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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ラウ 対 リオン

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集計試合数3,017
勝率51.3%
最大の差7.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合58.4%+7.00.091137
破壊可能な半面フェンス54.8%+3.40.247263
全面フェンス53.6%+2.20.409308
八角形ステージ52.8%+1.50.601284
半面フェンス52.3%+1.00.712325
壁1面52.0%+0.70.798292
低いフェンス51.0%-0.30.897345
長方形ステージ50.6%-0.70.797308
破壊可能な全面フェンス46.7%-4.60.059366
囲いなし45.3%-6.00.044256
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.92(自由度9)、p 0.218

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.6%308+6.80.076+1.30.750-1.20.778+2.60.514+1.50.710-4.80.345+8.30.051+2.90.468+0.80.854
破壊可能な全面フェンス-6.80.07646.7%366-5.60.143-8.00.047-4.30.252-5.30.174-11.70.020+1.40.729-3.90.309-6.10.123
半面フェンス-1.30.750+5.60.14352.3%325-2.40.555+1.30.738+0.30.950-6.10.230+7.00.094+1.70.676-0.50.900
破壊可能な半面フェンス+1.20.778+8.00.047+2.40.55554.8%263+3.70.360+2.70.525-3.60.486+9.40.032+4.10.328+1.90.650
低いフェンス-2.60.514+4.30.252-1.30.738-3.70.36051.0%345-1.00.794-7.40.143+5.70.167+0.40.926-1.80.653
壁1面-1.50.710+5.30.174-0.30.950-2.70.525+1.00.79452.0%292-6.30.219+6.70.115+1.40.731-0.80.855
フェンスと開放の複合+4.80.345+11.70.020+6.10.230+3.60.486+7.40.143+6.30.21958.4%137+13.10.013+7.70.131+5.60.281
囲いなし-8.30.051-1.40.729-7.00.094-9.40.032-5.70.167-6.70.115-13.10.01345.3%256-5.30.207-7.50.082
長方形ステージ-2.90.468+3.90.309-1.70.676-4.10.328-0.40.926-1.40.731-7.70.131+5.30.20750.6%308-2.20.598
八角形ステージ-0.80.854+6.10.123+0.50.900-1.90.650+1.80.653+0.80.855-5.60.281+7.50.082+2.20.59852.8%284
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,008
勝率49.6%
最大の差9.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合58.6%+9.00.08787
破壊可能な半面フェンス54.6%+5.00.170172
全面フェンス52.9%+3.30.301223
低いフェンス52.6%+3.00.340230
長方形ステージ51.0%+1.30.690208
八角形ステージ47.8%-1.90.601182
囲いなし47.2%-2.40.521163
半面フェンス46.5%-3.20.325211
壁1面46.3%-3.30.334190
破壊可能な全面フェンス43.6%-6.10.037257
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.53(自由度9)、p 0.185

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.9%223+9.30.041+6.50.178-1.70.731+0.30.948+6.60.181-5.70.365+5.70.271+1.90.685+5.10.306
破壊可能な全面フェンス-9.30.04143.6%257-2.90.535-11.10.024-9.00.046-2.70.565-15.00.015-3.70.463-7.40.113-4.20.381
半面フェンス-6.50.178+2.90.53546.5%211-8.20.110-6.20.196+0.10.979-12.20.056-0.80.879-4.50.355-1.40.788
破壊可能な半面フェンス+1.70.731+11.10.024+8.20.11054.6%172+2.00.685+8.30.113-4.00.543+7.40.175+3.70.473+6.80.198
低いフェンス-0.30.948+9.00.046+6.20.196-2.00.68552.6%230+6.30.199-6.00.338+5.40.294+1.60.730+4.80.333
壁1面-6.60.181+2.70.565-0.10.979-8.30.113-6.30.19946.3%190-12.30.057-0.90.862-4.60.354-1.50.774
フェンスと開放の複合+5.70.365+15.00.015+12.20.056+4.00.543+6.00.338+12.30.05758.6%87+11.40.086+7.70.229+10.80.097
囲いなし-5.70.271+3.70.463+0.80.879-7.40.175-5.40.294+0.90.862-11.40.08647.2%163-3.70.477-0.60.917
長方形ステージ-1.90.685+7.40.113+4.50.355-3.70.473-1.60.730+4.60.354-7.70.229+3.70.47751.0%208+3.20.534
八角形ステージ-5.10.306+4.20.381+1.40.788-6.80.198-4.80.333+1.50.774-10.80.097+0.60.917-3.20.53447.8%182
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,009
勝率54.7%
最大の差-12.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのラウの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス63.2%+8.40.054114
壁1面62.8%+8.00.085102
八角形ステージ61.8%+7.00.131102
フェンスと開放の複合58.0%+3.30.63150 ·
全面フェンス55.3%+0.60.91085
破壊可能な半面フェンス55.0%+0.20.96291
破壊可能な全面フェンス54.1%-0.60.898109
長方形ステージ50.0%-4.70.319100
低いフェンス47.8%-6.90.115115
囲いなし41.9%-12.80.00993
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのラウの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.45(自由度9)、p 0.042

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.3%85+1.20.871-7.90.263+0.30.963+7.50.296-7.50.302-2.70.760+13.30.075+5.30.472-6.50.371
破壊可能な全面フェンス-1.20.87154.1%109-9.00.171-0.80.908+6.30.346-8.60.205-3.90.648+12.20.084+4.10.551-7.60.262
半面フェンス+7.90.263+9.00.17163.2%114+8.20.234+15.30.020+0.40.950+5.20.532+21.20.002+13.20.052+1.40.833
破壊可能な半面フェンス-0.30.963+0.80.908-8.20.23455.0%91+7.10.310-7.80.271-3.00.727+13.00.077+5.00.494-6.80.337
低いフェンス-7.50.296-6.30.346-15.30.020-7.10.31047.8%115-14.90.028-10.20.230+5.90.396-2.20.750-13.90.040
壁1面+7.50.302+8.60.205-0.40.950+7.80.271+14.90.02862.8%102+4.80.573+20.80.004+12.80.068+1.00.885
フェンスと開放の複合+2.70.760+3.90.648-5.20.532+3.00.727+10.20.230-4.80.57358.0%50+16.10.067+8.00.355-3.80.655
囲いなし-13.30.075-12.20.084-21.20.002-13.00.077-5.90.396-20.80.004-16.10.06741.9%93-8.10.261-19.80.006
長方形ステージ-5.30.472-4.10.551-13.20.052-5.00.494+2.20.750-12.80.068-8.00.355+8.10.26150.0%100-11.80.092
八角形ステージ+6.50.371+7.60.262-1.40.833+6.80.337+13.90.040-1.00.885+3.80.655+19.80.006+11.80.09261.8%102
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。