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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

ジャッキー 対 ジャン

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集計試合数3,758
勝率50.5%
最大の差-4.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス52.5%+2.10.410356
八角形ステージ52.1%+1.60.503388
半面フェンス52.0%+1.60.526373
長方形ステージ51.6%+1.10.675316
全面フェンス51.4%+0.90.700405
壁1面50.9%+0.50.849383
破壊可能な半面フェンス50.6%+0.10.955334
破壊可能な全面フェンス49.5%-0.90.686424
フェンスと開放の複合46.8%-3.60.305188
囲いなし45.9%-4.50.058394
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.06(自由度9)、p 0.734

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.4%405+1.80.598-0.70.856+0.80.837-1.20.747+0.50.901+4.50.303+5.40.125-0.20.952-0.70.843
破壊可能な全面フェンス-1.80.59849.5%424-2.50.484-1.10.770-3.00.404-1.40.694+2.70.535+3.60.304-2.00.580-2.50.471
半面フェンス+0.70.856+2.50.48452.0%373+1.40.708-0.50.889+1.10.763+5.20.245+6.10.093+0.40.911-0.10.989
破壊可能な半面フェンス-0.80.837+1.10.770-1.40.70850.6%334-1.90.612-0.30.933+3.80.406+4.70.210-1.00.802-1.50.695
低いフェンス+1.20.747+3.00.404+0.50.889+1.90.61252.5%356+1.60.661+5.70.204+6.60.071+0.90.806+0.50.899
壁1面-0.50.901+1.40.694-1.10.763+0.30.933-1.60.66150.9%383+4.10.357+5.00.165-0.70.860-1.10.750
フェンスと開放の複合-4.50.303-2.70.535-5.20.245-3.80.406-5.70.204-4.10.35746.8%188+0.90.844-4.80.300-5.20.237
囲いなし-5.40.125-3.60.304-6.10.093-4.70.210-6.60.071-5.00.165-0.90.84445.9%394-5.60.135-6.10.087
長方形ステージ+0.20.952+2.00.580-0.40.911+1.00.802-0.90.806+0.70.860+4.80.300+5.60.13551.6%316-0.50.899
八角形ステージ+0.70.843+2.50.471+0.10.989+1.50.695-0.50.899+1.10.750+5.20.237+6.10.087+0.50.89952.1%388
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数3,560
勝率50.3%
最大の差-4.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス52.7%+2.40.357338
壁1面52.5%+2.20.373358
八角形ステージ52.2%+1.90.445370
半面フェンス51.9%+1.60.535351
長方形ステージ50.8%+0.60.842301
全面フェンス50.8%+0.50.836384
破壊可能な半面フェンス49.8%-0.40.870315
破壊可能な全面フェンス49.4%-0.90.701401
フェンスと開放の複合45.6%-4.60.197184
囲いなし45.6%-4.60.061368
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.31(自由度9)、p 0.605

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.8%384+1.40.694-1.10.772+0.90.805-1.90.614-1.70.637+5.10.253+5.10.159-0.10.990-1.40.704
破壊可能な全面フェンス-1.40.69449.4%401-2.50.498-0.50.902-3.30.373-3.10.388+3.70.403+3.70.302-1.40.703-2.80.440
半面フェンス+1.10.772+2.50.49851.9%351+2.00.604-0.80.831-0.70.860+6.20.173+6.20.096+1.00.795-0.30.934
破壊可能な半面フェンス-0.90.805+0.50.902-2.00.60449.8%315-2.80.471-2.70.489+4.20.366+4.20.274-1.00.806-2.30.545
低いフェンス+1.90.614+3.30.373+0.80.831+2.80.47152.7%338+0.10.969+7.00.126+7.00.063+1.80.644+0.50.894
壁1面+1.70.637+3.10.388+0.70.860+2.70.489-0.10.96952.5%358+6.90.130+6.90.064+1.70.667+0.30.924
フェンスと開放の複合-5.10.253-3.70.403-6.20.173-4.20.366-7.00.126-6.90.13045.6%184+0.01.000-5.20.268-6.50.149
囲いなし-5.10.159-3.70.302-6.20.096-4.20.274-7.00.063-6.90.064-0.01.00045.6%368-5.20.182-6.50.077
長方形ステージ+0.10.990+1.40.703-1.00.795+1.00.806-1.80.644-1.70.667+5.20.268+5.20.18250.8%301-1.30.731
八角形ステージ+1.40.704+2.80.440+0.30.934+2.30.545-0.50.894-0.30.924+6.50.149+6.50.077+1.30.73152.2%370
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数198
勝率53.5%
最大の差46.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのジャッキーの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+46.50.0604 ·
長方形ステージ66.7%+13.10.28915 ·
破壊可能な半面フェンス63.2%+9.60.37619 ·
全面フェンス61.9%+8.40.41621 ·
半面フェンス54.5%+1.00.92022 ·
破壊可能な全面フェンス52.2%-1.40.88923 ·
低いフェンス50.0%-3.50.75218 ·
八角形ステージ50.0%-3.50.75218 ·
囲いなし50.0%-3.50.69826 ·
壁1面28.0%-25.50.00625 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのジャッキーの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.65(自由度9)、p 0.179

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス61.9%21+9.70.515+7.30.625-1.30.935+11.90.455+33.90.021-38.10.134+11.90.414-4.80.769+11.90.455
破壊可能な全面フェンス-9.70.51552.2%23-2.40.873-11.00.474+2.20.890+24.20.087-47.80.072+2.20.879-14.50.376+2.20.890
半面フェンス-7.30.625+2.40.87354.5%22-8.60.577+4.50.775+26.60.064-45.50.086+4.50.753-12.10.461+4.50.775
破壊可能な半面フェンス+1.30.935+11.00.474+8.60.57763.2%19+13.20.419+35.20.020-36.80.146+13.20.380-3.50.832+13.20.419
低いフェンス-11.90.455-2.20.890-4.50.775-13.20.41950.0%18+22.00.141-50.00.066+0.01.000-16.70.335+0.01.000
壁1面-33.90.021-24.20.087-26.60.064-35.20.020-22.00.14128.0%25-72.00.006-22.00.108-38.70.017-22.00.141
フェンスと開放の複合+38.10.134+47.80.072+45.50.086+36.80.146+50.00.066+72.00.006100.0%4+50.00.060+33.30.179+50.00.066
囲いなし-11.90.414-2.20.879-4.50.753-13.20.380-0.01.000+22.00.108-50.00.06050.0%26-16.70.300+0.01.000
長方形ステージ+4.80.769+14.50.376+12.10.461+3.50.832+16.70.335+38.70.017-33.30.179+16.70.30066.7%15+16.70.335
八角形ステージ-11.90.455-2.20.890-4.50.775-13.20.419-0.01.000+22.00.141-50.00.066-0.01.000-16.70.33550.0%18
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。