474+3.20.552
長方形ステージ+2.10.708-0.10.978-0.30.961-4.80.359+9.10.094+5.80.281+8.90.176+4.00.47452.1%169+7.20.182
八角形ステージ-5.10.350-7.30.154-7.40.153-12.00.022+1.90.726-1.40.799+1.70.793-3.20.552-7.20.18244.9%176
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,338
勝率47.7%
最大の差-9.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス55.2%+7.60.055143
破壊可能な全面フェンス50.6%+2.90.425162
半面フェンス49.3%+1.60.668150
八角形ステージ48.2%+0.50.903137
長方形ステージ47.8%+0.10.974115
全面フェンス47.7%+0.10.991132
囲いなし46.7%-1.00.823122
フェンスと開放の複合44.8%-2.90.62567 ·
壁1面44.1%-3.50.436111
低いフェンス38.0%-9.70.026121
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.38(自由度9)、p 0.403

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.7%132-2.90.622-1.60.788-7.50.213+9.70.119+3.60.577+3.00.693+1.00.873-0.10.988-0.50.941
破壊可能な全面フェンス+2.90.62250.6%162+1.30.821-4.60.419+12.60.035+6.50.293+5.80.421+3.90.516+2.80.647+2.40.674
半面フェンス+1.60.788-1.30.82149.3%150-5.90.311+11.30.062+5.20.406+4.50.535+2.60.668+1.50.808+1.10.845
破壊可能な半面フェンス+7.50.213+4.60.419+5.90.31155.2%143+17.20.005+11.10.079+10.50.157+8.50.166+7.40.236+7.10.237
低いフェンス-9.70.119-12.60.035-11.30.062-17.20.00538.0%121-6.10.343-6.80.366-8.70.170-9.80.128-10.20.100
壁1面-3.60.577-6.50.293-5.20.406-11.10.079+6.10.34344.1%111-0.60.934-2.60.693-3.70.579-4.00.527
フェンスと開放の複合-3.00.693-5.80.421-4.50.535-10.50.157+6.80.366+0.60.93444.8%67-1.90.797-3.00.691-3.40.648
囲いなし-1.00.873-3.90.516-2.60.668-8.50.166+8.70.170+2.60.693+1.90.79746.7%122-1.10.865-1.50.815
長方形ステージ+0.10.988-2.80.647-1.50.808-7.40.236+9.80.128+3.70.579+3.00.691+1.10.86547.8%115-0.30.956
八角形ステージ+0.50.941-2.40.674-1.10.845-7.10.237+10.20.100+4.00.527+3.40.648+1.50.815+0.30.95648.2%137
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数435
勝率54.2%
最大の差-20.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのレイフェイの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス62.8%+8.50.23643 ·
破壊可能な半面フェンス62.2%+8.00.25745 ·
全面フェンス61.5%+7.30.44226 ·
長方形ステージ61.1%+6.90.28054 ·
破壊可能な全面フェンス58.5%+4.30.56341 ·
低いフェンス54.9%+0.70.92151 ·
囲いなし52.6%-1.60.83438 ·
壁1面50.0%-4.20.46862 ·
フェンスと開放の複合38.1%-16.10.12821 ·
八角形ステージ33.3%-20.90.00639 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのレイフェイの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.88(自由度9)、p 0.126

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス61.5%26+3.00.807-1.20.917-0.70.954+6.60.578+11.50.322+23.40.110+8.90.481+0.40.971+28.20.025
破壊可能な全面フェンス-3.00.80758.5%41-4.20.690-3.70.727+3.60.727+8.50.395+20.40.127+5.90.598-2.60.800+25.20.024
半面フェンス+1.20.917+4.20.69062.8%43+0.60.956+7.90.439+12.80.195+24.70.062+10.20.355+1.70.866+29.50.008
破壊可能な半面フェンス+0.70.954+3.70.727-0.60.95662.2%45+7.30.468+12.20.210+24.10.067+9.60.378+1.10.910+28.90.008
低いフェンス-6.60.578-3.60.727-7.90.439-7.30.46854.9%51+4.90.604+16.80.195+2.30.832-6.20.519+21.60.042
壁1面-11.50.322-8.50.395-12.80.195-12.20.210-4.90.60450.0%62+11.90.345-2.60.798-11.10.230+16.70.100
フェンスと開放の複合-23.40.110-20.40.127-24.70.062-24.10.067-16.80.195-11.90.34538.1%21-14.50.284-23.00.072+4.80.712
囲いなし-8.90.481-5.90.598-10.20.355-9.60.378-2.30.832+2.60.798+14.50.28452.6%38-8.50.418+19.30.087
長方形ステージ-0.40.971+2.60.800-1.70.866-1.10.910+6.20.519+11.10.230+23.00.072+8.50.41861.1%54+27.80.008
八角形ステージ-28.20.025-25.20.024-29.50.008-28.90.008-21.60.042-16.70.100-4.80.712-19.30.087-27.80.00833.3%39
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。