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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャン 対 パイ

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集計試合数1,776
勝率49.6%
最大の差5.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス55.2%+5.60.111183
全面フェンス51.5%+1.90.568196
破壊可能な半面フェンス51.0%+1.40.673190
半面フェンス51.0%+1.40.675196
破壊可能な全面フェンス51.0%+1.40.721149
囲いなし49.5%-0.10.968188
長方形ステージ48.0%-1.60.681150
フェンスと開放の複合46.9%-2.70.62081
壁1面45.9%-3.80.287181
八角形ステージ45.5%-4.10.249178
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.60(自由度9)、p 0.780

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.5%196+0.50.923+0.50.920+0.50.925-3.70.475+5.70.271+4.60.485+2.10.686+3.50.515+6.00.244
破壊可能な全面フェンス-0.50.92351.0%149-0.00.998-0.00.993-4.20.447+5.20.351+4.10.553+1.50.779+3.00.603+5.50.321
半面フェンス-0.50.920+0.00.99851.0%196-0.00.995-4.20.416+5.20.316+4.10.534+1.60.761+3.00.578+5.50.287
破壊可能な半面フェンス-0.50.925+0.00.993+0.00.99551.0%190-4.10.423+5.20.317+4.10.533+1.60.758+3.00.576+5.50.287
低いフェンス+3.70.475+4.20.447+4.20.416+4.10.42355.2%183+9.30.075+8.30.214+5.70.270+7.20.191+9.70.066
壁1面-5.70.271-5.20.351-5.20.316-5.20.317-9.30.07545.9%181-1.10.874-3.60.487-2.10.697+0.30.947
フェンスと開放の複合-4.60.485-4.10.553-4.10.534-4.10.533-8.30.214+1.10.87446.9%81-2.60.701-1.10.875+1.40.833
囲いなし-2.10.686-1.50.779-1.60.761-1.60.758-5.70.270+3.60.487+2.60.70149.5%188+1.50.788+4.00.448
長方形ステージ-3.50.515-3.00.603-3.00.578-3.00.576-7.20.191+2.10.697+1.10.875-1.50.78848.0%150+2.50.652
八角形ステージ-6.00.244-5.50.321-5.50.287-5.50.287-9.70.066-0.30.947-1.40.833-4.00.448-2.50.65245.5%178
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,677
勝率49.5%
最大の差5.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス54.9%+5.40.132173
破壊可能な全面フェンス51.8%+2.30.573143
破壊可能な半面フェンス51.4%+1.90.590179
全面フェンス51.1%+1.60.647184
半面フェンス51.1%+1.60.647184
囲いなし47.7%-1.80.615172
長方形ステージ46.9%-2.60.513145
壁1面46.9%-2.60.461175
フェンスと開放の複合46.8%-2.70.62377 ·
八角形ステージ45.9%-3.60.321170
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.17(自由度9)、p 0.819

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.1%184-0.70.906+0.01.000-0.30.953-3.80.469+4.20.423+4.30.523+3.40.520+4.20.450+5.20.328
破壊可能な全面フェンス+0.70.90651.8%143+0.70.906+0.30.950-3.20.574+4.90.385+5.00.480+4.10.472+4.80.410+5.90.301
半面フェンス-0.01.000-0.70.90651.1%184-0.30.953-3.80.469+4.20.423+4.30.523+3.40.520+4.20.450+5.20.328
破壊可能な半面フェンス+0.30.953-0.30.950+0.30.95351.4%179-3.50.509+4.50.393+4.70.496+3.70.486+4.50.420+5.50.303
低いフェンス+3.80.469+3.20.574+3.80.469+3.50.50954.9%173+8.10.133+8.20.233+7.20.179+8.00.154+9.00.094
壁1面-4.20.423-4.90.385-4.20.423-4.50.393-8.10.13346.9%175+0.10.988-0.80.879-0.00.994+1.00.856
フェンスと開放の複合-4.30.523-5.00.480-4.30.523-4.70.496-8.20.233-0.10.98846.8%77-0.90.893-0.10.984+0.90.899
囲いなし-3.40.520-4.10.472-3.40.520-3.70.486-7.20.179+0.80.879+0.90.89347.7%172+0.80.890+1.80.740
長方形ステージ-4.20.450-4.80.410-4.20.450-4.50.420-8.00.154+0.00.994+0.10.984-0.80.89046.9%145+1.00.857
八角形ステージ-5.20.328-5.90.301-5.20.328-5.50.303-9.00.094-1.00.856-0.90.899-1.80.740-1.00.85745.9%170
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数99
勝率51.5%
最大の差-34.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ80.0%+28.50.1915 ·
囲いなし68.8%+17.20.13216 ·
低いフェンス60.0%+8.50.57110 ·
全面フェンス58.3%+6.80.61412 ·
フェンスと開放の複合50.0%-1.50.9514 ·
半面フェンス50.0%-1.50.91112 ·
破壊可能な半面フェンス45.5%-6.10.67011 ·
八角形ステージ37.5%-14.00.4088 ·
破壊可能な全面フェンス33.3%-18.20.3586 ·
壁1面16.7%-34.90.0786 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.55(自由度9)、p 0.480

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.3%12+25.00.317+8.30.682+12.90.537-1.70.937+41.70.094+8.30.771-10.40.569-21.70.394+20.80.361
破壊可能な全面フェンス-25.00.31733.3%6-16.70.502-12.10.627-26.70.302+16.70.505-16.70.598-35.40.132-46.70.122-4.20.872
半面フェンス-8.30.682+16.70.50250.0%12+4.50.827-10.00.639+33.30.171+0.01.000-18.80.315-30.00.252+12.50.582
破壊可能な半面フェンス-12.90.537+12.10.627-4.50.82745.5%11-14.60.505+28.80.235-4.50.876-23.30.226-34.50.197+8.00.729
低いフェンス+1.70.937+26.70.302+10.00.639+14.60.50560.0%10+43.30.091+10.00.733-8.80.648-20.00.439+22.50.343
壁1面-41.70.094-16.70.505-33.30.171-28.80.235-43.30.09116.7%6-33.30.260-52.10.029-63.30.036-20.80.393
フェンスと開放の複合-8.30.771+16.70.598-0.01.000+4.50.876-10.00.733+33.30.26050.0%4-18.80.482-30.00.343+12.50.679
囲いなし+10.40.569+35.40.132+18.80.315+23.30.226+8.80.648+52.10.029+18.80.48268.8%16-11.20.627+31.20.143
長方形ステージ+21.70.394+46.70.122+30.00.252+34.50.197+20.00.439+63.30.036+30.00.343+11.20.62780.0%5+42.50.135
八角形ステージ-20.80.361+4.20.872-12.50.582-8.00.729-22.50.343+20.80.393-12.50.679-31.20.143-42.50.13537.5%8
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。