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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ラウ 対 パイ

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集計試合数2,486
勝率51.6%
最大の差-6.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス55.0%+3.40.278229
低いフェンス53.2%+1.60.591248
囲いなし53.2%+1.60.605233
壁1面52.4%+0.80.797227
八角形ステージ52.2%+0.60.850253
長方形ステージ51.4%-0.20.943251
半面フェンス50.6%-1.00.754235
破壊可能な全面フェンス50.2%-1.40.598295
破壊可能な半面フェンス48.8%-2.80.306297
フェンスと開放の複合45.5%-6.10.188112
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.56(自由度9)、p 0.871

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.0%229+4.80.270+4.40.344+6.20.158+1.80.694+2.60.578+9.50.100+1.80.697+3.60.426+2.90.531
破壊可能な全面フェンス-4.80.27050.2%295-0.50.915+1.40.743-3.10.478-2.20.610+4.60.404-3.00.486-1.20.775-2.00.640
半面フェンス-4.40.344+0.50.91550.6%235+1.80.677-2.60.569-1.80.701+5.10.374-2.60.576-0.80.868-1.50.735
破壊可能な半面フェンス-6.20.158-1.40.743-1.80.67748.8%297-4.40.306-3.60.414+3.30.553-4.40.315-2.60.548-3.40.433
低いフェンス-1.80.694+3.10.478+2.60.569+4.40.30653.2%248+0.80.861+7.70.177+0.00.999+1.80.682+1.10.814
壁1面-2.60.578+2.20.610+1.80.701+3.60.414-0.80.86152.4%227+6.90.233-0.80.864+1.00.822+0.20.957
フェンスと開放の複合-9.50.100-4.60.404-5.10.374-3.30.553-7.70.177-6.90.23345.5%112-7.70.181-5.80.302-6.60.242
囲いなし-1.80.697+3.00.486+2.60.576+4.40.315-0.00.999+0.80.864+7.70.18153.2%233+1.80.688+1.10.818
長方形ステージ-3.60.426+1.20.775+0.80.868+2.60.548-1.80.682-1.00.822+5.80.302-1.80.68851.4%251-0.80.861
八角形ステージ-2.90.531+2.00.640+1.50.735+3.40.433-1.10.814-0.20.957+6.60.242-1.10.818+0.80.86152.2%253
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,818
勝率50.5%
最大の差-8.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス54.6%+4.10.236183
半面フェンス53.7%+3.20.350188
長方形ステージ52.4%+1.90.611170
囲いなし52.0%+1.50.681179
全面フェンス51.8%+1.30.728170
壁1面51.8%+1.30.728170
八角形ステージ50.3%-0.20.958167
破壊可能な全面フェンス45.9%-4.70.133229
破壊可能な半面フェンス45.7%-4.80.139208
フェンスと開放の複合42.2%-8.20.15771 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.47(自由度9)、p 0.488

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.8%170+5.90.242-2.00.711+6.10.238-2.90.588+0.01.000+9.50.178-0.20.972-0.60.914+1.50.788
破壊可能な全面フェンス-5.90.24245.9%229-7.90.110+0.20.970-8.80.076-5.90.242+3.60.594-6.10.221-6.50.199-4.50.382
半面フェンス+2.00.711+7.90.11053.7%188+8.10.110-0.90.859+2.00.711+11.50.100+1.80.734+1.40.795+3.40.519
破壊可能な半面フェンス-6.10.238-0.20.970-8.10.11045.7%208-9.00.077-6.10.238+3.40.617-6.30.218-6.70.196-4.60.373
低いフェンス+2.90.588+8.80.076+0.90.859+9.00.07754.6%183+2.90.588+12.40.076+2.70.608+2.30.666+4.30.416
壁1面-0.01.000+5.90.242-2.00.711+6.10.238-2.90.58851.8%170+9.50.178-0.20.972-0.60.914+1.50.788
フェンスと開放の複合-9.50.178-3.60.594-11.50.100-3.40.617-12.40.076-9.50.17842.2%71-9.70.166-10.10.153-8.10.256
囲いなし+0.20.972+6.10.221-1.80.734+6.30.218-2.70.608+0.20.972+9.70.16652.0%179-0.40.941+1.70.758
長方形ステージ+0.60.914+6.50.199-1.40.795+6.70.196-2.30.666+0.60.914+10.10.153+0.40.94152.4%170+2.00.706
八角形ステージ-1.50.788+4.50.382-3.40.519+4.60.373-4.30.416-1.50.788+8.10.256-1.70.758-2.00.70650.3%167
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数668
勝率54.6%
最大の差-16.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス65.2%+10.50.07166 ·
全面フェンス64.4%+9.80.11559 ·
囲いなし57.4%+2.80.67054 ·
破壊可能な半面フェンス56.2%+1.50.75489
八角形ステージ55.8%+1.20.81586
壁1面54.4%-0.20.96857 ·
フェンスと開放の複合51.2%-3.40.65041 ·
長方形ステージ49.4%-5.30.31181
低いフェンス49.2%-5.40.35665 ·
半面フェンス38.3%-16.30.02047 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.44(自由度9)、p 0.190

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス64.4%59-0.70.931+26.10.007+8.20.318+15.20.089+10.00.272+13.20.187+7.00.446+15.00.077+8.60.301
破壊可能な全面フェンス+0.70.93165.2%66+26.90.005+9.00.260+15.90.066+10.80.224+13.90.153+7.70.385+15.80.055+9.30.244
半面フェンス-26.10.007-26.90.00538.3%47-17.90.047-10.90.251-16.10.102-12.90.224-19.10.055-11.10.225-17.50.053
破壊可能な半面フェンス-8.20.318-9.00.260+17.90.04756.2%89+7.00.393+1.80.832+5.00.598-1.20.886+6.80.375+0.40.961
低いフェンス-15.20.089-15.90.066+10.90.251-7.00.39349.2%65-5.20.570-2.00.842-8.20.374-0.10.985-6.60.422
壁1面-10.00.272-10.80.224+16.10.102-1.80.832+5.20.57054.4%57+3.20.757-3.00.749+5.00.563-1.40.866
フェンスと開放の複合-13.20.187-13.90.153+12.90.224-5.00.598+2.00.842-3.20.75751.2%41-6.20.548+1.80.848-4.60.627
囲いなし-7.00.446-7.70.385+19.10.055+1.20.886+8.20.374+3.00.749+6.20.54857.4%54+8.00.360+1.60.853
長方形ステージ-15.00.077-15.80.055+11.10.225-6.80.375+0.10.985-5.00.563-1.80.848-8.00.36049.4%81-6.40.405
八角形ステージ-8.60.301-9.30.244+17.50.053-0.40.961+6.60.422+1.40.866+4.60.627-1.60.853+6.40.40555.8%86
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。