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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

剛 対 パイ

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集計試合数1,921
勝率48.6%
最大の差-5.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合52.9%+4.30.371104
低いフェンス52.5%+3.80.275183
壁1面51.8%+3.10.350199
半面フェンス51.1%+2.50.484176
囲いなし48.8%+0.10.964203
全面フェンス47.9%-0.80.829188
破壊可能な半面フェンス47.7%-0.90.789197
長方形ステージ47.3%-1.30.707186
破壊可能な全面フェンス47.2%-1.40.680199
八角形ステージ42.7%-5.90.084192
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.12(自由度9)、p 0.727

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.9%188+0.60.900-3.30.534+0.10.975-4.60.377-3.90.445-5.00.412-0.90.859+0.60.914+5.20.312
破壊可能な全面フェンス-0.60.90047.2%199-3.90.451-0.50.924-5.20.308-4.50.367-5.60.350-1.50.758-0.10.988+4.50.368
半面フェンス+3.30.534+3.90.45151.1%176+3.40.509-1.30.802-0.60.904-1.70.777+2.40.646+3.80.467+8.40.106
破壊可能な半面フェンス-0.10.975+0.50.924-3.40.50947.7%197-4.70.355-4.00.421-5.20.394-1.10.833+0.40.937+5.00.321
低いフェンス+4.60.377+5.20.308+1.30.802+4.70.35552.5%183+0.70.891-0.40.945+3.70.469+5.20.323+9.80.059
壁1面+3.90.445+4.50.367+0.60.904+4.00.421-0.70.89151.8%199-1.10.852+3.00.549+4.50.383+9.10.073
フェンスと開放の複合+5.00.412+5.60.350+1.70.777+5.20.394+0.40.945+1.10.85252.9%104+4.10.495+5.60.363+10.20.094
囲いなし+0.90.859+1.50.758-2.40.646+1.10.833-3.70.469-3.00.549-4.10.49548.8%203+1.50.774+6.10.227
長方形ステージ-0.60.914+0.10.988-3.80.467-0.40.937-5.20.323-4.50.383-5.60.363-1.50.77447.3%186+4.60.368
八角形ステージ-5.20.312-4.50.368-8.40.106-5.00.321-9.80.059-9.10.073-10.20.094-6.10.227-4.60.36842.7%192
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,826
勝率48.6%
最大の差-5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合53.1%+4.50.36198
壁1面52.0%+3.40.304198
低いフェンス51.8%+3.20.382170
半面フェンス49.7%+1.10.760167
全面フェンス49.1%+0.50.881171
囲いなし48.5%-0.10.975196
破壊可能な全面フェンス48.4%-0.20.953184
破壊可能な半面フェンス47.4%-1.20.734194
長方形ステージ45.5%-3.10.383176
八角形ステージ43.3%-5.20.138180
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗5.29(自由度9)、p 0.808

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.1%171+0.80.887-0.60.915+1.70.746-2.60.626-2.90.579-3.90.534+0.70.901+3.70.494+5.80.277
破壊可能な全面フェンス-0.80.88748.4%184-1.30.803+0.90.854-3.40.523-3.60.476-4.70.453-0.10.984+2.90.580+5.00.335
半面フェンス+0.60.915+1.30.80349.7%167+2.30.666-2.10.705-2.30.659-3.40.597+1.20.815+4.20.431+6.40.235
破壊可能な半面フェンス-1.70.746-0.90.854-2.30.66647.4%194-4.30.408-4.60.363-5.60.363-1.10.836+2.00.705+4.10.427
低いフェンス+2.60.626+3.40.523+2.10.705+4.30.40851.8%170-0.30.961-1.30.838+3.30.529+6.30.240+8.40.114
壁1面+2.90.579+3.60.476+2.30.659+4.60.363+0.30.96152.0%198-1.00.866+3.50.481+6.60.205+8.70.091
フェンスと開放の複合+3.90.534+4.70.453+3.40.597+5.60.363+1.30.838+1.00.86653.1%98+4.60.458+7.60.227+9.70.120
囲いなし-0.70.901+0.10.984-1.20.815+1.10.836-3.30.529-3.50.481-4.60.45848.5%196+3.00.561+5.10.318
長方形ステージ-3.70.494-2.90.580-4.20.431-2.00.705-6.30.240-6.60.205-7.60.227-3.00.56145.5%176+2.10.687
八角形ステージ-5.80.277-5.00.335-6.40.235-4.10.427-8.40.114-8.70.091-9.70.120-5.10.318-2.10.68743.3%180
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数95
勝率49.5%
最大の差-49.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ80.0%+30.50.04110 ·
半面フェンス77.8%+28.30.0749 ·
破壊可能な半面フェンス66.7%+17.20.5453 ·
低いフェンス61.5%+12.10.34913 ·
囲いなし57.1%+7.70.6737 ·
フェンスと開放の複合50.0%+0.50.9796 ·
全面フェンス35.3%-14.20.19717 ·
破壊可能な全面フェンス33.3%-16.10.17315 ·
八角形ステージ33.3%-16.10.23212 ·
壁1面0.0%-49.50.3201 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.01(自由度9)、p 0.162

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス35.3%17+2.00.907-42.50.039-31.40.306-26.20.153+35.30.467-14.70.526-21.90.324-44.70.025+2.00.913
破壊可能な全面フェンス-2.00.90733.3%15-44.50.035-33.30.280-28.20.136+33.30.486-16.70.477-23.80.290-46.70.022+0.01.000
半面フェンス+42.50.039+44.50.03577.8%9+11.10.700+16.20.421+77.80.107+27.80.264+20.60.377-2.20.906+44.50.044
破壊可能な半面フェンス+31.40.306+33.30.280-11.10.70066.7%3+5.10.869+66.70.248+16.70.635+9.50.778-13.30.631+33.30.292
低いフェンス+26.20.153+28.20.136-16.20.421-5.10.86961.5%13+61.50.231+11.50.636+4.40.848-18.50.340+28.20.158
壁1面-35.30.467-33.30.486-77.80.107-66.70.248-61.50.2310.0%1-50.00.350-57.10.285-80.00.087-33.30.488
フェンスと開放の複合+14.70.526+16.70.477-27.80.264-16.70.635-11.50.636+50.00.35050.0%6-7.10.797-30.00.210+16.70.494
囲いなし+21.90.324+23.80.290-20.60.377-9.50.778-4.40.848+57.10.285+7.10.79757.1%7-22.90.309+23.80.311
長方形ステージ+44.70.025+46.70.022+2.20.906+13.30.631+18.50.340+80.00.087+30.00.210+22.90.30980.0%10+46.70.029
八角形ステージ-2.00.913-0.01.000-44.50.044-33.30.292-28.20.158+33.30.488-16.70.494-23.80.311-46.70.02933.3%12
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。