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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 ジェフリー

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集計試合数4,162
勝率48.8%
最大の差4.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス52.9%+4.00.081420
囲いなし52.1%+3.30.129478
長方形ステージ50.9%+2.10.354446
壁1面50.7%+1.90.410436
破壊可能な半面フェンス49.4%+0.60.812405
低いフェンス48.7%-0.10.953378
八角形ステージ47.4%-1.40.538424
全面フェンス45.3%-3.50.161362
破壊可能な全面フェンス45.3%-3.50.113444
フェンスと開放の複合44.8%-4.00.267183
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.67(自由度9)、p 0.233

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.3%362+0.00.992-7.60.035-4.10.259-3.40.358-5.40.130+0.50.913-6.80.051-5.60.114-2.10.556
破壊可能な全面フェンス-0.00.99245.3%444-7.60.026-4.10.231-3.40.329-5.40.108+0.50.916-6.80.038-5.60.093-2.10.528
半面フェンス+7.60.035+7.60.02652.9%420+3.50.318+4.20.238+2.20.525+8.10.069+0.80.819+2.00.564+5.50.113
破壊可能な半面フェンス+4.10.259+4.10.231-3.50.31849.4%405+0.70.844-1.30.705+4.60.304-2.70.422-1.50.659+2.00.569
低いフェンス+3.40.358+3.40.329-4.20.238-0.70.84448.7%378-2.00.567+3.90.390-3.40.321-2.20.525+1.30.719
壁1面+5.40.130+5.40.108-2.20.525+1.30.705+2.00.56750.7%436+5.90.182-1.40.671-0.20.951+3.30.336
フェンスと開放の複合-0.50.913-0.50.916-8.10.069-4.60.304-3.90.390-5.90.18244.8%183-7.30.094-6.10.165-2.60.556
囲いなし+6.80.051+6.80.038-0.80.819+2.70.422+3.40.321+1.40.671+7.30.09452.1%478+1.20.716+4.70.160
長方形ステージ+5.60.114+5.60.093-2.00.564+1.50.659+2.20.525+0.20.951+6.10.165-1.20.71650.9%446+3.50.303
八角形ステージ+2.10.556+2.10.528-5.50.113-2.00.569-1.30.719-3.30.336+2.60.556-4.70.160-3.50.30347.4%424
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,942
勝率48.4%
最大の差4.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス52.5%+4.20.080398
囲いなし52.0%+3.70.100448
長方形ステージ50.1%+1.80.446415
壁1面50.0%+1.60.476418
破壊可能な半面フェンス49.0%+0.60.804382
低いフェンス47.3%-1.00.681353
八角形ステージ46.7%-1.70.477407
フェンスと開放の複合45.4%-3.00.420172
全面フェンス45.3%-3.00.231351
破壊可能な全面フェンス45.1%-3.20.160419
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.39(自由度9)、p 0.320

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.3%351+0.20.958-7.20.049-3.60.322-2.00.593-4.70.194-0.10.991-6.70.060-4.80.183-1.40.703
破壊可能な全面フェンス-0.20.95845.1%419-7.40.034-3.80.276-2.20.541-4.90.156-0.20.957-6.90.042-5.00.147-1.60.650
半面フェンス+7.20.049+7.40.03452.5%398+3.60.320+5.20.155+2.50.473+7.20.116+0.50.884+2.40.495+5.80.098
破壊可能な半面フェンス+3.60.322+3.80.276-3.60.32049.0%382+1.60.656-1.10.767+3.60.432-3.10.380-1.20.742+2.30.524
低いフェンス+2.00.593+2.20.541-5.20.155-1.60.65647.3%353-2.70.456+2.00.673-4.70.187-2.80.437+0.60.863
壁1面+4.70.194+4.90.156-2.50.473+1.10.767+2.70.45650.0%418+4.70.304-2.00.555-0.10.972+3.30.341
フェンスと開放の複合+0.10.991+0.20.957-7.20.116-3.60.432-2.00.673-4.70.30445.4%172-6.70.138-4.80.292-1.30.769
囲いなし+6.70.060+6.90.042-0.50.884+3.10.380+4.70.187+2.00.555+6.70.13852.0%448+1.90.579+5.30.120
長方形ステージ+4.80.183+5.00.147-2.40.495+1.20.742+2.80.437+0.10.972+4.80.292-1.90.57950.1%415+3.40.324
八角形ステージ+1.40.703+1.60.650-5.80.098-2.30.524-0.60.863-3.30.341+1.30.769-5.30.120-3.40.32446.7%407
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数220
勝率57.3%
最大の差-20.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス68.0%+10.70.24925 ·
壁1面66.7%+9.40.40018 ·
八角形ステージ64.7%+7.40.51917 ·
長方形ステージ61.3%+4.00.62631 ·
半面フェンス59.1%+1.80.85622 ·
破壊可能な半面フェンス56.5%-0.80.93923 ·
囲いなし53.3%-3.90.63930 ·
破壊可能な全面フェンス48.0%-9.30.31925 ·
全面フェンス45.5%-11.80.41611 ·
フェンスと開放の複合36.4%-20.90.15011 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.11(自由度9)、p 0.729

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.5%11-2.50.888-13.60.458-11.10.545-22.60.201-21.20.260+9.10.665-7.90.655-15.80.362-19.30.315
破壊可能な全面フェンス+2.50.88848.0%25-11.10.447-8.50.555-20.00.152-18.70.224+11.60.517-5.30.694-13.30.320-16.70.286
半面フェンス+13.60.458+11.10.44759.1%22+2.60.862-8.90.526-7.60.622+22.70.218+5.80.680-2.20.872-5.60.721
破壊可能な半面フェンス+11.10.545+8.50.555-2.60.86256.5%23-11.50.412-10.20.509+20.20.271+3.20.817-4.80.724-8.20.601
低いフェンス+22.60.201+20.00.152+8.90.526+11.50.41268.0%25+1.30.927+31.60.076+14.70.269+6.70.602+3.30.824
壁1面+21.20.260+18.70.224+7.60.622+10.20.509-1.30.92766.7%18+30.30.111+13.30.364+5.40.707+2.00.903
フェンスと開放の複合-9.10.665-11.60.517-22.70.218-20.20.271-31.60.076-30.30.11136.4%11-17.00.335-24.90.154-28.40.142
囲いなし+7.90.655+5.30.694-5.80.680-3.20.817-14.70.269-13.30.364+17.00.33553.3%30-8.00.530-11.40.449
長方形ステージ+15.80.362+13.30.320+2.20.872+4.80.724-6.70.602-5.40.707+24.90.154+8.00.53061.3%31-3.40.815
八角形ステージ+19.30.315+16.70.286+5.60.721+8.20.601-3.30.824-2.00.903+28.40.142+11.40.449+3.40.81564.7%17
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。