VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジェフリー 対 ラウ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,706
勝率47.7%
最大の差-2.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジェフリーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ49.6%+2.00.483282
フェンスと開放の複合49.6%+1.90.678115
全面フェンス49.4%+1.70.581239
八角形ステージ49.0%+1.30.625300
囲いなし47.9%+0.20.948280
低いフェンス47.7%+0.00.996281
破壊可能な半面フェンス46.6%-1.10.696294
半面フェンス46.5%-1.20.682271
破壊可能な全面フェンス46.4%-1.30.655278
壁1面45.0%-2.70.372249
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジェフリーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.29(自由度9)、p 0.986

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.4%239+3.00.500+2.90.516+2.80.524+1.70.702+4.40.331-0.20.973+1.50.731-0.30.950+0.40.932
破壊可能な全面フェンス-3.00.50046.4%278-0.10.983-0.20.963-1.30.761+1.40.743-3.20.568-1.50.731-3.20.443-2.60.532
半面フェンス-2.90.516+0.10.98346.5%271-0.10.980-1.20.779+1.50.729-3.10.581-1.40.749-3.20.458-2.50.549
破壊可能な半面フェンス-2.80.524+0.20.963+0.10.98046.6%294-1.10.794+1.60.706-3.00.589-1.30.763-3.00.464-2.40.558
低いフェンス-1.70.702+1.30.761+1.20.779+1.10.79447.7%281+2.70.533-1.90.734-0.20.968-2.00.642-1.30.752
壁1面-4.40.331-1.40.743-1.50.729-1.60.706-2.70.53345.0%249-4.60.415-2.90.508-4.70.283-4.00.348
フェンスと開放の複合+0.20.973+3.20.568+3.10.581+3.00.589+1.90.734+4.60.41549.6%115+1.70.758-0.10.988+0.60.918
囲いなし-1.50.731+1.50.731+1.40.749+1.30.763+0.20.968+2.90.508-1.70.75847.9%280-1.80.672-1.10.783
長方形ステージ+0.30.950+3.20.443+3.20.458+3.00.464+2.00.642+4.70.283+0.10.988+1.80.67249.6%282+0.70.876
八角形ステージ-0.40.932+2.60.532+2.50.549+2.40.558+1.30.752+4.00.348-0.60.918+1.10.783-0.70.87649.0%300
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,367
勝率49.4%
最大の差2.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジェフリーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合52.1%+2.70.59394
八角形ステージ51.5%+2.10.472264
長方形ステージ50.4%+1.00.747238
破壊可能な半面フェンス50.0%+0.60.846258
全面フェンス49.5%+0.10.975214
囲いなし49.0%-0.40.887251
破壊可能な全面フェンス49.0%-0.50.882245
低いフェンス48.8%-0.60.831248
壁1面47.8%-1.60.629207
半面フェンス46.9%-2.50.410245
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジェフリーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗1.76(自由度9)、p 0.995

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.5%214+0.60.906+2.60.579-0.50.919+0.70.874+1.70.726-2.60.675+0.50.910-0.90.851-2.00.666
破壊可能な全面フェンス-0.60.90649.0%245+2.00.651-1.00.819+0.20.966+1.10.807-3.10.604-0.00.996-1.40.752-2.50.568
半面フェンス-2.60.579-2.00.65146.9%245-3.10.492-1.90.681-0.90.851-5.20.392-2.10.645-3.50.444-4.60.302
破壊可能な半面フェンス+0.50.919+1.00.819+3.10.49250.0%258+1.20.786+2.20.641-2.10.724+1.00.822-0.40.926-1.50.729
低いフェンス-0.70.874-0.20.966+1.90.681-1.20.78648.8%248+1.00.838-3.30.582-0.20.962-1.60.719-2.70.538
壁1面-1.70.726-1.10.807+0.90.851-2.20.641-1.00.83847.8%207-4.30.489-1.20.802-2.60.585-3.70.427
フェンスと開放の複合+2.60.675+3.10.604+5.20.392+2.10.724+3.30.582+4.30.48952.1%94+3.10.605+1.70.779+0.60.919
囲いなし-0.50.910+0.00.996+2.10.645-1.00.822+0.20.962+1.20.802-3.10.60549.0%251-1.40.754-2.50.569
長方形ステージ+0.90.851+1.40.752+3.50.444+0.40.926+1.60.719+2.60.585-1.70.779+1.40.75450.4%238-1.10.806
八角形ステージ+2.00.666+2.50.568+4.60.302+1.50.729+2.70.538+3.70.427-0.60.919+2.50.569+1.10.80651.5%264
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数339
勝率35.4%
最大の差-13.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジェフリーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス48.0%+12.60.17125 ·
長方形ステージ45.5%+10.10.13544 ·
半面フェンス42.3%+6.90.44326 ·
低いフェンス39.4%+4.00.61333 ·
フェンスと開放の複合38.1%+2.70.79021 ·
囲いなし37.9%+2.50.76529 ·
壁1面30.9%-4.50.52042 ·
八角形ステージ30.6%-4.80.52036 ·
破壊可能な全面フェンス27.3%-8.10.30433 ·
破壊可能な半面フェンス22.2%-13.20.08036 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジェフリーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.98(自由度9)、p 0.440

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.0%25+20.70.104+5.70.683+25.80.035+8.60.512+17.10.163+9.90.500+10.10.456+2.50.839+17.40.167
破壊可能な全面フェンス-20.70.10427.3%33-15.00.226+5.00.627-12.10.296-3.70.728-10.80.404-10.70.370-18.20.103-3.30.764
半面フェンス-5.70.683+15.00.22642.3%26+20.10.090+2.90.821+11.40.341+4.20.770+4.40.741-3.10.798+11.80.340
破壊可能な半面フェンス-25.80.035-5.00.627-20.10.09022.2%36-17.20.121-8.70.386-15.90.198-15.70.166-23.20.030-8.30.422
低いフェンス-8.60.512+12.10.296-2.90.821+17.20.12139.4%33+8.40.446+1.30.924+1.50.906-6.10.595+8.80.441
壁1面-17.10.163+3.70.728-11.40.341+8.70.386-8.40.44630.9%42-7.20.571-7.00.541-14.50.167+0.40.970
フェンスと開放の複合-9.90.500+10.80.404-4.20.770+15.90.198-1.30.924+7.20.57138.1%21+0.20.991-7.30.575+7.50.560
囲いなし-10.10.456+10.70.370-4.40.741+15.70.166-1.50.906+7.00.541-0.20.99137.9%29-7.50.525+7.40.532
長方形ステージ-2.50.839+18.20.103+3.10.798+23.20.030+6.10.595+14.50.167+7.30.575+7.50.52545.5%44+14.90.174
八角形ステージ-17.40.167+3.30.764-11.80.340+8.30.422-8.80.441-0.40.970-7.50.560-7.40.532-14.90.17430.6%36
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。