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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 サラ

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集計試合数3,963
勝率49.0%
最大の差-5.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス53.8%+4.80.053366
囲いなし51.5%+2.50.293412
全面フェンス51.0%+2.00.399414
長方形ステージ50.1%+1.10.640389
低いフェンス48.6%-0.40.853422
破壊可能な半面フェンス48.5%-0.50.824392
壁1面48.4%-0.60.796366
フェンスと開放の複合48.2%-0.80.813191
八角形ステージ46.2%-2.80.249381
破壊可能な全面フェンス43.7%-5.30.019439
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.50(自由度9)、p 0.243

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.0%414+7.20.035-2.90.425+2.50.479+2.40.490+2.60.468+2.80.522-0.50.888+0.80.812+4.80.179
破壊可能な全面フェンス-7.20.03543.7%439-10.10.004-4.70.172-4.80.154-4.60.190-4.40.304-7.70.024-6.40.066-2.50.480
半面フェンス+2.90.425+10.10.00453.8%366+5.40.140+5.20.142+5.50.139+5.70.205+2.40.509+3.70.310+7.60.037
破壊可能な半面フェンス-2.50.479+4.70.172-5.40.14048.5%392-0.10.975+0.10.976+0.30.945-3.00.397-1.70.643+2.30.526
低いフェンス-2.40.490+4.80.154-5.20.142+0.10.97548.6%422+0.20.951+0.40.925-2.90.406-1.60.659+2.40.499
壁1面-2.60.468+4.60.190-5.50.139-0.10.976-0.20.95148.4%366+0.20.965-3.10.389-1.80.627+2.20.553
フェンスと開放の複合-2.80.522+4.40.304-5.70.205-0.30.945-0.40.925-0.20.96548.2%191-3.30.452-2.00.657+2.00.656
囲いなし+0.50.888+7.70.024-2.40.509+3.00.397+2.90.406+3.10.389+3.30.45251.5%412+1.30.707+5.30.139
長方形ステージ-0.80.812+6.40.066-3.70.310+1.70.643+1.60.659+1.80.627+2.00.657-1.30.70750.1%389+3.90.275
八角形ステージ-4.80.179+2.50.480-7.60.037-2.30.526-2.40.499-2.20.553-2.00.656-5.30.139-3.90.27546.2%381
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,496
勝率49.2%
最大の差5.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス54.6%+5.40.038337
囲いなし51.7%+2.50.328358
全面フェンス50.9%+1.60.520354
長方形ステージ50.7%+1.50.558343
破壊可能な半面フェンス49.3%+0.10.984347
フェンスと開放の複合47.9%-1.40.723165
低いフェンス47.5%-1.80.468373
八角形ステージ47.3%-1.90.462336
壁1面46.4%-2.80.291321
破壊可能な全面フェンス44.6%-4.60.057383
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.72(自由度9)、p 0.295

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.9%354+6.20.092-3.80.323+1.60.678+3.40.360+4.40.250+3.00.529-0.80.825+0.10.975+3.50.354
破壊可能な全面フェンス-6.20.09244.6%383-9.90.008-4.60.210-2.80.439-1.80.639-3.20.486-7.00.056-6.10.101-2.70.473
半面フェンス+3.80.323+9.90.00854.6%337+5.30.164+7.20.057+8.20.036+6.70.157+2.90.440+3.90.312+7.30.059
破壊可能な半面フェンス-1.60.678+4.60.210-5.30.16449.3%347+1.80.624+2.90.459+1.40.767-2.40.525-1.40.703+2.00.609
低いフェンス-3.40.360+2.80.439-7.20.057-1.80.62447.5%373+1.00.785-0.40.927-4.20.254-3.30.381+0.10.972
壁1面-4.40.250+1.80.639-8.20.036-2.90.459-1.00.78546.4%321-1.50.760-5.30.171-4.30.267-0.90.816
フェンスと開放の複合-3.00.529+3.20.486-6.70.157-1.40.767+0.40.927+1.50.76047.9%165-3.80.420-2.90.547+0.60.907
囲いなし+0.80.825+7.00.056-2.90.440+2.40.525+4.20.254+5.30.171+3.80.42051.7%358+0.90.802+4.40.252
長方形ステージ-0.10.975+6.10.101-3.90.312+1.40.703+3.30.381+4.30.267+2.90.547-0.90.80250.7%343+3.40.375
八角形ステージ-3.50.354+2.70.473-7.30.059-2.00.609-0.10.972+0.90.816-0.60.907-4.40.252-3.40.37547.3%336
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数467
勝率47.3%
最大の差14.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面62.2%+14.90.03545 ·
低いフェンス57.1%+9.80.14649 ·
全面フェンス51.7%+4.30.47060 ·
フェンスと開放の複合50.0%+2.70.77826 ·
囲いなし50.0%+2.70.67554 ·
長方形ステージ45.6%-1.70.81146 ·
半面フェンス44.8%-2.50.78129 ·
破壊可能な半面フェンス42.2%-5.10.47145 ·
八角形ステージ37.8%-9.50.17745 ·
破壊可能な全面フェンス37.5%-9.80.11756 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.92(自由度9)、p 0.281

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.7%60+14.20.125+6.80.545+9.40.338-5.50.568-10.60.281+1.70.887+1.70.859+6.00.539+13.90.157
破壊可能な全面フェンス-14.20.12537.5%56-7.30.513-4.70.630-19.60.044-24.70.013-12.50.285-12.50.186-8.20.405-0.30.977
半面フェンス-6.80.545+7.30.51344.8%29+2.60.825-12.30.292-17.40.142-5.20.701-5.20.653-0.80.944+7.00.547
破壊可能な半面フェンス-9.40.338+4.70.630-2.60.82542.2%45-14.90.148-20.00.058-7.80.526-7.80.440-3.40.742+4.40.667
低いフェンス+5.50.568+19.60.044+12.30.292+14.90.14857.1%49-5.10.616+7.10.554+7.10.468+11.50.263+19.40.060
壁1面+10.60.281+24.70.013+17.40.142+20.00.058+5.10.61662.2%45+12.20.315+12.20.223+16.60.113+24.40.020
フェンスと開放の複合-1.70.887+12.50.285+5.20.701+7.80.526-7.10.554-12.20.31550.0%26+0.01.000+4.30.723+12.20.315
囲いなし-1.70.859+12.50.186+5.20.653+7.80.440-7.10.468-12.20.223-0.01.00050.0%54+4.30.664+12.20.223
長方形ステージ-6.00.539+8.20.405+0.80.944+3.40.742-11.50.263-16.60.113-4.30.723-4.30.66445.6%46+7.90.446
八角形ステージ-13.90.157+0.30.977-7.00.547-4.40.667-19.40.060-24.40.020-12.20.315-12.20.223-7.90.44637.8%45
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。