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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 レイフェイ

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集計試合数2,936
勝率49.1%
最大の差-4.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス52.7%+3.60.209279
壁1面52.2%+3.10.209364
全面フェンス52.1%+3.00.310257
半面フェンス51.8%+2.70.346274
低いフェンス48.9%-0.20.925307
破壊可能な全面フェンス48.1%-1.00.720293
八角形ステージ47.5%-1.70.562274
長方形ステージ47.2%-1.90.478301
フェンスと開放の複合45.4%-3.70.365141
囲いなし45.1%-4.00.129315
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.25(自由度9)、p 0.510

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス52.1%257+4.00.347+0.30.942-0.60.899+3.30.438-0.10.989+6.80.198+7.10.093+5.00.242+4.70.280
破壊可能な全面フェンス-4.00.34748.1%293-3.70.378-4.60.275-0.70.857-4.10.299+2.70.593+3.00.452+0.90.817+0.70.872
半面フェンス-0.30.942+3.70.37851.8%274-0.90.839+3.00.476-0.40.926+6.40.214+6.70.102+4.60.265+4.40.305
破壊可能な半面フェンス+0.60.899+4.60.275+0.90.83952.7%279+3.80.355+0.50.902+7.30.158+7.60.064+5.50.185+5.20.218
低いフェンス-3.30.438+0.70.857-3.00.476-3.80.35548.9%307-3.30.389+3.50.495+3.80.345+1.70.678+1.40.733
壁1面+0.10.989+4.10.299+0.40.926-0.50.902+3.30.38952.2%364+6.80.170+7.10.064+5.00.197+4.80.235
フェンスと開放の複合-6.80.198-2.70.593-6.40.214-7.30.158-3.50.495-6.80.17045.4%141+0.30.951-1.80.726-2.10.691
囲いなし-7.10.093-3.00.452-6.70.102-7.60.064-3.80.345-7.10.064-0.30.95145.1%315-2.10.602-2.40.566
長方形ステージ-5.00.242-0.90.817-4.60.265-5.50.185-1.70.678-5.00.197+1.80.726+2.10.60247.2%301-0.30.949
八角形ステージ-4.70.280-0.70.872-4.40.305-5.20.218-1.40.733-4.80.235+2.10.691+2.40.566+0.30.94947.5%274
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,509
勝率48.7%
最大の差-4.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面52.3%+3.60.181304
破壊可能な半面フェンス52.1%+3.40.271238
半面フェンス51.5%+2.80.370239
全面フェンス51.1%+2.40.448229
低いフェンス48.6%-0.10.974251
破壊可能な全面フェンス47.6%-1.10.713250
長方形ステージ47.5%-1.20.680259
八角形ステージ46.8%-1.90.537233
フェンスと開放の複合44.5%-4.20.372110
囲いなし44.2%-4.50.115278
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.50(自由度9)、p 0.585

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.1%229+3.50.445-0.40.936-1.00.827+2.50.586-1.20.782+6.50.259+6.80.124+3.60.427+4.30.354
破壊可能な全面フェンス-3.50.44547.6%250-3.90.393-4.50.320-1.00.822-4.70.271+3.00.593+3.40.440+0.10.980+0.80.857
半面フェンス+0.40.936+3.90.39351.5%239-0.60.889+2.90.527-0.80.846+6.90.230+7.20.101+4.00.376+4.70.309
破壊可能な半面フェンス+1.00.827+4.50.320+0.60.88952.1%238+3.50.440-0.20.963+7.50.190+7.90.075+4.60.304+5.30.248
低いフェンス-2.50.586+1.00.822-2.90.527-3.50.44048.6%251-3.70.386+4.10.477+4.40.315+1.10.801+1.80.688
壁1面+1.20.782+4.70.271+0.80.846+0.20.963+3.70.38652.3%304+7.80.163+8.10.052+4.80.255+5.50.205
フェンスと開放の複合-6.50.259-3.00.593-6.90.230-7.50.190-4.10.477-7.80.16344.5%110+0.30.957-2.90.604-2.20.698
囲いなし-6.80.124-3.40.440-7.20.101-7.90.075-4.40.315-8.10.052-0.30.95744.2%278-3.20.451-2.50.566
長方形ステージ-3.60.427-0.10.980-4.00.376-4.60.304-1.10.801-4.80.255+2.90.604+3.20.45147.5%259+0.70.875
八角形ステージ-4.30.354-0.80.857-4.70.309-5.30.248-1.80.688-5.50.205+2.20.698+2.50.566-0.70.87546.8%233
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数427
勝率51.5%
最大の差9.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス60.7%+9.20.31428 ·
破壊可能な半面フェンス56.1%+4.60.53841 ·
半面フェンス54.3%+2.80.73335 ·
壁1面51.7%+0.10.98160 ·
囲いなし51.4%-0.20.98337 ·
八角形ステージ51.2%-0.30.96741 ·
破壊可能な全面フェンス51.2%-0.40.96043 ·
低いフェンス50.0%-1.50.80756 ·
フェンスと開放の複合48.4%-3.10.71731 ·
長方形ステージ45.2%-6.30.39142 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.24(自由度9)、p 0.987

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.7%28+9.60.429+6.40.608+4.60.703+10.70.353+9.00.427+12.30.343+9.40.452+15.50.204+9.50.436
破壊可能な全面フェンス-9.60.42951.2%43-3.10.784-4.90.650+1.20.909-0.50.960+2.80.814-0.20.987+5.90.585-0.10.996
半面フェンス-6.40.608+3.10.78454.3%35-1.80.874+4.30.691+2.60.805+5.90.632+2.90.803+9.10.429+3.10.790
破壊可能な半面フェンス-4.60.703+4.90.650+1.80.87456.1%41+6.10.552+4.40.661+7.70.516+4.80.675+10.90.322+4.90.658
低いフェンス-10.70.353-1.20.909-4.30.691-6.10.55250.0%56-1.70.858+1.60.885-1.40.898+4.80.641-1.20.906
壁1面-9.00.427+0.50.960-2.60.805-4.40.661+1.70.85851.7%60+3.30.767+0.30.976+6.40.523+0.50.965
フェンスと開放の複合-12.30.343-2.80.814-5.90.632-7.70.516-1.60.885-3.30.76748.4%31-3.00.808+3.10.790-2.80.812
囲いなし-9.40.452+0.20.987-2.90.803-4.80.675+1.40.898-0.30.976+3.00.80851.4%37+6.10.587+0.10.991
長方形ステージ-15.50.204-5.90.585-9.10.429-10.90.322-4.80.641-6.40.523-3.10.790-6.10.58745.2%42-6.00.586
八角形ステージ-9.50.436+0.10.996-3.10.790-4.90.658+1.20.906-0.50.965+2.80.812-0.10.991+6.00.58651.2%41
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。