VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 ヴァネッサ

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,006
勝率54.8%
最大の差9.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合64.4%+9.60.12559 ·
破壊可能な全面フェンス58.5%+3.80.47582
低いフェンス57.0%+2.20.623107
長方形ステージ56.4%+1.70.723101
囲いなし56.3%+1.60.78371 ·
破壊可能な半面フェンス54.9%+0.10.983113
壁1面53.2%-1.60.74794
八角形ステージ53.1%-1.60.716111
半面フェンス52.6%-2.20.615116
全面フェンス51.5%-3.20.49399
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.84(自由度9)、p 0.922

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.5%99-7.00.345-1.10.875-3.40.625-5.50.429-1.70.816-12.90.114-4.80.534-4.90.485-1.60.812
破壊可能な全面フェンス+7.00.34558.5%82+6.00.407+3.70.610+1.50.833+5.30.476-5.90.481+2.20.784+2.10.775+5.40.457
半面フェンス+1.10.875-6.00.40752.6%116-2.30.729-4.40.507-0.60.930-11.80.136-3.80.617-3.90.570-0.60.932
破壊可能な半面フェンス+3.40.625-3.70.610+2.30.72954.9%113-2.10.749+1.70.810-9.50.229-1.50.845-1.60.818+1.70.797
低いフェンス+5.50.429-1.50.833+4.40.507+2.10.74957.0%107+3.80.587-7.40.352+0.70.929+0.60.933+3.90.567
壁1面+1.70.816-5.30.476+0.60.930-1.70.810-3.80.58753.2%94-11.20.172-3.10.688-3.20.649+0.00.996
フェンスと開放の複合+12.90.114+5.90.481+11.80.136+9.50.229+7.40.352+11.20.17264.4%59+8.10.350+8.00.322+11.30.158
囲いなし+4.80.534-2.20.784+3.80.617+1.50.845-0.70.929+3.10.688-8.10.35056.3%71-0.10.990+3.20.674
長方形ステージ+4.90.485-2.10.775+3.90.570+1.60.818-0.60.933+3.20.649-8.00.322+0.10.99056.4%101+3.30.632
八角形ステージ+1.60.812-5.40.457+0.60.932-1.70.797-3.90.567-0.00.996-11.30.158-3.20.674-3.30.63253.1%111
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数771
勝率51.9%
最大の差18.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合70.8%+18.90.00748 ·
破壊可能な全面フェンス58.2%+6.30.27867 ·
低いフェンス56.4%+4.50.39878 ·
長方形ステージ52.7%+0.80.88274 ·
壁1面52.1%+0.20.96771 ·
破壊可能な半面フェンス51.1%-0.70.88288
八角形ステージ50.0%-1.90.71186
全面フェンス49.4%-2.50.62985
囲いなし48.1%-3.80.57052 ·
半面フェンス43.5%-8.30.10285
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.58(自由度9)、p 0.238

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.4%85-8.80.280+5.90.442-1.70.821-7.00.371-2.70.737-21.40.017+1.30.879-3.30.679-0.60.939
破壊可能な全面フェンス+8.80.28058.2%67+14.70.072+7.10.381+1.80.827+6.10.472-12.60.166+10.10.272+5.50.511+8.20.312
半面フェンス-5.90.442-14.70.07243.5%85-7.60.316-12.90.100-8.60.285-27.30.002-4.50.604-9.20.248-6.50.397
破壊可能な半面フェンス+1.70.821-7.10.381+7.60.31651.1%88-5.30.496-1.00.903-19.70.026+3.10.726-1.60.842+1.10.881
低いフェンス+7.00.371-1.80.827+12.90.100+5.30.49656.4%78+4.30.599-14.40.105+8.30.351+3.70.646+6.40.411
壁1面+2.70.737-6.10.472+8.60.285+1.00.903-4.30.59952.1%71-18.70.041+4.00.658-0.60.943+2.10.792
フェンスと開放の複合+21.40.017+12.60.166+27.30.002+19.70.026+14.40.105+18.70.04170.8%48+22.80.021+18.10.046+20.80.019
囲いなし-1.30.879-10.10.272+4.50.604-3.10.726-8.30.351-4.00.658-22.80.02148.1%52-4.60.609-1.90.827
長方形ステージ+3.30.679-5.50.511+9.20.248+1.60.842-3.70.646+0.60.943-18.10.046+4.60.60952.7%74+2.70.733
八角形ステージ+0.60.939-8.20.312+6.50.397-1.10.881-6.40.411-2.10.792-20.80.019+1.90.827-2.70.73350.0%86
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数235
勝率64.3%
最大の差-27.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし79.0%+14.70.16319 ·
半面フェンス77.4%+13.20.10131 ·
破壊可能な半面フェンス68.0%+3.70.67925 ·
長方形ステージ66.7%+2.40.78127 ·
全面フェンス64.3%+0.00.99814 ·
八角形ステージ64.0%-0.30.97825 ·
破壊可能な全面フェンス60.0%-4.30.72215 ·
低いフェンス58.6%-5.60.49929 ·
壁1面56.5%-7.70.41523 ·
フェンスと開放の複合36.4%-27.90.04811 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.23(自由度9)、p 0.417

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス64.3%14+4.30.812-13.10.356-3.70.813+5.70.722+7.80.641+27.90.165-14.70.350-2.40.879+0.30.986
破壊可能な全面フェンス-4.30.81260.0%15-17.40.219-8.00.608+1.40.930+3.50.832+23.60.234-18.90.229-6.70.666-4.00.800
半面フェンス+13.10.356+17.40.21977.4%31+9.40.429+18.80.118+20.90.102+41.10.013-1.50.899+10.80.361+13.40.269
破壊可能な半面フェンス+3.70.813+8.00.608-9.40.42968.0%25+9.40.477+11.50.412+31.60.076-10.90.419+1.30.918+4.00.765
低いフェンス-5.70.722-1.40.930-18.80.118-9.40.47758.6%29+2.10.879+22.30.208-20.30.144-8.10.534-5.40.686
壁1面-7.80.641-3.50.832-20.90.102-11.50.412-2.10.87956.5%23+20.20.271-22.40.125-10.20.461-7.50.597
フェンスと開放の複合-27.90.165-23.60.234-41.10.013-31.60.076-22.30.208-20.20.27136.4%11-42.60.020-30.30.086-27.60.124
囲いなし+14.70.350+18.90.229+1.50.899+10.90.419+20.30.144+22.40.125+42.60.02079.0%19+12.30.362+14.90.282
長方形ステージ+2.40.879+6.70.666-10.80.361-1.30.918+8.10.534+10.20.461+30.30.086-12.30.36266.7%27+2.70.840
八角形ステージ-0.30.986+4.00.800-13.40.269-4.00.765+5.40.686+7.50.597+27.60.124-14.90.282-2.70.84064.0%25
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。