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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ラウ 対 サラ

バーチャファイター5 REVO v1.10のラウ 対 サラ:ラウの勝率は決着した4,978試合中49.4%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数4,978
勝率49.4%
最大の差(80試合以上)3.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
八角形ステージ52.6%+3.20.151460
フェンスと開放の複合51.1%+1.70.568278
長方形ステージ50.4%+1.00.602593
半面フェンス49.7%+0.30.888519
囲いなし49.4%-0.00.992496
低いフェンス49.3%-0.10.952493
全面フェンス48.9%-0.50.808501
破壊可能な全面フェンス48.0%-1.40.531454
壁1面47.6%-1.80.422468
破壊可能な半面フェンス46.9%-2.50.255471
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.60(自由度9)、p 0.867

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.9%501+0.90.785-0.80.796+2.00.537-0.40.903+1.20.697-2.20.560-0.50.876-1.50.617-3.70.251
破壊可能な全面フェンス-0.90.78548.0%454-1.70.598+1.10.739-1.30.696+0.40.911-3.10.421-1.40.671-2.40.441-4.60.165
半面フェンス+0.80.796+1.70.59849.7%519+2.80.380+0.40.894+2.10.518-1.40.713+0.30.920-0.70.813-2.90.365
破壊可能な半面フェンス-2.00.537-1.10.739-2.80.38046.9%471-2.40.462-0.70.823-4.20.271-2.50.442-3.50.257-5.70.083
低いフェンス+0.40.903+1.30.696-0.40.894+2.40.46249.3%493+1.60.611-1.80.633-0.10.974-1.10.710-3.30.306
壁1面-1.20.697-0.40.911-2.10.518+0.70.823-1.60.61147.6%468-3.40.365-1.80.588-2.80.370-5.00.131
フェンスと開放の複合+2.20.560+3.10.421+1.40.713+4.20.271+1.80.633+3.40.36551.1%278+1.70.653+0.70.856-1.50.687
囲いなし+0.50.876+1.40.671-0.30.920+2.50.442+0.10.974+1.80.588-1.70.65349.4%496-1.00.736-3.20.321
長方形ステージ+1.50.617+2.40.441+0.70.813+3.50.257+1.10.710+2.80.370-0.70.856+1.00.73650.4%593-2.20.481
八角形ステージ+3.70.251+4.60.165+2.90.365+5.70.083+3.30.306+5.00.131+1.50.687+3.20.321+2.20.48152.6%460
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,301
勝率47.8%
最大の差(80試合以上)7.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
八角形ステージ55.4%+7.50.017224
破壊可能な半面フェンス50.8%+3.00.320242
全面フェンス49.1%+1.30.678226
半面フェンス49.1%+1.30.681224
フェンスと開放の複合48.6%+0.80.861109
長方形ステージ48.0%+0.10.958269
囲いなし47.2%-0.60.843231
壁1面44.9%-2.90.370216
破壊可能な全面フェンス43.5%-4.30.152246
低いフェンス40.5%-7.30.024215
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.57(自由度9)、p 0.138

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.1%226+5.60.221+0.00.999-1.70.711+8.70.068+4.20.376+0.50.933+1.90.680+1.20.797-6.20.185
破壊可能な全面フェンス-5.60.22143.5%246-5.60.223-7.30.105+3.00.511-1.40.760-5.10.370-3.70.418-4.50.310-11.90.010
半面フェンス-0.00.999+5.60.22349.1%224-1.70.711+8.60.069+4.20.378+0.50.934+1.90.682+1.10.799-6.20.185
破壊可能な半面フェンス+1.70.711+7.30.105+1.70.71150.8%242+10.40.027+5.90.206+2.20.703+3.60.429+2.90.517-4.50.328
低いフェンス-8.70.068-3.00.511-8.60.069-10.40.02740.5%215-4.40.351-8.20.161-6.70.153-7.50.100-14.90.002
壁1面-4.20.376+1.40.760-4.20.378-5.90.206+4.40.35144.9%216-3.70.526-2.30.629-3.00.504-10.40.028
フェンスと開放の複合-0.50.933+5.10.370-0.50.934-2.20.703+8.20.161+3.70.52648.6%109+1.40.804+0.70.906-6.70.248
囲いなし-1.90.680+3.70.418-1.90.682-3.60.429+6.70.153+2.30.629-1.40.80447.2%231-0.80.864-8.20.081
長方形ステージ-1.20.797+4.50.310-1.10.799-2.90.517+7.50.100+3.00.504-0.70.906+0.80.86448.0%269-7.40.102
八角形ステージ+6.20.185+11.90.010+6.20.185+4.50.328+14.90.002+10.40.028+6.70.248+8.20.081+7.40.10255.4%224
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,204
勝率50.5%
最大の差(80試合以上)-9.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス57.3%+6.70.039213
フェンスと開放の複合53.4%+2.80.475148
破壊可能な全面フェンス52.2%+1.70.638180
半面フェンス50.6%+0.10.980241
長方形ステージ50.6%+0.00.991259
八角形ステージ50.5%-0.00.991198
囲いなし50.5%-0.10.981214
壁1面50.2%-0.30.921219
全面フェンス48.3%-2.30.465232
破壊可能な半面フェンス41.4%-9.10.009186
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.25(自由度9)、p 0.259

