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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 ラウ

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集計試合数2,207
勝率50.4%
最大の差-5.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ55.0%+4.60.161211
長方形ステージ54.5%+4.10.198224
フェンスと開放の複合53.3%+2.90.507120
壁1面51.8%+1.40.654220
低いフェンス50.5%+0.10.984222
囲いなし50.0%-0.40.900236
全面フェンス49.6%-0.80.791262
破壊可能な全面フェンス48.0%-2.40.449223
破壊可能な半面フェンス46.6%-3.80.252204
半面フェンス45.4%-5.00.169172
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.39(自由度9)、p 0.596

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.6%262+1.60.719+4.30.384+3.00.513-0.80.855-2.20.630-3.70.500-0.40.932-4.80.287-5.40.246
破壊可能な全面フェンス-1.60.71948.0%223+2.60.603+1.40.770-2.50.603-3.80.419-5.30.344-2.00.666-6.50.170-7.00.145
半面フェンス-4.30.384-2.60.60345.4%172-1.20.813-5.10.315-6.50.204-8.00.179-4.70.353-9.10.072-9.60.061
破壊可能な半面フェンス-3.00.513-1.40.770+1.20.81346.6%204-3.90.423-5.20.280-6.80.240-3.40.473-7.90.103-8.40.087
低いフェンス+0.80.855+2.50.603+5.10.315+3.90.42350.5%222-1.40.774-2.90.611+0.50.923-4.00.396-4.50.346
壁1面+2.20.630+3.80.419+6.50.204+5.20.280+1.40.77451.8%220-1.50.789+1.80.698-2.60.576-3.20.511
フェンスと開放の複合+3.70.500+5.30.344+8.00.179+6.80.240+2.90.611+1.50.78953.3%120+3.30.552-1.10.841-1.60.773
囲いなし+0.40.932+2.00.666+4.70.353+3.40.473-0.50.923-1.80.698-3.30.55250.0%236-4.50.338-5.00.293
長方形ステージ+4.80.287+6.50.170+9.10.072+7.90.103+4.00.396+2.60.576+1.10.841+4.50.33854.5%224-0.50.915
八角形ステージ+5.40.246+7.00.145+9.60.061+8.40.087+4.50.346+3.20.511+1.60.773+5.00.293+0.50.91555.0%211
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,424
勝率50.6%
最大の差8.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面59.6%+8.90.029136
八角形ステージ57.4%+6.70.099136
長方形ステージ53.5%+2.90.496129
フェンスと開放の複合53.1%+2.50.64981
囲いなし49.0%-1.60.673153
低いフェンス48.9%-1.80.670133
全面フェンス48.6%-2.00.562183
破壊可能な半面フェンス47.5%-3.20.433137
半面フェンス47.3%-3.40.463110
破壊可能な全面フェンス44.6%-6.00.110159
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.35(自由度9)、p 0.252

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス48.6%183+4.00.462+1.40.821+1.20.833-0.20.967-10.90.053-4.50.505-0.40.944-4.90.398-8.70.123
破壊可能な全面フェンス-4.00.46244.6%159-2.60.672-2.80.631-4.20.472-14.90.011-8.40.216-4.40.440-8.80.136-12.70.030
半面フェンス-1.40.821+2.60.67247.3%110-0.20.978-1.60.804-12.30.055-5.80.427-1.80.780-6.20.338-10.10.115
破壊可能な半面フェンス-1.20.833+2.80.631+0.20.97847.5%137-1.40.815-12.10.045-5.60.421-1.60.789-6.00.325-9.90.101
低いフェンス+0.20.967+4.20.472+1.60.804+1.40.81548.9%133-10.70.079-4.20.550-0.10.980-4.60.455-8.50.163
壁1面+10.90.053+14.90.011+12.30.055+12.10.045+10.70.07959.6%136+6.50.351+10.50.073+6.10.319+2.20.712
フェンスと開放の複合+4.50.505+8.40.216+5.80.427+5.60.421+4.20.550-6.50.35153.1%81+4.10.554-0.40.955-4.30.541
囲いなし+0.40.944+4.40.440+1.80.780+1.60.789+0.10.980-10.50.073-4.10.55449.0%153-4.50.455-8.30.157
長方形ステージ+4.90.398+8.80.136+6.20.338+6.00.325+4.60.455-6.10.319+0.40.955+4.50.45553.5%129-3.90.527
八角形ステージ+8.70.123+12.70.030+10.10.115+9.90.101+8.50.163-2.20.712+4.30.541+8.30.157+3.90.52757.4%136
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数783
勝率49.9%
最大の差-10.7pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス56.2%+6.30.29264 ·
長方形ステージ55.8%+5.80.22495
フェンスと開放の複合53.9%+3.90.61639 ·
低いフェンス52.8%+2.90.56589
全面フェンス51.9%+2.00.71379 ·
囲いなし51.8%+1.90.71883
八角形ステージ50.7%+0.70.89475 ·
破壊可能な半面フェンス44.8%-5.20.37767 ·
半面フェンス41.9%-8.00.18962 ·
壁1面39.3%-10.70.03984
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.22(自由度9)、p 0.417

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.9%79-4.30.604+10.00.240+7.10.391-0.90.906+12.60.106-1.90.842+0.10.991-3.90.608+1.20.878
破壊可能な全面フェンス+4.30.60456.2%64+14.30.108+11.50.189+3.40.673+17.00.040+2.40.812+4.40.592+0.50.954+5.60.511
半面フェンス-10.00.240-14.30.10841.9%62-2.80.745-10.90.188+2.60.747-11.90.243-9.90.239-13.80.090-8.70.308
破壊可能な半面フェンス-7.10.391-11.50.189+2.80.74544.8%67-8.00.321+5.50.497-9.10.367-7.00.392-11.00.167-5.90.483
低いフェンス+0.90.906-3.40.673+10.90.188+8.00.32152.8%89+13.50.075-1.00.914+1.00.895-3.00.685+2.10.784
壁1面-12.60.106-17.00.040-2.60.747-5.50.497-13.50.07539.3%84-14.60.130-12.50.104-16.50.027-11.40.150
フェンスと開放の複合+1.90.842-2.40.812+11.90.243+9.10.367+1.00.914+14.60.13053.9%39+2.00.833-1.90.837+3.20.747
囲いなし-0.10.991-4.40.592+9.90.239+7.00.392-1.00.895+12.50.104-2.00.83351.8%83-4.00.595+1.10.886
長方形ステージ+3.90.608-0.50.954+13.80.090+11.00.167+3.00.685+16.50.027+1.90.837+4.00.59555.8%95+5.10.506
八角形ステージ-1.20.878-5.60.511+8.70.308+5.90.483-2.10.784+11.40.150-3.20.747-1.10.886-5.10.50650.7%75
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。