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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 ラウ

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集計試合数4,685
勝率49.0%
最大の差5.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合54.9%+5.80.060246
低いフェンス54.3%+5.30.024416
破壊可能な半面フェンス52.2%+3.20.146473
八角形ステージ49.2%+0.20.930520
破壊可能な全面フェンス49.1%+0.10.970462
半面フェンス47.3%-1.80.437444
囲いなし47.1%-2.00.383446
長方形ステージ46.7%-2.30.304443
全面フェンス46.4%-2.60.214506
壁1面46.0%-3.10.157470
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.25(自由度9)、p 0.084

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.4%506-2.70.402-0.90.792-5.80.071-7.90.017+0.50.879-8.40.030-0.70.843-0.30.930-2.80.371
破壊可能な全面フェンス+2.70.40249.1%462+1.80.580-3.10.345-5.20.124+3.20.332-5.80.145+2.00.537+2.40.469-0.10.976
半面フェンス+0.90.792-1.80.58047.3%444-4.90.136-7.00.039+1.30.685-7.60.056+0.20.949+0.60.865-1.90.549
破壊可能な半面フェンス+5.80.071+3.10.345+4.90.13652.2%473-2.10.530+6.30.054-2.70.498+5.10.120+5.50.097+3.00.347
低いフェンス+7.90.017+5.20.124+7.00.039+2.10.53054.3%416+8.40.013-0.60.891+7.20.034+7.60.026+5.10.121
壁1面-0.50.879-3.20.332-1.30.685-6.30.054-8.40.01346.0%470-8.90.023-1.10.732-0.80.816-3.30.303
フェンスと開放の複合+8.40.030+5.80.145+7.60.056+2.70.498+0.60.891+8.90.02354.9%246+7.80.050+8.20.040+5.70.144
囲いなし+0.70.843-2.00.537-0.20.949-5.10.120-7.20.034+1.10.732-7.80.05047.1%446+0.40.915-2.10.506
長方形ステージ+0.30.930-2.40.469-0.60.865-5.50.097-7.60.026+0.80.816-8.20.040-0.40.91546.7%443-2.50.438
八角形ステージ+2.80.371+0.10.976+1.90.549-3.00.347-5.10.121+3.30.303-5.70.144+2.10.506+2.50.43849.2%520
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,620
勝率49.1%
最大の差-8.4pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合55.8%+6.70.058190
低いフェンス54.6%+5.60.033333
破壊可能な半面フェンス52.2%+3.10.194379
破壊可能な全面フェンス50.6%+1.50.559352
八角形ステージ49.6%+0.50.825391
長方形ステージ49.3%+0.20.945341
全面フェンス48.3%-0.80.745383
半面フェンス47.6%-1.50.554353
囲いなし45.1%-4.00.114359
壁1面40.7%-8.4<0.001356
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗22.02(自由度9)、p 0.009

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.3%383-2.30.539+0.70.847-3.90.277-6.30.090+7.60.039-7.50.091+3.20.386-1.00.796-1.30.715
破壊可能な全面フェンス+2.30.53950.6%352+3.00.429-1.70.651-4.10.284+9.80.009-5.20.246+5.40.146+1.30.732+0.90.796
半面フェンス-0.70.847-3.00.42947.6%353-4.70.209-7.10.064+6.90.066-8.20.068+2.50.509-1.70.659-2.00.581
破壊可能な半面フェンス+3.90.277+1.70.651+4.70.20952.2%379-2.40.520+11.50.002-3.50.424+7.10.053+3.00.425+2.60.466
低いフェンス+6.30.090+4.10.284+7.10.064+2.40.52054.6%333+13.9<0.001-1.10.802+9.50.012+5.40.162+5.00.176
壁1面-7.60.039-9.80.009-6.90.066-11.50.002-13.9<0.00140.7%356-15.1<0.001-4.40.235-8.50.024-8.90.015
フェンスと開放の複合+7.50.091+5.20.246+8.20.068+3.50.424+1.10.802+15.1<0.00155.8%190+10.70.017+6.50.149+6.20.162
囲いなし-3.20.386-5.40.146-2.50.509-7.10.053-9.50.012+4.40.235-10.70.01745.1%359-4.10.273-4.50.219
長方形ステージ+1.00.796-1.30.732+1.70.659-3.00.425-5.40.162+8.50.024-6.50.149+4.10.27349.3%341-0.30.925
八角形ステージ+1.30.715-0.90.796+2.00.581-2.60.466-5.00.176+8.90.015-6.20.162+4.50.219+0.30.92549.6%391
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,065
勝率48.9%
最大の差13.4pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面62.3%+13.40.003114
囲いなし55.2%+6.20.22387
低いフェンス53.0%+4.10.43783
破壊可能な半面フェンス52.1%+3.20.51594
フェンスと開放の複合51.8%+2.90.65956 ·
八角形ステージ48.1%-0.90.835129
半面フェンス46.1%-2.80.58191
破壊可能な全面フェンス44.5%-4.40.332110
全面フェンス40.6%-8.30.051123
長方形ステージ38.2%-10.70.023102
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗19.82(自由度9)、p 0.019

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス40.6%123-3.90.548-5.50.421-11.50.093-12.40.081-21.6<0.001-11.10.164-14.50.038+2.40.712-7.40.237
破壊可能な全面フェンス+3.90.54844.5%110-1.60.820-7.60.280-8.50.244-17.70.008-7.20.377-10.60.138+6.30.352-3.50.587
半面フェンス+5.50.421+1.60.82046.1%91-6.00.416-6.90.366-16.10.021-5.60.507-9.00.229+7.90.266-1.90.780
破壊可能な半面フェンス+11.50.093+7.60.280+6.00.41652.1%94-0.90.906-10.20.140+0.30.968-3.00.682+13.90.051+4.10.549
低いフェンス+12.40.081+8.50.244+6.90.366+0.90.90653.0%83-9.30.193+1.20.887-2.20.778+14.80.044+5.00.482
壁1面+21.6<0.001+17.70.008+16.10.021+10.20.140+9.30.19362.3%114+10.50.191+7.10.310+24.0<0.001+14.20.026
フェンスと開放の複合+11.10.164+7.20.377+5.60.507-0.30.968-1.20.887-10.50.19151.8%56-3.40.692+13.60.100+3.70.642
囲いなし+14.50.038+10.60.138+9.00.229+3.00.682+2.20.778-7.10.310+3.40.69255.2%87+16.90.020+7.10.305
長方形ステージ-2.40.712-6.30.352-7.90.266-13.90.051-14.80.044-24.0<0.001-13.60.100-16.90.02038.2%102-9.80.135
八角形ステージ+7.40.237+3.50.587+1.90.780-4.10.549-5.00.482-14.20.026-3.70.642-7.10.305+9.80.13548.1%129
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。