VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 鷹嵐

バーチャファイター5 REVO v1.10のエル・ブレイズ 対 鷹嵐:エル・ブレイズの勝率は決着した1,018試合中48.8%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した9件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,018
勝率48.8%
最大の差(80試合以上)-11.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス57.7%+8.80.048111
囲いなし55.0%+6.20.169109
八角形ステージ54.0%+5.20.244113
全面フェンス51.7%+2.90.506116
長方形ステージ48.8%-0.10.98980
フェンスと開放の複合46.7%-2.10.76745 ·
壁1面45.8%-3.00.486120
低いフェンス44.4%-4.40.41181
半面フェンス40.0%-8.80.08090
破壊可能な半面フェンス37.9%-11.00.019103
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗15.63(自由度9)、p 0.075

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.7%116-5.90.369+11.70.094+13.90.040+7.30.315+5.90.365+5.00.565-3.30.618+3.00.682-2.30.732
破壊可能な全面フェンス+5.90.36957.7%111+17.70.013+19.80.004+13.20.070+11.80.072+11.00.212+2.60.696+8.90.223+3.70.580
半面フェンス-11.70.094-17.70.01340.0%90+2.10.761-4.40.557-5.80.399-6.70.460-15.10.035-8.80.251-14.00.048
破壊可能な半面フェンス-13.90.040-19.80.004-2.10.76137.9%103-6.60.367-8.00.230-8.80.316-17.20.012-10.90.140-16.10.018
低いフェンス-7.30.315-13.20.070+4.40.557+6.60.36744.4%81-1.40.846-2.20.810-10.60.148-4.30.584-9.50.190
壁1面-5.90.365-11.80.072+5.80.399+8.00.230+1.40.84645.8%120-0.80.924-9.20.164-2.90.686-8.20.214
フェンスと開放の複合-5.00.565-11.00.212+6.70.460+8.80.316+2.20.810+0.80.92446.7%45-8.40.344-2.10.823-7.30.406
囲いなし+3.30.618-2.60.696+15.10.035+17.20.012+10.60.148+9.20.164+8.40.34455.0%109+6.30.392+1.10.874
長方形ステージ-3.00.682-8.90.223+8.80.251+10.90.140+4.30.584+2.90.686+2.10.823-6.30.39248.8%80-5.20.474
八角形ステージ+2.30.732-3.70.580+14.00.048+16.10.018+9.50.190+8.20.214+7.30.406-1.10.874+5.20.47454.0%113
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数411
勝率51.1%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合61.1%+10.00.38518 ·
破壊可能な全面フェンス60.0%+8.90.15655 ·
八角形ステージ56.9%+5.80.37951 ·
全面フェンス54.8%+3.70.61642 ·
囲いなし53.1%+2.00.81132 ·
破壊可能な半面フェンス52.6%+1.50.84238 ·
低いフェンス50.0%-1.10.89136 ·
長方形ステージ43.3%-7.80.37730 ·
半面フェンス40.5%-10.60.14642 ·
壁1面37.5%-13.60.04548 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.63(自由度9)、p 0.381

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス54.8%42-5.20.605+14.30.190+2.10.849+4.80.675+17.30.101-6.30.649+1.60.889+11.40.339-2.10.839
破壊可能な全面フェンス+5.20.60560.0%55+19.50.057+7.40.480+10.00.347+22.50.023-1.10.933+6.90.532+16.70.141+3.10.743
半面フェンス-14.30.190-19.50.05740.5%42-12.20.276-9.50.399+3.00.773-20.60.142-12.60.279-2.90.808-16.40.116
破壊可能な半面フェンス-2.10.849-7.40.480+12.20.27652.6%38+2.60.821+15.10.161-8.50.551-0.50.967+9.30.446-4.20.691
低いフェンス-4.80.675-10.00.347+9.50.399-2.60.82150.0%36+12.50.252-11.10.440-3.10.797+6.70.589-6.90.527
壁1面-17.30.101-22.50.023-3.00.773-15.10.161-12.50.25237.5%48-23.60.085-15.60.168-5.80.609-19.40.054
フェンスと開放の複合+6.30.649+1.10.933+20.60.142+8.50.551+11.10.440+23.60.08561.1%18+8.00.585+17.80.233+4.20.754
囲いなし-1.60.889-6.90.532+12.60.279+0.50.967+3.10.797+15.60.168-8.00.58553.1%32+9.80.441-3.70.739
長方形ステージ-11.40.339-16.70.141+2.90.808-9.30.446-6.70.589+5.80.609-17.80.233-9.80.44143.3%30-13.50.239
八角形ステージ+2.10.839-3.10.743+16.40.116+4.20.691+6.90.527+19.40.054-4.20.754+3.70.739+13.50.23956.9%51
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数506
勝率49.4%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ58.5%+9.10.22341 ·
八角形ステージ58.3%+8.90.19448 ·
全面フェンス57.4%+8.00.18461 ·
破壊可能な全面フェンス55.8%+6.40.38043 ·
囲いなし55.6%+6.20.29763 ·
壁1面51.5%+2.10.71366 ·
半面フェンス42.5%-6.90.36340 ·
フェンスと開放の複合40.0%-9.40.33525 ·
低いフェンス37.8%-11.60.14437 ·
破壊可能な半面フェンス28.9%-20.60.00252 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗18.64(自由度9)、p 0.028

