VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャン 対 ラウ

バーチャファイター5 REVO v1.10のジャン 対 ラウ:ジャンの勝率は決着した4,171試合中47.5%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数4,171
勝率47.5%
最大の差(80試合以上)6.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス53.6%+6.10.005459
低いフェンス52.3%+4.80.029455
囲いなし49.5%+2.00.387406
半面フェンス47.4%-0.10.973422
フェンスと開放の複合46.6%-0.90.804191
壁1面46.4%-1.10.626425
長方形ステージ45.5%-2.00.410387
八角形ステージ45.2%-2.20.319440
破壊可能な半面フェンス43.6%-3.90.117365
破壊可能な全面フェンス42.9%-4.60.049415
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗19.35(自由度9)、p 0.022

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.6%459+10.70.002+6.20.066+10.00.004+1.30.697+7.20.031+7.00.104+4.10.230+8.10.019+8.40.012
破壊可能な全面フェンス-10.70.00242.9%415-4.50.191-0.70.850-9.40.005-3.50.313-3.70.393-6.60.057-2.60.461-2.30.492
半面フェンス-6.20.066+4.50.19147.4%422+3.80.282-4.90.146+1.00.762+0.80.855-2.10.543+1.90.585+2.20.524
破壊可能な半面フェンス-10.00.004+0.70.850-3.80.28243.6%365-8.80.013-2.80.432-3.00.494-6.00.098-1.90.597-1.70.636
低いフェンス-1.30.697+9.40.005+4.90.146+8.80.01352.3%455+6.00.077+5.70.185+2.80.412+6.80.048+7.10.034
壁1面-7.20.031+3.50.313-1.00.762+2.80.432-6.00.07746.4%425-0.20.955-3.20.363+0.90.803+1.10.740
フェンスと開放の複合-7.00.104+3.70.393-0.80.855+3.00.494-5.70.185+0.20.95546.6%191-2.90.507+1.10.800+1.40.751
囲いなし-4.10.230+6.60.057+2.10.543+6.00.098-2.80.412+3.20.363+2.90.50749.5%406+4.00.256+4.30.213
長方形ステージ-8.10.019+2.60.461-1.90.585+1.90.597-6.80.048-0.90.803-1.10.800-4.00.25645.5%387+0.20.942
八角形ステージ-8.40.012+2.30.492-2.20.524+1.70.636-7.10.034-1.10.740-1.40.751-4.30.213-0.20.94245.2%440
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,166
勝率51.1%
最大の差(80試合以上)6.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス57.9%+6.80.097133
低いフェンス55.3%+4.20.268150
囲いなし54.8%+3.70.430104
フェンスと開放の複合51.6%+0.50.94164 ·
壁1面50.5%-0.70.886109
長方形ステージ48.3%-2.80.519116
半面フェンス47.7%-3.40.455109
破壊可能な全面フェンス47.3%-3.80.397110
破壊可能な半面フェンス47.0%-4.10.43583
八角形ステージ46.9%-4.20.309128
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.12(自由度9)、p 0.625

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.9%133+10.60.099+10.20.114+10.90.118+2.60.664+7.40.248+6.30.402+3.10.634+9.60.129+11.00.075
破壊可能な全面フェンス-10.60.09947.3%110-0.40.949+0.30.969-8.10.199-3.20.637-4.30.585-7.50.270-1.00.880+0.40.951
半面フェンス-10.20.114+0.40.94947.7%109+0.70.921-7.60.225-2.80.684-3.90.624-7.10.300-0.60.932+0.80.898
破壊可能な半面フェンス-10.90.118-0.30.969-0.70.92147.0%83-8.30.222-3.50.634-4.60.582-7.80.288-1.30.858+0.10.987
低いフェンス-2.60.664+8.10.199+7.60.225+8.30.22255.3%150+4.90.438+3.80.612+0.50.934+7.00.253+8.40.160
壁1面-7.40.248+3.20.637+2.80.684+3.50.634-4.90.43850.5%109-1.10.888-4.30.525+2.20.743+3.60.582
フェンスと開放の複合-6.30.402+4.30.585+3.90.624+4.60.582-3.80.612+1.10.88851.6%64-3.20.682+3.30.673+4.70.540
囲いなし-3.10.634+7.50.270+7.10.300+7.80.288-0.50.934+4.30.525+3.20.68254.8%104+6.50.333+7.90.229
長方形ステージ-9.60.129+1.00.880+0.60.932+1.30.858-7.00.253-2.20.743-3.30.673-6.50.33348.3%116+1.40.827
八角形ステージ-11.00.075-0.40.951-0.80.898-0.10.987-8.40.160-3.60.582-4.70.540-7.90.229-1.40.82746.9%128
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,663
勝率47.4%
最大の差(80試合以上)5.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
全面フェンス52.9%+5.50.039308
低いフェンス51.9%+4.50.121270
半面フェンス49.6%+2.20.439268
囲いなし48.5%+1.10.703266
フェンスと開放の複合46.0%-1.40.756111
壁1面45.6%-1.80.531287
八角形ステージ45.4%-2.00.482284
長方形ステージ44.8%-2.60.395239
破壊可能な半面フェンス44.5%-2.90.356238
破壊可能な全面フェンス42.6%-4.80.103265
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.32(自由度9)、p 0.254

