VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ラウ 対 鷹嵐

バーチャファイター5 REVO v1.10のラウ 対 鷹嵐:ラウの勝率は決着した1,579試合中49.4%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した9件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,579
勝率49.4%
最大の差(80試合以上)-7.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし55.2%+5.80.159134
フェンスと開放の複合53.0%+3.60.54766 ·
破壊可能な半面フェンス52.8%+3.40.334178
長方形ステージ52.4%+3.00.383191
全面フェンス51.0%+1.60.680149
低いフェンス50.9%+1.50.682163
八角形ステージ47.0%-2.40.539151
壁1面46.2%-3.10.401160
破壊可能な全面フェンス42.8%-6.60.093145
半面フェンス42.5%-7.00.086139
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.19(自由度9)、p 0.335

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.0%149+8.20.157+8.60.146-1.80.745+0.10.988+4.80.403-2.00.784-4.20.478-1.40.805+4.00.490
破壊可能な全面フェンス-8.20.15742.8%145+0.30.958-10.10.072-8.20.152-3.50.540-10.30.165-12.50.037-9.60.081-4.30.461
半面フェンス-8.60.146-0.30.95842.5%139-10.40.067-8.50.141-3.80.509-10.60.155-12.80.035-9.90.075-4.60.434
破壊可能な半面フェンス+1.80.745+10.10.072+10.40.06752.8%178+1.90.727+6.60.229-0.20.975-2.40.672+0.50.931+5.80.295
低いフェンス-0.10.988+8.20.152+8.50.141-1.90.72750.9%163+4.70.401-2.10.772-4.30.460-1.40.788+3.90.490
壁1面-4.80.403+3.50.540+3.80.509-6.60.229-4.70.40146.2%160-6.80.354-9.00.125-6.10.254-0.80.892
フェンスと開放の複合+2.00.784+10.30.165+10.60.155+0.20.975+2.10.772+6.80.35453.0%66-2.20.770+0.70.925+6.00.415
囲いなし+4.20.478+12.50.037+12.80.035+2.40.672+4.30.460+9.00.125+2.20.77055.2%134+2.90.610+8.20.167
長方形ステージ+1.40.805+9.60.081+9.90.075-0.50.931+1.40.788+6.10.254-0.70.925-2.90.61052.4%191+5.30.327
八角形ステージ-4.00.490+4.30.461+4.60.434-5.80.295-3.90.490+0.80.892-6.00.415-8.20.167-5.30.32747.0%151
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数521
勝率48.6%
最大の差(80試合以上)4.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし58.5%+10.00.18341 ·
長方形ステージ53.1%+4.50.37581
フェンスと開放の複合52.9%+4.40.71317 ·
八角形ステージ51.9%+3.40.60952 ·
低いフェンス50.0%+1.40.86632 ·
破壊可能な半面フェンス49.2%+0.60.91861 ·
全面フェンス40.4%-8.20.21452 ·
半面フェンス40.4%-8.20.21452 ·
壁1面39.2%-9.30.16051 ·
破壊可能な全面フェンス39.0%-9.50.20341 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.47(自由度9)、p 0.488

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス40.4%52+1.40.894+0.01.000-8.80.349-9.60.389+1.20.904-12.60.365-18.20.082-12.70.153-11.50.238
破壊可能な全面フェンス-1.40.89439.0%41-1.40.894-10.20.312-11.00.348-0.20.985-13.90.330-19.50.077-14.10.142-12.90.215
半面フェンス-0.01.000+1.40.89440.4%52-8.80.349-9.60.389+1.20.904-12.60.365-18.20.082-12.70.153-11.50.238
破壊可能な半面フェンス+8.80.349+10.20.312+8.80.34949.2%61-0.80.940+10.00.291-3.80.784-9.40.353-3.90.645-2.70.771
低いフェンス+9.60.389+11.00.348+9.60.389+0.80.94050.0%32+10.80.335-2.90.845-8.50.467-3.10.767-1.90.864
壁1面-1.20.904+0.20.985-1.20.904-10.00.291-10.80.33539.2%51-13.70.322-19.30.065-13.90.120-12.70.195
フェンスと開放の複合+12.60.365+13.90.330+12.60.365+3.80.784+2.90.845+13.70.32252.9%17-5.60.695-0.10.991+1.00.942
囲いなし+18.20.082+19.50.077+18.20.082+9.40.353+8.50.467+19.30.065+5.60.69558.5%41+5.50.568+6.60.525
長方形ステージ+12.70.153+14.10.142+12.70.153+3.90.645+3.10.767+13.90.120+0.10.991-5.50.56853.1%81+1.20.896
八角形ステージ+11.50.238+12.90.215+11.50.238+2.70.771+1.90.864+12.70.195-1.00.942-6.60.525-1.20.89651.9%52
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数773
勝率48.4%
最大の差(80試合以上)7.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合58.1%+9.80.18843 ·
破壊可能な半面フェンス55.6%+7.20.14790
全面フェンス55.6%+7.20.20172 ·
囲いなし54.4%+6.00.34657 ·
八角形ステージ47.8%-0.60.91567 ·
長方形ステージ46.8%-1.50.77179 ·
破壊可能な全面フェンス45.5%-2.90.58877 ·
壁1面45.5%-2.90.55988
低いフェンス41.8%-6.60.17891
半面フェンス40.9%-7.50.20466 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.51(自由度9)、p 0.392