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.4%61+1.60.874+14.90.143+28.50.002+19.50.061+5.90.508+17.40.143+1.80.838-1.20.907-0.90.920
破壊可能な全面フェンス-1.60.87455.8%43+13.30.225+27.00.008+18.00.108+4.30.660+15.80.209+0.20.979-2.70.801-2.50.808
半面フェンス-14.90.143-13.30.22542.5%40+13.70.173+4.70.677-9.00.368+2.50.842-13.10.196-16.00.149-15.80.139
破壊可能な半面フェンス-28.50.002-27.00.008-13.70.17328.9%52-9.00.372-22.70.013-11.20.328-26.70.004-29.70.004-29.50.003
低いフェンス-19.50.061-18.00.108-4.70.677+9.00.37237.8%37-13.70.182-2.20.864-17.70.087-20.70.068-20.50.061
壁1面-5.90.508-4.30.660+9.00.368+22.70.013+13.70.18251.5%66+11.50.326-4.00.646-7.00.479-6.80.471
フェンスと開放の複合-17.40.143-15.80.209-2.50.842+11.20.328+2.20.864-11.50.32640.0%25-15.60.188-18.50.144-18.30.137
囲いなし-1.80.838-0.20.979+13.10.196+26.70.004+17.70.087+4.00.646+15.60.18855.6%63-3.00.764-2.80.770
長方形ステージ+1.20.907+2.70.801+16.00.149+29.70.004+20.70.068+7.00.479+18.50.144+3.00.76458.5%41+0.20.985
八角形ステージ+0.90.920+2.50.808+15.80.139+29.50.003+20.50.061+6.80.471+18.30.137+2.80.770-0.20.98558.3%48
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数101
勝率36.6%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし57.1%+20.50.08614 ·
破壊可能な全面フェンス53.9%+17.20.16813 ·
低いフェンス50.0%+13.40.4148 ·
壁1面50.0%+13.40.4846 ·
破壊可能な半面フェンス30.8%-5.90.63813 ·
八角形ステージ28.6%-8.10.50014 ·
半面フェンス25.0%-11.60.4778 ·
長方形ステージ22.2%-14.40.3479 ·
全面フェンス15.4%-21.20.08813 ·
フェンスと開放の複合0.0%-36.60.2772 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.88(自由度9)、p 0.284

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス15.4%13-38.50.039-9.60.586-15.40.352-34.60.088-34.60.111+15.40.551-41.80.025-6.80.683-13.20.410
破壊可能な全面フェンス+38.50.03953.9%13+28.90.195+23.10.234+3.90.864+3.90.876+53.90.155-3.30.863+31.60.138+25.30.182
半面フェンス+9.60.586-28.90.19525.0%8-5.80.776-25.00.302-25.00.334+25.00.429-32.10.145+2.80.893-3.60.856
破壊可能な半面フェンス+15.40.352-23.10.234+5.80.77630.8%13-19.20.378-19.20.419+30.80.360-26.40.168+8.60.658+2.20.901
低いフェンス+34.60.088-3.90.864+25.00.302+19.20.37850.0%8+0.01.000+50.00.197-7.10.746+27.80.232+21.40.315
壁1面+34.60.111-3.90.876+25.00.334+19.20.419-0.01.00050.0%6+50.00.206-7.10.769+27.80.264+21.40.357
フェンスと開放の複合-15.40.551-53.90.155-25.00.429-30.80.360-50.00.197-50.00.2060.0%2-57.10.131-22.20.461-28.60.383
囲いなし+41.80.025+3.30.863+32.10.145+26.40.168+7.10.746+7.10.769+57.10.13157.1%14+34.90.099+28.60.127
長方形ステージ+6.80.683-31.60.138-2.80.893-8.60.658-27.80.232-27.80.264+22.20.461-34.90.09922.2%9-6.30.735
八角形ステージ+13.20.410-25.30.182+3.60.856-2.20.901-21.40.315-21.40.357+28.60.383-28.60.127+6.30.73528.6%14
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。