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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

剛 対 ウルフ

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集計試合数2,333
勝率50.7%
最大の差6.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面57.2%+6.50.034236
低いフェンス53.1%+2.40.444228
フェンスと開放の複合52.1%+1.50.744117
囲いなし51.2%+0.60.854246
八角形ステージ50.7%+0.00.999227
長方形ステージ50.6%-0.10.974263
半面フェンス50.2%-0.50.883237
破壊可能な全面フェンス49.1%-1.60.624224
全面フェンス48.1%-2.60.433206
破壊可能な半面フェンス45.4%-5.20.103218
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.89(自由度9)、p 0.545

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.1%206-1.10.828-2.10.651+2.60.585-5.00.297-9.10.055-4.10.481-3.20.503-2.50.589-2.60.589
破壊可能な全面フェンス+1.10.82849.1%224-1.10.813+3.70.437-4.00.399-8.10.082-3.00.595-2.10.647-1.50.748-1.60.741
半面フェンス+2.10.651+1.10.81350.2%237+4.80.306-2.90.537-7.00.127-1.90.733-1.00.825-0.40.936-0.50.923
破壊可能な半面フェンス-2.60.585-3.70.437-4.80.30645.4%218-7.70.106-11.80.012-6.70.240-5.80.212-5.20.260-5.20.268
低いフェンス+5.00.297+4.00.399+2.90.537+7.70.10653.1%228-4.10.371+0.90.869+1.90.687+2.50.580+2.40.607
壁1面+9.10.055+8.10.082+7.00.127+11.80.012+4.10.37157.2%236+5.10.367+6.00.188+6.60.138+6.50.158
フェンスと開放の複合+4.10.481+3.00.595+1.90.733+6.70.240-0.90.869-5.10.36752.1%117+0.90.870+1.60.778+1.50.795
囲いなし+3.20.503+2.10.647+1.00.825+5.80.212-1.90.687-6.00.188-0.90.87051.2%246+0.70.884+0.60.903
長方形ステージ+2.50.589+1.50.748+0.40.936+5.20.260-2.50.580-6.60.138-1.60.778-0.70.88450.6%263-0.10.984
八角形ステージ+2.60.589+1.60.741+0.50.923+5.20.268-2.40.607-6.50.158-1.50.795-0.60.903+0.10.98450.7%227
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,225
勝率50.5%
最大の差5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面55.7%+5.20.104221
低いフェンス53.9%+3.50.285217
フェンスと開放の複合52.7%+2.20.632112
八角形ステージ50.9%+0.40.891220
囲いなし50.9%+0.40.903236
半面フェンス50.7%+0.20.952227
長方形ステージ50.4%-0.10.982248
破壊可能な全面フェンス48.8%-1.60.614215
全面フェンス46.6%-3.80.264193
破壊可能な半面フェンス45.3%-5.20.112212
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.31(自由度9)、p 0.605

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.6%193-2.20.656-4.00.410+1.40.786-7.30.141-9.00.067-6.00.309-4.20.385-3.80.432-4.30.386
破壊可能な全面フェンス+2.20.65648.8%215-1.80.702+3.60.462-5.10.291-6.80.154-3.80.510-2.00.670-1.60.737-2.10.666
半面フェンス+4.00.410+1.80.70250.7%227+5.40.260-3.30.492-5.00.289-2.00.727-0.20.968+0.30.955-0.20.958
破壊可能な半面フェンス-1.40.786-3.60.462-5.40.26045.3%212-8.60.074-10.40.031-7.40.205-5.60.239-5.10.273-5.60.242
低いフェンス+7.30.141+5.10.291+3.30.492+8.60.07453.9%217-1.70.715+1.20.831+3.10.513+3.50.449+3.00.529
壁1面+9.00.067+6.80.154+5.00.289+10.40.031+1.70.71555.7%221+3.00.606+4.80.303+5.30.255+4.80.318
フェンスと開放の複合+6.00.309+3.80.510+2.00.727+7.40.205-1.20.831-3.00.60652.7%112+1.80.749+2.30.689+1.80.760
囲いなし+4.20.385+2.00.670+0.20.968+5.60.239-3.10.513-4.80.303-1.80.74950.9%236+0.50.922-0.10.990
長方形ステージ+3.80.432+1.60.737-0.30.955+5.10.273-3.50.449-5.30.255-2.30.689-0.50.92250.4%248-0.50.913
八角形ステージ+4.30.386+2.10.666+0.20.958+5.60.242-3.00.529-4.80.318-1.80.760+0.10.990+0.50.91350.9%220
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数108
勝率54.6%
最大の差25.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面80.0%+25.40.03315 ·
全面フェンス69.2%+14.60.26013 ·
囲いなし60.0%+5.40.72010 ·
破壊可能な全面フェンス55.6%+0.90.9549 ·
長方形ステージ53.3%-1.30.91315 ·
破壊可能な半面フェンス50.0%-4.60.8156 ·
八角形ステージ42.9%-11.80.5187 ·
フェンスと開放の複合40.0%-14.60.5015 ·
半面フェンス40.0%-14.60.32910 ·
低いフェンス36.4%-18.30.19911 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.36(自由度9)、p 0.498

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス69.2%13+13.70.512+29.20.161+19.20.419+32.90.107-10.80.512+29.20.255+9.20.645+15.90.390+26.40.251
破壊可能な全面フェンス-13.70.51255.6%9+15.60.498+5.60.833+19.20.391-24.40.202+15.60.577-4.40.845+2.20.916+12.70.614
半面フェンス-29.20.161-15.60.49840.0%10-10.00.696+3.60.864-40.00.041+0.01.000-20.00.371-13.30.513-2.90.906
破壊可能な半面フェンス-19.20.419-5.60.833+10.00.69650.0%6+13.60.585-30.00.169+10.00.740-10.00.696-3.30.890+7.10.797
低いフェンス-32.90.107-19.20.391-3.60.864-13.60.58536.4%11-43.60.024-3.60.889-23.60.279-17.00.391-6.50.783
壁1面+10.80.512+24.40.202+40.00.041+30.00.169+43.60.02480.0%15+40.00.091+20.00.275+26.70.121+37.10.081
フェンスと開放の複合-29.20.255-15.60.577-0.01.000-10.00.740+3.60.889-40.00.09140.0%5-20.00.464-13.30.606-2.90.921
囲いなし-9.20.645+4.40.845+20.00.371+10.00.696+23.60.279-20.00.275+20.00.46460.0%10+6.70.742+17.10.486
長方形ステージ-15.90.390-2.20.916+13.30.513+3.30.890+17.00.391-26.70.121+13.30.606-6.70.74253.3%15+10.50.647
八角形ステージ-26.40.251-12.70.614+2.90.906-7.10.797+6.50.783-37.10.081+2.90.921-17.10.486-10.50.64742.9%7
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。