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%232-3.90.427-2.30.610+6.90.160-9.00.057-1.90.678-5.10.332-2.20.644-2.30.610-2.20.645
破壊可能な全面フェンス+3.90.42752.2%180+1.60.745+10.80.038-5.10.316+2.00.692-1.20.835+1.80.728+1.60.735+1.70.739
半面フェンス+2.30.610-1.60.74550.6%241+9.20.058-6.70.156+0.40.933-2.80.597+0.10.974+0.00.992+0.10.980
破壊可能な半面フェンス-6.90.160-10.80.038-9.20.05841.4%186-15.90.002-8.80.076-12.00.029-9.10.070-9.20.056-9.10.074
低いフェンス+9.00.057+5.10.316+6.70.156+15.90.00257.3%213+7.00.142+3.90.463+6.80.158+6.70.147+6.80.169
壁1面+1.90.678-2.00.692-0.40.933+8.80.076-7.00.14250.2%219-3.10.554-0.20.960-0.30.939-0.30.955
フェンスと開放の複合+5.10.332+1.20.835+2.80.597+12.00.029-3.90.463+3.10.55453.4%148+2.90.586+2.80.587+2.90.597
囲いなし+2.20.644-1.80.728-0.10.974+9.10.070-6.80.158+0.20.960-2.90.58650.5%214-0.10.981-0.00.994
長方形ステージ+2.30.610-1.60.735-0.00.992+9.20.056-6.70.147+0.30.939-2.80.587+0.10.98150.6%259+0.10.987
八角形ステージ+2.20.645-1.70.739-0.10.980+9.10.074-6.80.169+0.30.955-2.90.597+0.00.994-0.10.98750.5%198
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数473
勝率52.0%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス60.7%+8.70.34228 ·
長方形ステージ60.0%+8.00.16565 ·
囲いなし54.9%+2.90.66151 ·
低いフェンス52.3%+0.30.95965 ·
全面フェンス51.2%-0.80.90743 ·
破壊可能な半面フェンス48.8%-3.20.66243 ·
壁1面48.5%-3.50.67433 ·
半面フェンス48.1%-3.90.54654 ·
フェンスと開放の複合47.6%-4.40.68021 ·
八角形ステージ47.4%-4.60.55138 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.83(自由度9)、p 0.922

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.2%43-9.60.429+3.00.768+2.30.829-1.10.907+2.70.817+3.50.790-3.70.717-8.80.365+3.80.733
破壊可能な全面フェンス+9.60.42960.7%28+12.60.280+11.90.327+8.40.455+12.20.340+13.10.362+5.80.618+0.70.949+13.30.283
半面フェンス-3.00.768-12.60.28048.1%54-0.70.946-4.20.651-0.30.976+0.50.967-6.80.489-11.80.196+0.80.941
破壊可能な半面フェンス-2.30.829-11.90.327+0.70.94648.8%43-3.50.724+0.40.976+1.20.927-6.10.558-11.20.253+1.50.895
低いフェンス+1.10.907-8.40.455+4.20.651+3.50.72452.3%65+3.80.721+4.70.709-2.60.781-7.70.377+4.90.629
壁1面-2.70.817-12.20.340+0.30.976-0.40.976-3.80.72148.5%33+0.90.951-6.40.565-11.50.278+1.10.925
フェンスと開放の複合-3.50.790-13.10.362-0.50.967-1.20.927-4.70.709-0.90.95147.6%21-7.30.574-12.40.319+0.20.985
囲いなし+3.70.717-5.80.618+6.80.489+6.10.558+2.60.781+6.40.565+7.30.57454.9%51-5.10.581+7.50.482
長方形ステージ+8.80.365-0.70.949+11.80.196+11.20.253+7.70.377+11.50.278+12.40.319+5.10.58160.0%65+12.60.213
八角形ステージ-3.80.733-13.30.283-0.80.941-1.50.895-4.90.629-1.10.925-0.20.985-7.50.482-12.60.21347.4%38
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。