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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 影丸

バーチャファイター5 REVO v1.10のエル・ブレイズ 対 影丸:エル・ブレイズの勝率は決着した3,343試合中50.1%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

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集計試合数3,343
勝率50.1%
最大の差(80試合以上)3.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面53.7%+3.60.163337
長方形ステージ51.8%+1.70.536309
破壊可能な半面フェンス51.5%+1.40.573371
全面フェンス50.1%+0.10.987337
囲いなし50.0%-0.10.970294
破壊可能な全面フェンス49.5%-0.70.792366
低いフェンス49.4%-0.70.783316
八角形ステージ49.3%-0.80.746351
フェンスと開放の複合48.9%-1.20.739184
半面フェンス46.8%-3.30.183355
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.30(自由度9)、p 0.891

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.1%337+0.70.854+3.40.373-1.30.723+0.80.842-3.60.355+1.20.788+0.10.970-1.60.679+0.90.821
破壊可能な全面フェンス-0.70.85449.5%366+2.70.469-2.00.582+0.10.982-4.30.259+0.50.905-0.60.889-2.30.547+0.20.965
半面フェンス-3.40.373-2.70.46946.8%355-4.70.203-2.60.500-7.00.068-2.10.635-3.20.411-5.00.197-2.50.502
破壊可能な半面フェンス+1.30.723+2.00.582+4.70.20351.5%371+2.10.580-2.20.553+2.60.569+1.50.704-0.30.938+2.20.556
低いフェンス-0.80.842-0.10.982+2.60.500-2.10.58049.4%316-4.30.267+0.50.922-0.60.876-2.40.546+0.10.984
壁1面+3.60.355+4.30.259+7.00.068+2.20.553+4.30.26753.7%337+4.80.295+3.70.352+1.90.624+4.40.246
フェンスと開放の複合-1.20.788-0.50.905+2.10.635-2.60.569-0.50.922-4.80.29548.9%184-1.10.817-2.90.538-0.40.934
囲いなし-0.10.970+0.60.889+3.20.411-1.50.704+0.60.876-3.70.352+1.10.81750.0%294-1.80.662+0.70.857
長方形ステージ+1.60.679+2.30.547+5.00.197+0.30.938+2.40.546-1.90.624+2.90.538+1.80.66251.8%309+2.50.523
八角形ステージ-0.90.821-0.20.965+2.50.502-2.20.556-0.10.984-4.40.246+0.40.934-0.70.857-2.50.52349.3%351
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,073
勝率53.3%
最大の差(80試合以上)-6.8pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
壁1面57.4%+4.10.353115
全面フェンス57.3%+4.00.363117
半面フェンス54.8%+1.50.75793
低いフェンス54.4%+1.10.807114
破壊可能な半面フェンス53.8%+0.50.913119
フェンスと開放の複合53.6%+0.30.96856 ·
長方形ステージ53.3%-0.00.993107
八角形ステージ50.9%-2.40.588112
破壊可能な全面フェンス49.5%-3.80.417103
囲いなし46.5%-6.80.152101
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.38(自由度9)、p 0.885

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.3%117+7.80.250+2.40.725+3.50.590+2.90.660-0.10.984+3.70.647+10.70.114+4.00.548+6.40.333
破壊可能な全面フェンス-7.80.25049.5%103-5.30.456-4.30.526-4.90.473-7.90.244-4.10.625+3.00.670-3.80.586-1.40.840
半面フェンス-2.40.725+5.30.45654.8%93+1.10.878+0.50.948-2.50.712+1.30.880+8.30.248+1.60.824+4.00.573
破壊可能な半面フェンス-3.50.590+4.30.526-1.10.87853.8%119-0.60.926-3.60.579+0.20.979+7.20.284+0.50.939+2.90.660
低いフェンス-2.90.660+4.90.473-0.50.948+0.60.92654.4%114-3.00.647+0.80.920+7.90.250+1.10.868+3.50.599
壁1面+0.10.984+7.90.244+2.50.712+3.60.579+3.00.64757.4%115+3.80.637+10.90.111+4.10.537+6.50.326
フェンスと開放の複合-3.70.647+4.10.625-1.30.880-0.20.979-0.80.920-3.80.63753.6%56+7.00.398+0.30.971+2.70.743
囲いなし-10.70.114-3.00.670-8.30.248-7.20.284-7.90.250-10.90.111-7.00.39846.5%101-6.70.331-4.40.525
長方形ステージ-4.00.548+3.80.586-1.60.824-0.50.939-1.10.868-4.10.537-0.30.971+6.70.33153.3%107+2.40.725
八角形ステージ-6.40.333+1.40.840-4.00.573-2.90.660-3.50.599-6.50.326-2.70.743+4.40.525-2.40.72550.9%112
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,804
勝率47.3%
最大の差(80試合以上)-4.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
長方形ステージ50.8%+3.60.316179
壁1面50.3%+3.00.398179
フェンスと開放の複合49.5%+2.20.66693
破壊可能な半面フェンス49.2%+1.90.592181
八角形ステージ47.9%+0.60.853192
破壊可能な全面フェンス47.8%+0.50.874205
囲いなし47.7%+0.50.905155
低いフェンス45.5%-1.80.634154
全面フェンス45.1%-2.10.551175
半面フェンス42.9%-4.40.160226
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.27(自由度9)、p 0.892

