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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 パイ

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集計試合数3,602
勝率51.2%
最大の差-2.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合53.5%+2.30.537172
八角形ステージ52.9%+1.70.495363
全面フェンス52.8%+1.60.496390
破壊可能な半面フェンス52.6%+1.40.578371
低いフェンス52.1%+0.90.712384
半面フェンス50.8%-0.40.863335
破壊可能な全面フェンス49.9%-1.30.579393
壁1面48.9%-2.20.390329
囲いなし48.9%-2.30.356362
長方形ステージ48.4%-2.80.276335
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.35(自由度9)、p 0.887

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.8%390+3.00.409+2.10.577+0.30.943+0.70.837+3.90.299-0.70.884+3.90.282+4.50.231-0.10.984
破壊可能な全面フェンス-3.00.40949.9%393-0.90.814-2.70.458-2.20.538+0.90.802-3.60.429+1.00.788+1.50.684-3.00.407
半面フェンス-2.10.577+0.90.81450.8%335-1.80.630-1.30.720+1.80.641-2.70.559+1.90.625+2.40.536-2.10.571
破壊可能な半面フェンス-0.30.943+2.70.458+1.80.63052.6%371+0.50.896+3.60.338-0.90.840+3.70.321+4.20.265-0.30.928
低いフェンス-0.70.837+2.20.538+1.30.720-0.50.89652.1%384+3.10.402-1.40.759+3.20.384+3.70.319-0.80.825
壁1面-3.90.299-0.90.802-1.80.641-3.60.338-3.10.40248.9%329-4.50.333+0.00.991+0.60.882-4.00.298
フェンスと開放の複合+0.70.884+3.60.429+2.70.559+0.90.840+1.40.759+4.50.33353.5%172+4.60.321+5.10.274+0.60.897
囲いなし-3.90.282-1.00.788-1.90.625-3.70.321-3.20.384-0.00.991-4.60.32148.9%362+0.50.887-4.00.282
長方形ステージ-4.50.231-1.50.684-2.40.536-4.20.265-3.70.319-0.60.882-5.10.274-0.50.88748.4%335-4.50.231
八角形ステージ+0.10.984+3.00.407+2.10.571+0.30.928+0.80.825+4.00.298-0.60.897+4.00.282+4.50.23152.9%363
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,252
勝率51.0%
最大の差2.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合53.2%+2.10.585158
全面フェンス52.9%+1.80.468346
八角形ステージ52.8%+1.70.514326
低いフェンス51.6%+0.60.827343
破壊可能な半面フェンス51.6%+0.50.832347
半面フェンス49.8%-1.20.662293
破壊可能な全面フェンス49.7%-1.30.599348
壁1面49.5%-1.50.573305
長方形ステージ49.0%-2.10.457298
囲いなし48.9%-2.10.419331
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.96(自由度9)、p 0.966

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.9%346+3.20.402+3.10.440+1.30.731+1.30.735+3.40.389-0.30.954+4.00.304+3.90.324+0.10.973
破壊可能な全面フェンス-3.20.40249.7%348-0.10.977-1.90.622-1.90.619+0.20.958-3.50.472+0.80.841+0.70.855-3.00.429
半面フェンス-3.10.440+0.10.97749.8%293-1.80.658-1.80.656+0.30.937-3.30.499+0.90.825+0.80.839-2.90.466
破壊可能な半面フェンス-1.30.731+1.90.622+1.80.65851.6%347-0.00.996+2.10.597-1.60.742+2.60.492+2.60.512-1.20.760
低いフェンス-1.30.735+1.90.619+1.80.656+0.00.99651.6%343+2.10.594-1.60.745+2.70.490+2.60.510-1.20.765
壁1面-3.40.389-0.20.958-0.30.937-2.10.597-2.10.59449.5%305-3.60.456+0.60.887+0.50.899-3.20.414
フェンスと開放の複合+0.30.954+3.50.472+3.30.499+1.60.742+1.60.745+3.60.45653.2%158+4.20.383+4.20.397+0.40.933
囲いなし-4.00.304-0.80.841-0.90.825-2.60.492-2.70.490-0.60.887-4.20.38348.9%331-0.10.990-3.80.328
長方形ステージ-3.90.324-0.70.855-0.80.839-2.60.512-2.60.510-0.50.899-4.20.397+0.10.99049.0%298-3.80.347
八角形ステージ-0.10.973+3.00.429+2.90.466+1.20.760+1.20.765+3.20.414-0.40.933+3.80.328+3.80.34752.8%326
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数350
勝率52.6%
最大の差14.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス66.7%+14.10.15224 ·
フェンスと開放の複合57.1%+4.60.72714 ·
半面フェンス57.1%+4.60.52742 ·
低いフェンス56.1%+3.50.63041 ·
八角形ステージ54.0%+1.50.84937 ·
全面フェンス52.3%-0.30.96644 ·
破壊可能な全面フェンス51.1%-1.50.83445 ·
囲いなし48.4%-4.20.62531 ·
長方形ステージ43.2%-9.30.23037 ·
壁1面41.7%-10.90.26824 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.31(自由度9)、p 0.806

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.3%44+1.20.913-4.90.650-14.40.251-3.80.724+10.60.403-4.90.750+3.90.740+9.00.418-1.80.873
破壊可能な全面フェンス-1.20.91351.1%45-6.00.573-15.60.214-5.00.643+9.40.454-6.00.693+2.70.815+7.90.478-2.90.791
半面フェンス+4.90.650+6.00.57357.1%42-9.50.446+1.00.923+15.50.226+0.01.000+8.80.459+13.90.218+3.10.783
破壊可能な半面フェンス+14.40.251+15.60.214+9.50.44666.7%24+10.60.401+25.00.082+9.50.557+18.30.175+23.40.074+12.60.328
低いフェンス+3.80.724+5.00.643-1.00.923-10.60.40156.1%41+14.40.261-1.00.946+7.70.516+12.90.257+2.00.856
壁1面-10.60.403-9.40.454-15.50.226-25.00.082-14.40.26141.7%24-15.50.357-6.70.620-1.60.903-12.40.344
フェンスと開放の複合+4.90.750+6.00.693-0.01.000-9.50.557+1.00.946+15.50.35757.1%14+8.80.586+13.90.375+3.10.843
囲いなし-3.90.740-2.70.815-8.80.459-18.30.175-7.70.516+6.70.620-8.80.58648.4%31+5.20.671-5.70.641
長方形ステージ-9.00.418-7.90.478-13.90.218-23.40.074-12.90.257+1.60.903-13.90.375-5.20.67143.2%37-10.80.352
八角形ステージ+1.80.873+2.90.791-3.10.783-12.60.328-2.00.856+12.40.344-3.10.843+5.70.641+10.80.35254.0%37
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。