VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

剛 対 ジェフリー

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,426
勝率49.4%
最大の差-6.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ55.0%+5.50.069242
フェンスと開放の複合52.9%+3.40.402140
囲いなし52.8%+3.40.259250
破壊可能な全面フェンス51.2%+1.70.593215
長方形ステージ49.3%-0.10.980229
壁1面49.3%-0.10.965207
低いフェンス49.0%-0.40.884245
破壊可能な半面フェンス48.0%-1.40.630246
全面フェンス44.2%-5.20.065276
半面フェンス42.8%-6.60.025257
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.71(自由度9)、p 0.176

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス44.2%276-7.00.125+1.40.744-3.80.389-4.80.275-5.10.269-8.70.095-8.60.049-5.10.249-10.80.015
破壊可能な全面フェンス+7.00.12551.2%215+8.40.070+3.20.494+2.20.640+1.90.698-1.70.755-1.60.725+1.80.702-3.80.417
半面フェンス-1.40.744-8.40.07042.8%257-5.20.245-6.20.165-6.50.164-10.10.055-10.00.024-6.50.148-12.20.007
破壊可能な半面フェンス+3.80.389-3.20.494+5.20.24548.0%246-1.00.822-1.30.781-4.90.356-4.80.282-1.40.764-7.00.122
低いフェンス+4.80.275-2.20.640+6.20.165+1.00.82249.0%245-0.30.950-3.90.464-3.80.395-0.40.937-6.00.187
壁1面+5.10.269-1.90.698+6.50.164+1.30.781+0.30.95049.3%207-3.60.513-3.50.453-0.10.988-5.70.229
フェンスと開放の複合+8.70.095+1.70.755+10.10.055+4.90.356+3.90.464+3.60.51352.9%140+0.10.991+3.50.513-2.10.691
囲いなし+8.60.049+1.60.725+10.00.024+4.80.282+3.80.395+3.50.453-0.10.99152.8%250+3.50.450-2.20.631
長方形ステージ+5.10.249-1.80.702+6.50.148+1.40.764+0.40.937+0.10.988-3.50.513-3.50.45049.3%229-5.60.223
八角形ステージ+10.80.015+3.80.417+12.20.007+7.00.122+6.00.187+5.70.229+2.10.691+2.20.631+5.60.22355.0%242
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,323
勝率50.1%
最大の差-6.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ55.2%+5.20.092239
フェンスと開放の複合53.6%+3.60.389138
囲いなし53.1%+3.10.316239
破壊可能な全面フェンス52.0%+1.90.569202
長方形ステージ50.0%-0.10.984224
壁1面50.0%-0.10.985192
低いフェンス49.1%-0.90.768236
破壊可能な半面フェンス48.7%-1.40.663232
全面フェンス45.6%-4.50.125261
半面フェンス43.3%-6.70.025247
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.23(自由度9)、p 0.260

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.6%261-6.40.173+2.30.606-3.10.489-3.60.427-4.40.353-8.00.127-7.50.092-4.40.333-9.60.031
破壊可能な全面フェンス+6.40.17352.0%202+8.70.067+3.30.496+2.80.555+2.00.694-1.60.766-1.20.808+2.00.683-3.20.495
半面フェンス-2.30.606-8.70.06743.3%247-5.40.237-5.80.199-6.70.164-10.30.052-9.80.030-6.70.147-11.90.009
破壊可能な半面フェンス+3.10.489-3.30.496+5.40.23748.7%232-0.40.923-1.30.791-4.90.360-4.40.336-1.30.782-6.50.157
低いフェンス+3.60.427-2.80.555+5.80.199+0.40.92349.1%236-0.80.862-4.50.404-4.00.385-0.80.856-6.10.185
壁1面+4.40.353-2.00.694+6.70.164+1.30.791+0.80.86250.0%192-3.60.516-3.10.517+0.01.000-5.20.280
フェンスと開放の複合+8.00.127+1.60.766+10.30.052+4.90.360+4.50.404+3.60.51653.6%138+0.50.928+3.60.503-1.60.763
囲いなし+7.50.092+1.20.808+9.80.030+4.40.336+4.00.385+3.10.517-0.50.92853.1%239+3.10.500-2.10.646
長方形ステージ+4.40.333-2.00.683+6.70.147+1.30.782+0.80.856-0.01.000-3.60.503-3.10.50050.0%224-5.20.260
八角形ステージ+9.60.031+3.20.495+11.90.009+6.50.157+6.10.185+5.20.280+1.60.763+2.10.646+5.20.26055.2%239
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数103
勝率35.0%
最大の差-35.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでの剛の勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし45.5%+10.50.44011 ·
低いフェンス44.4%+9.50.5329 ·
壁1面40.0%+5.00.65715 ·
破壊可能な全面フェンス38.5%+3.50.77613 ·
破壊可能な半面フェンス35.7%+0.80.94914 ·
八角形ステージ33.3%-1.60.9523 ·
半面フェンス30.0%-5.00.73010 ·
全面フェンス20.0%-14.90.18915 ·
長方形ステージ20.0%-14.90.4725 ·
フェンスと開放の複合0.0%-35.00.2952 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでの剛の勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.30(自由度9)、p 0.890

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス20.0%15-18.50.281-10.00.566-15.70.344-24.40.202-20.00.232+20.00.486-25.40.165+0.01.000-13.30.612
破壊可能な全面フェンス+18.50.28138.5%13+8.50.673+2.80.883-6.00.779-1.50.934+38.50.283-7.00.729+18.50.457+5.10.869
半面フェンス+10.00.566-8.50.67330.0%10-5.70.770-14.40.515-10.00.610+30.00.371-15.40.466+10.00.680-3.30.913
破壊可能な半面フェンス+15.70.344-2.80.883+5.70.77035.7%14-8.70.675-4.30.812+35.70.308-9.70.622+15.70.516+2.40.938
低いフェンス+24.40.202+6.00.779+14.40.515+8.70.67544.4%9+4.40.831+44.40.237-1.00.964+24.40.360+11.10.735
壁1面+20.00.232+1.50.934+10.00.610+4.30.812-4.40.83140.0%15+40.00.266-5.50.781+20.00.417+6.70.829
フェンスと開放の複合-20.00.486-38.50.283-30.00.371-35.70.308-44.40.237-40.00.2660.0%2-45.50.224-20.00.495-33.30.361
囲いなし+25.40.165+7.00.729+15.40.466+9.70.622+1.00.964+5.50.781+45.50.22445.5%11+25.40.330+12.10.707
長方形ステージ-0.01.000-18.50.457-10.00.680-15.70.516-24.40.360-20.00.417+20.00.495-25.40.33020.0%5-13.30.673
八角形ステージ+13.30.612-5.10.869+3.30.913-2.40.938-11.10.735-6.70.829+33.30.361-12.10.707+13.30.67333.3%3
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。