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.6%72+10.10.218+14.70.085+0.01.000+13.80.080+10.10.204-2.60.787+1.20.894+8.70.284+7.80.358
破壊可能な全面フェンス-10.10.21845.5%77+4.50.585-10.10.193+3.70.630+0.01.000-12.70.183-8.90.307-1.40.863-2.30.782
半面フェンス-14.70.085-4.50.58540.9%66-14.70.071-0.80.915-4.50.573-17.20.078-13.50.135-5.90.474-6.80.426
破壊可能な半面フェンス-0.01.000+10.10.193+14.70.07155.6%90+13.80.063+10.10.178-2.60.779+1.20.890+8.70.258+7.80.334
低いフェンス-13.80.080-3.70.630+0.80.915-13.80.06341.8%91-3.70.618-16.40.076-12.60.134-5.10.506-6.00.453
壁1面-10.10.204-0.01.000+4.50.573-10.10.178+3.70.61845.5%88-12.70.173-8.90.293-1.40.858-2.30.775
フェンスと開放の複合+2.60.787+12.70.183+17.20.078+2.60.779+16.40.076+12.70.17358.1%43+3.80.708+11.30.233+10.40.288
囲いなし-1.20.894+8.90.307+13.50.135-1.20.890+12.60.134+8.90.293-3.80.70854.4%57+7.50.385+6.60.462
長方形ステージ-8.70.284+1.40.863+5.90.474-8.70.258+5.10.506+1.40.858-11.30.233-7.50.38546.8%79-0.90.911
八角形ステージ-7.80.358+2.30.782+6.80.426-7.80.334+6.00.453+2.30.775-10.40.288-6.60.462+0.90.91147.8%67
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数285
勝率53.7%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス72.5%+18.80.01040 ·
壁1面66.7%+13.00.21521 ·
長方形ステージ64.5%+10.80.20031 ·
全面フェンス60.0%+6.30.50725 ·
囲いなし52.8%-0.90.90736 ·
半面フェンス52.4%-1.30.90121 ·
破壊可能な半面フェンス51.9%-1.80.84127 ·
破壊可能な全面フェンス40.7%-12.90.15627 ·
八角形ステージ37.5%-16.20.05132 ·
フェンスと開放の複合16.7%-37.00.0666 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.46(自由度9)、p 0.042

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%25+19.30.165+7.60.604+8.20.554-12.50.294-6.70.641+43.30.056+7.20.576-4.50.729+22.50.091
破壊可能な全面フェンス-19.30.16540.7%27-11.60.422-11.10.413-31.80.009-25.90.074+24.10.268-12.00.344-23.80.070+3.20.799
半面フェンス-7.60.604+11.60.42252.4%21+0.50.971-20.10.116-14.30.346+35.70.121-0.40.977-12.10.382+14.90.285
破壊可能な半面フェンス-8.20.554+11.10.413-0.50.97151.9%27-20.60.084-14.80.302+35.20.117-0.90.942-12.70.329+14.30.269
低いフェンス+12.50.294+31.80.009+20.10.116+20.60.08472.5%40+5.80.635+55.80.007+19.70.075+8.00.471+35.00.003
壁1面+6.70.641+25.90.074+14.30.346+14.80.302-5.80.63566.7%21+50.00.030+13.90.306+2.10.873+29.20.038
フェンスと開放の複合-43.30.056-24.10.268-35.70.121-35.20.117-55.80.007-50.00.03016.7%6-36.10.101-47.90.030-20.80.324
囲いなし-7.20.576+12.00.344+0.40.977+0.90.942-19.70.075-13.90.306+36.10.10152.8%36-11.70.331+15.30.207
長方形ステージ+4.50.729+23.80.070+12.10.382+12.70.329-8.00.471-2.10.873+47.90.030+11.70.33164.5%31+27.00.032
八角形ステージ-22.50.091-3.20.799-14.90.285-14.30.269-35.00.003-29.20.038+20.80.324-15.30.207-27.00.03237.5%32
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。