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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 レイフェイ

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集計試合数1,289
勝率51.8%
最大の差5.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合57.5%+5.70.42647 ·
長方形ステージ56.4%+4.70.326101
全面フェンス55.8%+4.00.313138
八角形ステージ53.9%+2.10.594143
囲いなし52.8%+1.10.804125
低いフェンス52.6%+0.80.849116
壁1面51.2%-0.50.907121
破壊可能な半面フェンス50.6%-1.20.746170
半面フェンス50.0%-1.80.647152
破壊可能な全面フェンス48.6%-3.10.496107
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.16(自由度9)、p 0.958

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.8%138+7.20.263+5.80.323+5.20.362+3.20.609+4.60.463-1.60.844+3.00.626-0.60.922+1.90.743
破壊可能な全面フェンス-7.20.26348.6%107-1.40.824-2.00.747-4.00.552-2.60.691-8.80.312-4.20.523-7.80.258-5.20.411
半面フェンス-5.80.323+1.40.82450.0%152-0.60.916-2.60.675-1.20.839-7.50.372-2.80.643-6.40.315-3.90.509
破壊可能な半面フェンス-5.20.362+2.00.747+0.60.91650.6%170-2.00.740-0.70.913-6.90.405-2.20.707-5.80.351-3.30.565
低いフェンス-3.20.609+4.00.552+2.60.675+2.00.74052.6%116+1.40.836-4.90.573-0.20.974-3.90.570-1.30.840
壁1面-4.60.463+2.60.691+1.20.839+0.70.913-1.40.83651.2%121-6.20.469-1.60.807-5.20.439-2.60.673
フェンスと開放の複合+1.60.844+8.80.312+7.50.372+6.90.405+4.90.573+6.20.46957.5%47+4.70.586+1.00.908+3.60.667
囲いなし-3.00.626+4.20.523+2.80.643+2.20.707+0.20.974+1.60.807-4.70.58652.8%125-3.60.585-1.10.864
長方形ステージ+0.60.922+7.80.258+6.40.315+5.80.351+3.90.570+5.20.439-1.00.908+3.60.58556.4%101+2.60.689
八角形ステージ-1.90.743+5.20.411+3.90.509+3.30.565+1.30.840+2.60.673-3.60.667+1.10.864-2.60.68953.9%143
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数985
勝率52.8%
最大の差5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
全面フェンス58.0%+5.20.271100
八角形ステージ58.0%+5.20.271100
長方形ステージ56.5%+3.70.47785
破壊可能な半面フェンス55.2%+2.40.564125
壁1面53.7%+0.90.87082
低いフェンス53.2%+0.40.93594
囲いなし52.0%-0.80.87598
フェンスと開放の複合51.2%-1.60.83741 ·
破壊可能な全面フェンス50.0%-2.80.60280
半面フェンス50.0%-2.80.501126
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗3.20(自由度9)、p 0.956

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス58.0%100+8.00.284+8.00.231+2.80.674+4.80.500+4.30.557+6.80.461+6.00.399+1.50.834+0.01.000
破壊可能な全面フェンス-8.00.28450.0%80+0.01.000-5.20.467-3.20.675-3.70.641-1.20.899-2.00.786-6.50.405-8.00.284
半面フェンス-8.00.231-0.01.00050.0%126-5.20.409-3.20.639-3.70.606-1.20.892-2.00.762-6.50.356-8.00.231
破壊可能な半面フェンス-2.80.674+5.20.467+5.20.40955.2%125+2.00.768+1.50.828+4.00.657+3.20.639-1.30.856-2.80.674
低いフェンス-4.80.500+3.20.675+3.20.639-2.00.76853.2%94-0.50.951+2.00.833+1.10.873-3.30.660-4.80.500
壁1面-4.30.557+3.70.641+3.70.606-1.50.828+0.50.95153.7%82+2.40.798+1.60.829-2.80.715-4.30.557
フェンスと開放の複合-6.80.461+1.20.899+1.20.892-4.00.657-2.00.833-2.40.79851.2%41-0.80.930-5.20.579-6.80.461
囲いなし-6.00.399+2.00.786+2.00.762-3.20.639-1.10.873-1.60.829+0.80.93052.0%98-4.40.549-6.00.399
長方形ステージ-1.50.834+6.50.405+6.50.356+1.30.856+3.30.660+2.80.715+5.20.579+4.40.54956.5%85-1.50.834
八角形ステージ-0.01.000+8.00.284+8.00.231+2.80.674+4.80.500+4.30.557+6.80.461+6.00.399+1.50.83458.0%100
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数304
勝率48.4%
最大の差51.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+51.60.0116 ·
長方形ステージ56.2%+7.90.51616 ·
囲いなし55.6%+7.20.43327 ·
全面フェンス50.0%+1.60.82838 ·
半面フェンス50.0%+1.60.86126 ·
低いフェンス50.0%+1.60.87322 ·
壁1面46.1%-2.20.76839 ·
破壊可能な全面フェンス44.4%-3.90.67027 ·
八角形ステージ44.2%-4.20.55543 ·
破壊可能な半面フェンス37.8%-10.60.12445 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.01(自由度9)、p 0.349

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%38+5.60.659+0.01.000+12.20.263+0.01.000+3.90.736-50.00.022-5.60.659-6.20.675+5.80.601
破壊可能な全面フェンス-5.60.65944.4%27-5.60.685+6.70.577-5.60.698-1.70.891-55.60.013-11.10.414-11.80.454+0.20.983
半面フェンス-0.01.000+5.60.68550.0%26+12.20.315+0.01.000+3.90.761-50.00.025-5.60.685-6.20.694+5.80.639
破壊可能な半面フェンス-12.20.263-6.70.577-12.20.31537.8%45-12.20.341-8.40.437-62.20.004-17.80.142-18.50.199-6.40.541
低いフェンス-0.01.000+5.60.698-0.01.000+12.20.34150.0%22+3.90.773-50.00.026-5.60.698-6.20.703+5.80.656
壁1面-3.90.736+1.70.891-3.90.761+8.40.437-3.90.77346.1%39-53.90.014-9.40.453-10.10.496+2.00.858
フェンスと開放の複合+50.00.022+55.60.013+50.00.025+62.20.004+50.00.026+53.90.014100.0%6+44.40.041+43.80.050+55.80.010
囲いなし+5.60.659+11.10.414+5.60.685+17.80.142+5.60.698+9.40.453-44.40.04155.6%27-0.70.965+11.40.354
長方形ステージ+6.20.675+11.80.454+6.20.694+18.50.199+6.20.703+10.10.496-43.80.050+0.70.96556.2%16+12.10.409
八角形ステージ-5.80.601-0.20.983-5.80.639+6.40.541-5.80.656-2.00.858-55.80.010-11.40.354-12.10.40944.2%43
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。