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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

影丸 対 ラウ

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集計試合数3,436
勝率50.4%
最大の差5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの影丸の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合55.6%+5.20.141189
壁1面52.1%+1.70.474388
全面フェンス51.5%+1.10.666344
長方形ステージ51.1%+0.80.775313
低いフェンス50.5%+0.10.968331
囲いなし49.5%-0.80.759333
八角形ステージ49.5%-0.90.717362
破壊可能な半面フェンス48.7%-1.70.490376
半面フェンス48.3%-2.00.466302
破壊可能な全面フェンス45.7%-4.70.072337
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの影丸の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.63(自由度9)、p 0.675

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.5%344+5.80.133+3.10.430+2.80.456+1.00.795-0.60.869-4.10.364+1.90.620+0.30.932+2.00.594
破壊可能な全面フェンス-5.80.13345.7%337-2.60.503-3.00.427-4.80.219-6.40.087-9.90.030-3.90.318-5.40.167-3.80.321
半面フェンス-3.10.430+2.60.50348.3%302-0.30.933-2.10.596-3.70.333-7.20.120-1.20.762-2.80.492-1.10.777
破壊可能な半面フェンス-2.80.456+3.00.427+0.30.93348.7%376-1.80.636-3.40.349-6.90.122-0.90.815-2.50.522-0.80.833
低いフェンス-1.00.795+4.80.219+2.10.596+1.80.63650.5%331-1.60.667-5.10.263+0.90.816-0.70.866+1.00.791
壁1面+0.60.869+6.40.087+3.70.333+3.40.349+1.60.66752.1%388-3.50.430+2.50.501+0.90.804+2.60.474
フェンスと開放の複合+4.10.364+9.90.030+7.20.120+6.90.122+5.10.263+3.50.43055.6%189+6.00.187+4.40.335+6.10.173
囲いなし-1.90.620+3.90.318+1.20.762+0.90.815-0.90.816-2.50.501-6.00.18749.5%333-1.60.690+0.10.979
長方形ステージ-0.30.932+5.40.167+2.80.492+2.50.522+0.70.866-0.90.804-4.40.335+1.60.69051.1%313+1.70.665
八角形ステージ-2.00.594+3.80.321+1.10.777+0.80.833-1.00.791-2.60.474-6.10.173-0.10.979-1.70.66549.5%362
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,623
勝率51.0%
最大の差-4.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの影丸の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合55.3%+4.30.276152
全面フェンス53.9%+2.90.329260
壁1面52.8%+1.80.505309
破壊可能な半面フェンス51.2%+0.20.929287
低いフェンス50.6%-0.40.904247
八角形ステージ50.0%-1.00.735272
囲いなし49.4%-1.60.599259
長方形ステージ49.4%-1.60.605235
半面フェンス48.9%-2.10.513217
破壊可能な全面フェンス46.6%-4.30.134266
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの影丸の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.31(自由度9)、p 0.806

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.9%260+7.20.097+5.00.277+2.60.539+3.20.466+1.10.794-1.40.781+4.40.313+4.50.319+3.90.375
破壊可能な全面フェンス-7.20.09746.6%266-2.20.625-4.60.279-4.00.366-6.10.142-8.60.089-2.80.520-2.70.539-3.40.432
半面フェンス-5.00.277+2.20.62548.9%217-2.40.598-1.80.705-3.90.378-6.40.225-0.60.901-0.50.913-1.10.800
破壊可能な半面フェンス-2.60.539+4.60.279+2.40.59851.2%287+0.60.888-1.50.708-4.00.419+1.80.675+1.90.673+1.20.773
低いフェンス-3.20.466+4.00.366+1.80.705-0.60.88850.6%247-2.10.615-4.70.366+1.20.790+1.20.785+0.60.890
壁1面-1.10.794+6.10.142+3.90.378+1.50.708+2.10.61552.8%309-2.50.611+3.30.429+3.40.433+2.80.508
フェンスと開放の複合+1.40.781+8.60.089+6.40.225+4.00.419+4.70.366+2.50.61155.3%152+5.80.253+5.90.257+5.30.298
囲いなし-4.40.313+2.80.520+0.60.901-1.80.675-1.20.790-3.30.429-5.80.25349.4%259+0.10.990-0.60.894
長方形ステージ-4.50.319+2.70.539+0.50.913-1.90.673-1.20.785-3.40.433-5.90.257-0.10.99049.4%235-0.60.886
八角形ステージ-3.90.375+3.40.432+1.10.800-1.20.773-0.60.890-2.80.508-5.30.298+0.60.894+0.60.88650.0%272
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数813
勝率48.3%
最大の差8.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの影丸の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合56.8%+8.40.29437 ·
長方形ステージ56.4%+8.10.13478 ·
低いフェンス50.0%+1.70.74884
囲いなし50.0%+1.70.76474 ·
壁1面49.4%+1.00.84779 ·
八角形ステージ47.8%-0.60.91090
半面フェンス47.1%-1.30.80385
全面フェンス44.0%-4.30.40684
破壊可能な全面フェンス42.2%-6.10.28371 ·
破壊可能な半面フェンス40.5%-7.90.11489
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの影丸の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.18(自由度9)、p 0.618

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.0%84+1.80.822-3.00.694+3.60.632-6.00.440-5.30.496-12.70.197-6.00.454-12.40.116-3.70.622
破壊可能な全面フェンス-1.80.82242.2%71-4.80.548+1.80.818-7.80.335-7.10.383-14.50.152-7.80.350-14.20.084-5.50.484
半面フェンス+3.00.694+4.80.54847.1%85+6.60.380-2.90.702-2.30.768-9.70.325-2.90.711-9.30.233-0.70.924
破壊可能な半面フェンス-3.60.632-1.80.818-6.60.38040.5%89-9.60.207-8.90.246-16.30.094-9.60.222-16.00.039-7.30.324
低いフェンス+6.00.440+7.80.335+2.90.702+9.60.20750.0%84+0.60.936-6.80.493+0.01.000-6.40.414+2.20.769
壁1面+5.30.496+7.10.383+2.30.768+8.90.246-0.60.93649.4%79-7.40.458-0.60.938-7.00.377+1.60.837
フェンスと開放の複合+12.70.197+14.50.152+9.70.325+16.30.094+6.80.493+7.40.45856.8%37+6.80.502+0.30.972+9.00.358
囲いなし+6.00.454+7.80.350+2.90.711+9.60.222-0.01.000+0.60.938-6.80.50250.0%74-6.40.429+2.20.777
長方形ステージ+12.40.116+14.20.084+9.30.233+16.00.039+6.40.414+7.00.377-0.30.972+6.40.42956.4%78+8.60.264
八角形ステージ+3.70.622+5.50.484+0.70.924+7.30.324-2.20.769-1.60.837-9.00.358-2.20.777-8.60.26447.8%90
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。