VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

剛 対 リオン

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,243
勝率46.8%
最大の差5.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス52.4%+5.70.072227
半面フェンス49.8%+3.00.337227
長方形ステージ48.2%+1.40.679193
低いフェンス47.8%+1.00.740228
全面フェンス47.4%+0.60.847245
壁1面45.4%-1.40.665216
フェンスと開放の複合45.2%-1.60.704135
破壊可能な半面フェンス44.5%-2.20.466238
八角形ステージ43.5%-3.20.314216
囲いなし43.5%-3.30.319207
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.62(自由度9)、p 0.677

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.4%245-5.10.270-2.40.597+2.80.536-0.50.920+2.00.671+2.20.686+3.90.411-0.80.861+3.80.410
破壊可能な全面フェンス+5.10.27052.4%227+2.60.573+7.90.089+4.60.325+7.00.138+7.20.183+8.90.063+4.20.387+8.90.061
半面フェンス+2.40.597-2.60.57349.8%227+5.20.258+2.00.674+4.40.353+4.60.397+6.30.189+1.60.745+6.30.187
破壊可能な半面フェンス-2.80.536-7.90.089-5.20.25844.5%238-3.30.479-0.80.859-0.70.904+1.10.822-3.60.450+1.00.827
低いフェンス+0.50.920-4.60.325-2.00.674+3.30.47947.8%228+2.40.607+2.60.629+4.30.365-0.40.938+4.30.365
壁1面-2.00.671-7.00.138-4.40.353+0.80.859-2.40.60745.4%216+0.20.973+1.90.695-2.80.569+1.90.699
フェンスと開放の複合-2.20.686-7.20.183-4.60.397+0.70.904-2.60.629-0.20.97345.2%135+1.70.756-3.00.592+1.70.760
囲いなし-3.90.411-8.90.063-6.30.189-1.10.822-4.30.365-1.90.695-1.70.75643.5%207-4.70.345-0.00.993
長方形ステージ+0.80.861-4.20.387-1.60.745+3.60.450+0.40.938+2.80.569+3.00.592+4.70.34548.2%193+4.70.344
八角形ステージ-3.80.410-8.90.061-6.30.187-1.00.827-4.30.365-1.90.699-1.70.760+0.00.993-4.70.34443.5%216
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,944
勝率46.4%
最大の差6.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス53.2%+6.80.049190
半面フェンス49.2%+2.80.399197
長方形ステージ48.8%+2.40.528162
低いフェンス47.7%+1.30.696197
壁1面46.5%+0.10.971187
全面フェンス46.5%+0.10.972215
囲いなし44.0%-2.40.488182
破壊可能な半面フェンス43.3%-3.10.346210
八角形ステージ43.1%-3.20.334197
フェンスと開放の複合43.0%-3.40.467107
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.15(自由度9)、p 0.621

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.5%215-6.70.182-2.70.580+3.20.510-1.20.807-0.00.998+3.50.550+2.50.610-2.30.664+3.40.493
破壊可能な全面フェンス+6.70.18253.2%190+3.90.441+9.80.050+5.40.284+6.60.198+10.20.092+9.20.076+4.40.411+10.00.049
半面フェンス+2.70.580-3.90.44149.2%197+5.90.232+1.50.762+2.70.595+6.20.297+5.30.303+0.50.929+6.10.225
破壊可能な半面フェンス-3.20.510-9.80.050-5.90.23243.3%210-4.40.375-3.20.523+0.30.954-0.60.901-5.40.297+0.20.970
低いフェンス+1.20.807-5.40.284-1.50.762+4.40.37547.7%197+1.20.815+4.70.430+3.80.463-1.10.843+4.60.362
壁1面+0.00.998-6.60.198-2.70.595+3.20.523-1.20.81546.5%187+3.50.558+2.60.620-2.20.676+3.40.506
フェンスと開放の複合-3.50.550-10.20.092-6.20.297-0.30.954-4.70.430-3.50.55843.0%107-1.00.873-5.80.353-0.20.979
囲いなし-2.50.610-9.20.076-5.30.303+0.60.901-3.80.463-2.60.620+1.00.87344.0%182-4.80.372+0.80.874
長方形ステージ+2.30.664-4.40.411-0.50.929+5.40.297+1.10.843+2.20.676+5.80.353+4.80.37248.8%162+5.60.288
八角形ステージ-3.40.493-10.00.049-6.10.225-0.20.970-4.60.362-3.40.506+0.20.979-0.80.874-5.60.28843.1%197
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数299
勝率49.2%
最大の差-11.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な半面フェンス53.6%+4.40.62428 ·
フェンスと開放の複合53.6%+4.40.62428 ·
全面フェンス53.3%+4.20.63030 ·
半面フェンス53.3%+4.20.63030 ·
破壊可能な全面フェンス48.6%-0.50.94737 ·
低いフェンス48.4%-0.80.92731 ·
八角形ステージ47.4%-1.80.87119 ·
長方形ステージ45.2%-4.00.63831 ·
囲いなし40.0%-9.20.33825 ·
壁1面37.9%-11.20.20329 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.30(自由度9)、p 0.951

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.3%30+4.70.703+0.01.000-0.20.986+4.90.699+15.40.235-0.20.986+13.30.324+8.20.523+6.00.684
破壊可能な全面フェンス-4.70.70348.6%37-4.70.703-4.90.694+0.30.983+10.70.384-4.90.694+8.70.502+3.50.774+1.30.928
半面フェンス-0.01.000+4.70.70353.3%30-0.20.986+4.90.699+15.40.235-0.20.986+13.30.324+8.20.523+6.00.684
破壊可能な半面フェンス+0.20.986+4.90.694+0.20.98653.6%28+5.20.691+15.60.236+0.01.000+13.60.323+8.40.519+6.20.676
低いフェンス-4.90.699-0.30.983-4.90.699-5.20.69148.4%31+10.50.414-5.20.691+8.40.530+3.20.799+1.00.944
壁1面-15.40.235-10.70.384-15.40.235-15.60.236-10.50.41437.9%29-15.60.236-2.10.876-7.20.570-9.40.517
フェンスと開放の複合+0.20.986+4.90.694+0.20.986-0.01.000+5.20.691+15.60.23653.6%28+13.60.323+8.40.519+6.20.676
囲いなし-13.30.324-8.70.502-13.30.324-13.60.323-8.40.530+2.10.876-13.60.32340.0%25-5.20.698-7.40.625
長方形ステージ-8.20.523-3.50.774-8.20.523-8.40.519-3.20.799+7.20.570-8.40.519+5.20.69845.2%31-2.20.879
八角形ステージ-6.00.684-1.30.928-6.00.684-6.20.676-1.00.944+9.40.517-6.20.676+7.40.625+2.20.87947.4%19
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。