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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 舜帝

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集計試合数1,565
勝率50.2%
最大の差6.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面57.1%+6.90.071154
破壊可能な全面フェンス54.6%+4.40.238163
低いフェンス54.3%+4.10.314140
破壊可能な半面フェンス49.7%-0.60.886145
フェンスと開放の複合49.4%-0.80.87885
囲いなし48.7%-1.50.691154
長方形ステージ48.0%-2.20.567150
全面フェンス47.8%-2.40.485180
半面フェンス47.2%-3.00.419161
八角形ステージ44.2%-6.00.104165
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.96(自由度9)、p 0.441

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.8%180-6.80.207+0.60.916-1.90.736-6.50.248-9.40.088-1.60.804-0.90.866-0.20.968+3.50.510
破壊可能な全面フェンス+6.80.20754.6%163+7.40.183+4.90.386+0.30.956-2.50.649+5.20.437+5.90.293+6.60.243+10.40.061
半面フェンス-0.60.916-7.40.18347.2%161-2.50.668-7.10.220-9.90.078-2.20.742-1.50.790-0.80.888+3.00.591
破壊可能な半面フェンス+1.90.736-4.90.386+2.50.66849.7%145-4.60.434-7.50.195+0.20.972+1.00.869+1.70.776+5.40.341
低いフェンス+6.50.248-0.30.956+7.10.220+4.60.43454.3%140-2.90.622+4.90.478+5.60.339+6.30.285+10.10.080
壁1面+9.40.088+2.50.649+9.90.078+7.50.195+2.90.62257.1%154+7.70.251+8.40.138+9.10.110+12.90.021
フェンスと開放の複合+1.60.804-5.20.437+2.20.742-0.20.972-4.90.478-7.70.25149.4%85+0.70.916+1.40.835+5.20.437
囲いなし+0.90.866-5.90.293+1.50.790-1.00.869-5.60.339-8.40.138-0.70.91648.7%154+0.70.903+4.50.425
長方形ステージ+0.20.968-6.60.243+0.80.888-1.70.776-6.30.285-9.10.110-1.40.835-0.70.90348.0%150+3.80.504
八角形ステージ-3.50.510-10.40.061-3.00.591-5.40.341-10.10.080-12.90.021-5.20.437-4.50.425-3.80.50444.2%165
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,185
勝率49.8%
最大の差8.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面58.2%+8.40.065110
低いフェンス53.6%+3.80.400112
破壊可能な全面フェンス52.3%+2.50.540128
全面フェンス50.8%+1.00.813132
破壊可能な半面フェンス50.4%+0.60.885121
フェンスと開放の複合49.1%-0.60.92059 ·
囲いなし48.3%-1.50.737120
長方形ステージ48.1%-1.60.721108
八角形ステージ44.4%-5.40.201124
半面フェンス41.9%-7.90.072117
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.76(自由度9)、p 0.460

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.8%132-1.60.798+8.90.161+0.30.956-2.80.661-7.40.248+1.60.838+2.40.701+2.60.688+6.40.305
破壊可能な全面フェンス+1.60.79852.3%128+10.50.101+1.90.761-1.20.849-5.80.367+3.20.685+4.00.528+4.20.521+8.00.205
半面フェンス-8.90.161-10.50.10141.9%117-8.50.187-11.70.077-16.30.014-7.30.359-6.50.318-6.30.345-2.50.698
破壊可能な半面フェンス-0.30.956-1.90.761+8.50.18750.4%121-3.20.630-7.80.237+1.30.874+2.10.747+2.30.732+6.10.342
低いフェンス+2.80.661+1.20.849+11.70.077+3.20.63053.6%112-4.60.489+4.40.582+5.20.425+5.40.421+9.20.157
壁1面+7.40.248+5.80.367+16.30.014+7.80.237+4.60.48958.2%110+9.00.261+9.80.135+10.00.138+13.80.035
フェンスと開放の複合-1.60.838-3.20.685+7.30.359-1.30.874-4.40.582-9.00.26149.1%59+0.80.918+1.00.901+4.80.543
囲いなし-2.40.701-4.00.528+6.50.318-2.10.747-5.20.425-9.80.135-0.80.91848.3%120+0.20.978+4.00.533
長方形ステージ-2.60.688-4.20.521+6.30.345-2.30.732-5.40.421-10.00.138-1.00.901-0.20.97848.1%108+3.80.563
八角形ステージ-6.40.305-8.00.205+2.50.698-6.10.342-9.20.157-13.80.035-4.80.543-4.00.533-3.80.56344.4%124
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数380
勝率51.6%
最大の差-12.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス62.9%+11.30.16135 ·
半面フェンス61.4%+9.80.16744 ·
低いフェンス57.1%+5.60.54028 ·
壁1面54.5%+3.00.67544 ·
フェンスと開放の複合50.0%-1.60.86726 ·
囲いなし50.0%-1.60.84734 ·
長方形ステージ47.6%-4.00.58642 ·
破壊可能な半面フェンス45.8%-5.80.56124 ·
八角形ステージ43.9%-7.70.29841 ·
全面フェンス39.6%-12.00.07548 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.31(自由度9)、p 0.504

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス39.6%48-23.30.036-21.80.037-6.20.612-17.60.138-15.00.151-10.40.388-10.40.349-8.00.443-4.30.680
破壊可能な全面フェンス+23.30.03662.9%35+1.50.892+17.00.196+5.70.645+8.30.457+12.90.315+12.90.281+15.20.181+19.00.099
半面フェンス+21.80.037-1.50.89261.4%44+15.50.218+4.20.722+6.80.517+11.40.353+11.40.316+13.70.201+17.50.107
破壊可能な半面フェンス+6.20.612-17.00.196-15.50.21845.8%24-11.30.416-8.70.492-4.20.768-4.20.754-1.80.889+1.90.880
低いフェンス+17.60.138-5.70.645-4.20.722+11.30.41657.1%28+2.60.829+7.10.599+7.10.575+9.50.435+13.20.280
壁1面+15.00.151-8.30.457-6.80.517+8.70.492-2.60.82954.5%44+4.50.713+4.50.690+6.90.521+10.70.327
フェンスと開放の複合+10.40.388-12.90.315-11.40.353+4.20.768-7.10.599-4.50.71350.0%26+0.01.000+2.40.849+6.10.626
囲いなし+10.40.349-12.90.281-11.40.316+4.20.754-7.10.575-4.50.690-0.01.00050.0%34+2.40.836+6.10.598
長方形ステージ+8.00.443-15.20.181-13.70.201+1.80.889-9.50.435-6.90.521-2.40.849-2.40.83647.6%42+3.70.734
八角形ステージ+4.30.680-19.00.099-17.50.107-1.90.880-13.20.280-10.70.327-6.10.626-6.10.598-3.70.73443.9%41
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。