VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 ヴァネッサ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数3,022
勝率50.4%
最大の差-7.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス56.6%+6.20.020316
八角形ステージ54.5%+4.10.097367
フェンスと開放の複合53.5%+3.00.454144
破壊可能な全面フェンス53.4%+3.00.257322
全面フェンス49.7%-0.80.780302
半面フェンス49.5%-0.90.734287
長方形ステージ49.0%-1.40.603308
壁1面47.9%-2.50.390259
囲いなし47.2%-3.20.268267
低いフェンス43.3%-7.10.009307
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗17.40(自由度9)、p 0.043

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.7%302-3.80.349+0.20.963-7.00.082+6.30.116+1.80.672-3.80.453+2.50.555+0.60.874-4.80.214
破壊可能な全面フェンス+3.80.34953.4%322+3.90.332-3.20.412+10.10.011+5.50.184-0.10.991+6.20.133+4.40.270-1.10.777
半面フェンス-0.20.963-3.90.33249.5%287-7.20.078+6.20.133+1.60.709-4.00.434+2.30.591+0.50.912-5.00.202
破壊可能な半面フェンス+7.00.082+3.20.412+7.20.07856.6%316+13.3<0.001+8.80.036+3.20.525+9.50.023+7.60.057+2.10.573
低いフェンス-6.30.116-10.10.011-6.20.133-13.3<0.00143.3%307-4.60.278-10.20.044-3.90.353-5.70.156-11.20.004
壁1面-1.80.672-5.50.184-1.60.709-8.80.036+4.60.27847.9%259-5.60.282+0.70.875-1.10.785-6.60.103
フェンスと開放の複合+3.80.453+0.10.991+4.00.434-3.20.525+10.20.044+5.60.28253.5%144+6.30.224+4.40.378-1.00.834
囲いなし-2.50.555-6.20.133-2.30.591-9.50.023+3.90.353-0.70.875-6.30.22447.2%267-1.80.661-7.30.069
長方形ステージ-0.60.874-4.40.270-0.50.912-7.60.057+5.70.156+1.10.785-4.40.378+1.80.66149.0%308-5.50.157
八角形ステージ+4.80.214+1.10.777+5.00.202-2.10.573+11.20.004+6.60.103+1.00.834+7.30.069+5.50.15754.5%367
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,258
勝率48.6%
最大の差-9.0pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス55.6%+7.00.027225
フェンスと開放の複合53.7%+5.10.275108
八角形ステージ51.9%+3.40.226283
破壊可能な全面フェンス50.6%+2.00.499249
長方形ステージ48.7%+0.10.980224
半面フェンス48.6%-0.00.994208
全面フェンス47.5%-1.10.737221
壁1面46.3%-2.30.514190
囲いなし45.2%-3.40.305208
低いフェンス39.6%-9.00.003245
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗16.58(自由度9)、p 0.056

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.5%221-3.10.503-1.10.828-8.10.089+7.90.085+1.20.809-6.20.291+2.30.630-1.10.808-4.40.323
破壊可能な全面フェンス+3.10.50350.6%249+2.00.663-5.00.281+11.00.014+4.30.373-3.10.590+5.40.249+1.90.673-1.30.757
半面フェンス+1.10.828-2.00.66348.6%208-7.00.145+9.00.055+2.20.655-5.10.386+3.40.492-0.10.983-3.40.458
破壊可能な半面フェンス+8.10.089+5.00.281+7.00.14555.6%225+16.0<0.001+9.20.061+1.90.751+10.40.031+6.90.144+3.60.417
低いフェンス-7.90.085-11.00.014-9.00.055-16.0<0.00139.6%245-6.70.159-14.10.014-5.60.229-9.10.048-12.30.005
壁1面-1.20.809-4.30.373-2.20.655-9.20.061+6.70.15946.3%190-7.40.220+1.10.822-2.30.634-5.60.230
フェンスと開放の複合+6.20.291+3.10.590+5.10.386-1.90.751+14.10.014+7.40.22053.7%108+8.50.151+5.00.389+1.80.755
囲いなし-2.30.630-5.40.249-3.40.492-10.40.031+5.60.229-1.10.822-8.50.15145.2%208-3.50.470-6.80.139
長方形ステージ+1.10.808-1.90.673+0.10.983-6.90.144+9.10.048+2.30.634-5.00.389+3.50.47048.7%224-3.30.463
八角形ステージ+4.40.323+1.30.757+3.40.458-3.60.417+12.30.005+5.60.230-1.80.755+6.80.139+3.30.46351.9%283
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数764
勝率55.9%
最大の差7.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ63.1%+7.20.15984
破壊可能な全面フェンス63.0%+7.10.19773 ·
破壊可能な半面フェンス59.3%+3.50.48091
低いフェンス58.1%+2.20.71962 ·
全面フェンス55.6%-0.30.94981
囲いなし54.2%-1.60.79059 ·
フェンスと開放の複合52.8%-3.10.70036 ·
壁1面52.2%-3.70.51569 ·
半面フェンス51.9%-4.00.45179 ·
長方形ステージ50.0%-5.90.24984
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.09(自由度9)、p 0.731

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.6%81-7.50.347+3.70.643-3.80.616-2.50.764+3.40.679+2.80.781+1.30.877+5.60.475-7.50.324
破壊可能な全面フェンス+7.50.34763.0%73+11.10.166+3.70.632+5.00.557+10.80.191+10.20.306+8.80.308+13.00.101-0.10.992
半面フェンス-3.70.643-11.10.16651.9%79-7.40.330-6.20.465-0.30.973-0.90.930-2.30.785+1.90.809-11.20.148
破壊可能な半面フェンス+3.80.616-3.70.632+7.40.33059.3%91+1.30.875+7.20.365+6.60.500+5.10.537+9.30.215-3.80.611
低いフェンス+2.50.764-5.00.557+6.20.465-1.30.87558.1%62+5.90.499+5.30.611+3.80.671+8.10.334-5.00.538
壁1面-3.40.679-10.80.191+0.30.973-7.20.365-5.90.49952.2%69-0.60.953-2.10.816+2.20.789-10.90.173
フェンスと開放の複合-2.80.781-10.20.306+0.90.930-6.60.500-5.30.611+0.60.95352.8%36-1.50.890+2.80.780-10.30.290
囲いなし-1.30.877-8.80.308+2.30.785-5.10.537-3.80.671+2.10.816+1.50.89054.2%59+4.20.618-8.90.288
長方形ステージ-5.60.475-13.00.101-1.90.809-9.30.215-8.10.334-2.20.789-2.80.780-4.20.61850.0%84-13.10.087
八角形ステージ+7.50.324+0.10.992+11.20.148+3.80.611+5.00.538+10.90.173+10.30.290+8.90.288+13.10.08763.1%84
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。