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.9%308+10.30.014+3.30.430+8.40.052+1.10.797+7.30.076+7.00.207+4.40.290+8.20.059+7.50.068
破壊可能な全面フェンス-10.30.01442.6%265-7.00.106-1.90.668-9.20.033-3.00.478-3.30.556-5.90.176-2.10.630-2.80.512
半面フェンス-3.30.430+7.00.10649.6%268+5.10.252-2.20.606+4.00.348+3.70.514+1.10.794+4.90.274+4.20.323
破壊可能な半面フェンス-8.40.052+1.90.668-5.10.25244.5%238-7.30.100-1.10.800-1.40.805-4.00.374-0.20.959-0.90.840
低いフェンス-1.10.797+9.20.033+2.20.606+7.30.10051.9%270+6.20.143+5.90.295+3.40.437+7.10.111+6.40.130
壁1面-7.30.076+3.00.478-4.00.348+1.10.800-6.20.14345.6%287-0.30.957-2.90.502+0.90.841+0.20.958
フェンスと開放の複合-7.00.207+3.30.556-3.70.514+1.40.805-5.90.295+0.30.95746.0%111-2.50.651+1.20.837+0.50.925
囲いなし-4.40.290+5.90.176-1.10.794+4.00.374-3.40.437+2.90.502+2.50.65148.5%266+3.70.402+3.10.470
長方形ステージ-8.20.059+2.10.630-4.90.274+0.20.959-7.10.111-0.90.841-1.20.837-3.70.40244.8%239-0.70.881
八角形ステージ-7.50.068+2.80.512-4.20.323+0.90.840-6.40.130-0.20.958-0.50.925-3.10.470+0.70.88145.4%284
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数342
勝率35.7%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのジャンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
低いフェンス42.9%+7.20.34935 ·
囲いなし41.7%+6.00.42736 ·
長方形ステージ40.6%+5.00.53932 ·
壁1面37.9%+2.30.79129 ·
八角形ステージ35.7%+0.00.99628 ·
全面フェンス33.3%-2.30.83118 ·
半面フェンス33.3%-2.30.72545 ·
破壊可能な全面フェンス32.5%-3.20.65640 ·
破壊可能な半面フェンス31.8%-3.90.56744 ·
フェンスと開放の複合31.2%-4.40.70516 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.45(自由度9)、p 0.982

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス33.3%18+0.80.950+0.01.000+1.50.908-9.50.502-4.60.750+2.10.897-8.30.554-7.30.610-2.40.869
破壊可能な全面フェンス-0.80.95032.5%40-0.80.935+0.70.947-10.40.355-5.40.640+1.20.928-9.20.408-8.10.476-3.20.783
半面フェンス-0.01.000+0.80.93533.3%45+1.50.879-9.50.383-4.60.686+2.10.879-8.30.440-7.30.512-2.40.835
破壊可能な半面フェンス-1.50.908-0.70.947-1.50.87931.8%44-11.00.312-6.10.590+0.60.967-9.80.362-8.80.428-3.90.732
低いフェンス+9.50.502+10.40.355+9.50.383+11.00.31242.9%35+4.90.690+11.60.431+1.20.919+2.20.853+7.20.565
壁1面+4.60.750+5.40.640+4.60.686+6.10.590-4.90.69037.9%29+6.70.654-3.70.760-2.70.830+2.20.862
フェンスと開放の複合-2.10.897-1.20.928-2.10.879-0.60.967-11.60.431-6.70.65431.2%16-10.40.476-9.40.527-4.50.764
囲いなし+8.30.554+9.20.408+8.30.440+9.80.362-1.20.919+3.70.760+10.40.47641.7%36+1.10.931+6.00.628
長方形ステージ+7.30.610+8.10.476+7.30.512+8.80.428-2.20.853+2.70.830+9.40.527-1.10.93140.6%32+4.90.696
八角形ステージ+2.40.869+3.20.783+2.40.835+3.90.732-7.20.565-2.20.862+4.50.764-6.00.628-4.90.69635.7%28
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。