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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 舜帝

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集計試合数3,977
勝率50.9%
最大の差4.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス55.2%+4.30.098339
全面フェンス52.6%+1.80.414477
半面フェンス52.2%+1.30.588393
長方形ステージ51.9%+1.00.679370
破壊可能な半面フェンス50.6%-0.20.926389
八角形ステージ50.2%-0.60.790410
囲いなし50.1%-0.70.771361
壁1面49.6%-1.20.592433
低いフェンス49.2%-1.70.460427
フェンスと開放の複合49.0%-1.90.588196
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.58(自由度9)、p 0.869

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.6%477-2.50.473+0.50.893+2.00.562+3.40.302+3.00.371+3.60.391+2.50.477+0.70.833+2.40.480
破壊可能な全面フェンス+2.50.47355.2%339+3.00.417+4.50.223+6.00.100+5.50.128+6.20.167+5.00.183+3.30.383+4.90.180
半面フェンス-0.50.893-3.00.41752.2%393+1.50.671+3.00.393+2.50.471+3.20.466+2.00.579+0.30.940+1.90.587
破壊可能な半面フェンス-2.00.562-4.50.223-1.50.67150.6%389+1.50.676+1.00.777+1.70.704+0.50.890-1.20.731+0.40.910
低いフェンス-3.40.302-6.00.100-3.00.393-1.50.67649.2%427-0.50.890+0.20.963-1.00.789-2.70.445-1.10.758
壁1面-3.00.371-5.50.128-2.50.471-1.00.777+0.50.89049.6%433+0.70.876-0.50.892-2.20.527-0.60.864
フェンスと開放の複合-3.60.391-6.20.167-3.20.466-1.70.704-0.20.963-0.70.87649.0%196-1.20.794-2.90.510-1.30.771
囲いなし-2.50.477-5.00.183-2.00.579-0.50.890+1.00.789+0.50.892+1.20.79450.1%361-1.80.635-0.10.977
長方形ステージ-0.70.833-3.30.383-0.30.940+1.20.731+2.70.445+2.20.527+2.90.510+1.80.63551.9%370+1.60.646
八角形ステージ-2.40.480-4.90.180-1.90.587-0.40.910+1.10.758+0.60.864+1.30.771+0.10.977-1.60.64650.2%410
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,370
勝率50.0%
最大の差-5.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス54.6%+4.50.102295
半面フェンス53.0%+3.00.268319
長方形ステージ52.2%+2.20.416318
全面フェンス51.8%+1.70.463398
破壊可能な半面フェンス50.8%+0.70.782333
八角形ステージ50.7%+0.70.790361
低いフェンス48.7%-1.30.605355
囲いなし47.7%-2.30.398310
壁1面47.2%-2.80.275345
フェンスと開放の複合44.8%-5.30.157172
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.47(自由度9)、p 0.488

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.8%398-2.80.462-1.20.745+1.00.786+3.00.407+4.50.220+7.00.125+4.00.289-0.40.906+1.10.769
破壊可能な全面フェンス+2.80.46254.6%295+1.60.691+3.80.338+5.80.138+7.30.064+9.80.041+6.80.093+2.40.556+3.90.322
半面フェンス+1.20.745-1.60.69153.0%319+2.20.569+4.20.271+5.70.140+8.20.083+5.20.189+0.80.844+2.30.552
破壊可能な半面フェンス-1.00.786-3.80.338-2.20.56950.8%333+2.00.597+3.50.361+6.00.202+3.00.446-1.40.711+0.10.988
低いフェンス-3.00.407-5.80.138-4.20.271-2.00.59748.7%355+1.50.694+4.00.393+1.00.799-3.50.369-2.00.600
壁1面-4.50.220-7.30.064-5.70.140-3.50.361-1.50.69447.2%345+2.50.594-0.50.899-5.00.202-3.40.360
フェンスと開放の複合-7.00.125-9.80.041-8.20.083-6.00.202-4.00.393-2.50.59444.8%172-3.00.531-7.40.116-5.90.201
囲いなし-4.00.289-6.80.093-5.20.189-3.00.446-1.00.799+0.50.899+3.00.53147.7%310-4.50.264-3.00.446
長方形ステージ+0.40.906-2.40.556-0.80.844+1.40.711+3.50.369+5.00.202+7.40.116+4.50.26452.2%318+1.50.695
八角形ステージ-1.10.769-3.90.322-2.30.552-0.10.988+2.00.600+3.40.360+5.90.201+3.00.446-1.50.69550.7%361
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数607
勝率55.5%
最大の差23.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合79.2%+23.60.01724 ·
囲いなし64.7%+9.20.16851 ·
破壊可能な全面フェンス59.1%+3.60.62144 ·
壁1面59.1%+3.60.46688
全面フェンス57.0%+1.40.78279 ·
低いフェンス51.4%-4.10.45372 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%-5.50.38356 ·
長方形ステージ50.0%-5.50.40252 ·
半面フェンス48.6%-6.90.20474 ·
八角形ステージ46.9%-8.60.20749 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.58(自由度9)、p 0.182

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.0%79-2.10.819+8.30.303+7.00.424+5.60.492-2.10.781-22.20.050-7.80.379+7.00.434+10.00.269
破壊可能な全面フェンス+2.10.81959.1%44+10.40.272+9.10.365+7.70.419+0.01.000-20.10.094-5.60.574+9.10.373+12.20.241
半面フェンス-8.30.303-10.40.27248.6%74-1.40.879-2.70.741-10.40.184-30.50.009-16.10.076-1.40.881+1.70.853
破壊可能な半面フェンス-7.00.424-9.10.365+1.40.87950.0%56-1.40.876-9.10.285-29.20.015-14.70.125+0.01.000+3.10.754
低いフェンス-5.60.492-7.70.419+2.70.741+1.40.87651.4%72-7.70.329-27.80.017-13.30.142+1.40.879+4.50.631
壁1面+2.10.781-0.01.000+10.40.184+9.10.285+7.70.32959.1%88-20.10.070-5.60.513+9.10.295+12.20.171
フェンスと開放の複合+22.20.050+20.10.094+30.50.009+29.20.015+27.80.017+20.10.07079.2%24+14.50.205+29.20.016+32.20.009
囲いなし+7.80.379+5.60.574+16.10.076+14.70.125+13.30.142+5.60.513-14.50.20564.7%51+14.70.131+17.80.074
長方形ステージ-7.00.434-9.10.373+1.40.881-0.01.000-1.40.879-9.10.295-29.20.016-14.70.13150.0%52+3.10.758
八角形ステージ-10.00.269-12.20.241-1.70.853-3.10.754-4.50.631-12.20.171-32.20.009-17.80.074-3.10.75846.9%49
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。