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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 パイ

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集計試合数1,452
勝率48.9%
最大の差-4.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ51.7%+2.80.474151
破壊可能な全面フェンス51.5%+2.60.475163
囲いなし50.7%+1.80.651140
八角形ステージ50.4%+1.50.721133
低いフェンス50.4%+1.50.719135
フェンスと開放の複合49.3%+0.40.94969 ·
壁1面48.9%+0.00.992141
半面フェンス48.7%-0.20.965158
全面フェンス45.7%-3.20.452129
破壊可能な半面フェンス44.4%-4.50.272133
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗2.88(自由度9)、p 0.969

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.7%129-5.80.325-3.00.613+1.40.823-4.60.451-3.20.599-3.50.634-5.00.414-5.90.323-4.60.452
破壊可能な全面フェンス+5.80.32551.5%163+2.80.616+7.20.219+1.20.841+2.60.651+2.20.753+0.80.887-0.10.983+1.10.843
半面フェンス+3.00.613-2.80.61648.7%158+4.40.456-1.60.780-0.20.972-0.60.940-2.00.733-2.90.608-1.60.780
破壊可能な半面フェンス-1.40.823-7.20.219-4.40.45644.4%133-6.00.325-4.60.448-4.90.506-6.30.293-7.30.220-6.00.326
低いフェンス+4.60.451-1.20.841+1.60.780+6.00.32550.4%135+1.40.812+1.10.882-0.30.955-1.30.828-0.00.999
壁1面+3.20.599-2.60.651+0.20.972+4.60.448-1.40.81248.9%141-0.30.963-1.80.766-2.70.642-1.40.812
フェンスと開放の複合+3.50.634-2.20.753+0.60.940+4.90.506-1.10.882+0.30.96349.3%69-1.40.845-2.40.743-1.10.882
囲いなし+5.00.414-0.80.887+2.00.733+6.30.293+0.30.955+1.80.766+1.40.84550.7%140-0.90.872+0.30.955
長方形ステージ+5.90.323+0.10.983+2.90.608+7.30.220+1.30.828+2.70.642+2.40.743+0.90.87251.7%151+1.30.830
八角形ステージ+4.60.452-1.10.843+1.60.780+6.00.326+0.00.999+1.40.812+1.10.882-0.30.955-1.30.83050.4%133
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,247
勝率49.2%
最大の差-5.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ53.2%+4.00.309141
囲いなし52.4%+3.30.444124
フェンスと開放の複合51.9%+2.70.68654 ·
八角形ステージ51.7%+2.50.562118
低いフェンス50.4%+1.20.770123
壁1面50.0%+0.80.849116
破壊可能な全面フェンス49.2%+0.10.984132
半面フェンス47.2%-2.00.644125
破壊可能な半面フェンス46.1%-3.10.489115
全面フェンス43.4%-5.80.196113
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.10(自由度9)、p 0.905

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス43.4%113-5.90.358-3.80.553-2.70.679-7.00.279-6.60.314-8.50.303-9.10.163-9.80.119-8.30.205
破壊可能な全面フェンス+5.90.35849.2%132+2.00.743+3.10.620-1.20.853-0.80.905-2.60.747-3.20.611-4.00.514-2.50.699
半面フェンス+3.80.553-2.00.74347.2%125+1.10.863-3.20.613-2.80.664-4.70.568-5.20.410-6.00.329-4.50.484
破壊可能な半面フェンス+2.70.679-3.10.620-1.10.86346.1%115-4.30.505-3.90.552-5.80.484-6.30.328-7.10.258-5.60.392
低いフェンス+7.00.279+1.20.853+3.20.613+4.30.50550.4%123+0.40.950-1.40.859-2.00.752-2.80.651-1.30.841
壁1面+6.60.314+0.80.905+2.80.664+3.90.552-0.40.95050.0%116-1.90.822-2.40.708-3.20.610-1.70.795
フェンスと開放の複合+8.50.303+2.60.747+4.70.568+5.80.484+1.40.859+1.90.82251.9%54-0.60.944-1.30.867+0.20.985
囲いなし+9.10.163+3.20.611+5.20.410+6.30.328+2.00.752+2.40.708+0.60.94452.4%124-0.80.900+0.70.910
長方形ステージ+9.80.119+4.00.514+6.00.329+7.10.258+2.80.651+3.20.610+1.30.867+0.80.90053.2%141+1.50.810
八角形ステージ+8.30.205+2.50.699+4.50.484+5.60.392+1.30.841+1.70.795-0.20.985-0.70.910-1.50.81051.7%118
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数205
勝率47.3%
最大の差-17.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス62.5%+15.20.20516 ·
破壊可能な全面フェンス61.3%+14.00.09131 ·
半面フェンス54.5%+7.20.36433 ·
低いフェンス50.0%+2.70.84812 ·
壁1面44.0%-3.30.72325 ·
フェンスと開放の複合40.0%-7.30.55515 ·
八角形ステージ40.0%-7.30.55515 ·
囲いなし37.5%-9.80.41316 ·
破壊可能な半面フェンス33.3%-14.00.21318 ·
長方形ステージ30.0%-17.30.26110 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗8.61(自由度9)、p 0.474

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス62.5%16+1.20.936+8.00.598+29.20.089+12.50.508+18.50.248+22.50.210+25.00.157+32.50.107+22.50.210
破壊可能な全面フェンス-1.20.93661.3%31+6.70.585+28.00.059+11.30.501+17.30.197+21.30.174+23.80.121+31.30.084+21.30.174
半面フェンス-8.00.598-6.70.58554.5%33+21.20.147+4.50.787+10.60.426+14.60.350+17.10.263+24.60.174+14.60.350
破壊可能な半面フェンス-29.20.089-28.00.059-21.20.14733.3%18-16.70.361-10.70.480-6.70.692-4.20.800+3.30.856-6.70.692
低いフェンス-12.50.508-11.30.501-4.50.787+16.70.36150.0%12+6.00.732+10.00.603+12.50.508+20.00.342+10.00.603
壁1面-18.50.248-17.30.197-10.60.426+10.70.480-6.00.73244.0%25+4.00.804+6.50.680+14.00.445+4.00.804
フェンスと開放の複合-22.50.210-21.30.174-14.60.350+6.70.692-10.00.603-4.00.80440.0%15+2.50.886+10.00.610+0.01.000
囲いなし-25.00.157-23.80.121-17.10.263+4.20.800-12.50.508-6.50.680-2.50.88637.5%16+7.50.696-2.50.886
長方形ステージ-32.50.107-31.30.084-24.60.174-3.30.856-20.00.342-14.00.445-10.00.610-7.50.69630.0%10-10.00.610
八角形ステージ-22.50.210-21.30.174-14.60.350+6.70.692-10.00.603-4.00.804-0.01.000+2.50.886+10.00.61040.0%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。