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス45.1%175-2.70.604+2.20.656-4.00.447-0.30.955-5.10.333-4.30.500-2.60.637-5.70.284-2.80.595
破壊可能な全面フェンス+2.70.60447.8%205+4.90.309-1.40.789+2.40.659-2.50.628-1.70.791+0.10.991-3.00.553-0.10.982
半面フェンス-2.20.656-4.90.30942.9%226-6.20.208-2.50.625-7.40.140-6.50.286-4.80.353-7.90.113-5.00.306
破壊可能な半面フェンス+4.00.447+1.40.789+6.20.20849.2%181+3.70.497-1.10.833-0.30.964+1.40.794-1.70.752+1.20.809
低いフェンス+0.30.955-2.40.659+2.50.625-3.70.49745.5%154-4.80.380-4.00.541-2.30.687-5.40.327-2.50.648
壁1面+5.10.333+2.50.628+7.40.140+1.10.833+4.80.38050.3%179+0.80.898+2.50.644-0.60.916+2.40.649
フェンスと開放の複合+4.30.500+1.70.791+6.50.286+0.30.964+4.00.541-0.80.89849.5%93+1.70.793-1.40.830+1.50.807
囲いなし+2.60.637-0.10.991+4.80.353-1.40.794+2.30.687-2.50.644-1.70.79347.7%155-3.10.572-0.20.974
長方形ステージ+5.70.284+3.00.553+7.90.113+1.70.752+5.40.327+0.60.916+1.40.830+3.10.57250.8%179+2.90.574
八角形ステージ+2.80.595+0.10.982+5.00.306-1.20.809+2.50.648-2.40.649-1.50.807+0.20.974-2.90.57447.9%192
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数466
勝率53.6%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
囲いなし68.4%+14.80.05738 ·
壁1面58.1%+4.50.53543 ·
破壊可能な全面フェンス55.2%+1.50.80458 ·
破壊可能な半面フェンス53.5%-0.10.98171 ·
長方形ステージ52.2%-1.50.88423 ·
全面フェンス51.1%-2.50.72045 ·
八角形ステージ51.1%-2.60.70847 ·
半面フェンス50.0%-3.60.64836 ·
低いフェンス50.0%-3.60.59348 ·
フェンスと開放の複合40.0%-13.70.09235 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.02(自由度9)、p 0.635

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.1%45-4.10.682+1.10.921-2.40.800+1.10.915-7.00.508+11.10.323-17.30.110-1.10.934+0.10.996
破壊可能な全面フェンス+4.10.68255.2%58+5.20.625+1.60.851+5.20.595-3.00.766+15.20.156-13.20.194+3.00.807+4.10.675
半面フェンス-1.10.921-5.20.62550.0%36-3.50.730+0.01.000-8.10.469+10.00.397-18.40.107-2.20.871-1.10.923
破壊可能な半面フェンス+2.40.800-1.60.851+3.50.73053.5%71+3.50.706-4.60.631+13.50.190-14.90.132+1.40.910+2.50.794
低いフェンス-1.10.915-5.20.595-0.01.000-3.50.70650.0%48-8.10.437+10.00.367-18.40.085-2.20.864-1.10.917
壁1面+7.00.508+3.00.766+8.10.469+4.60.631+8.10.43758.1%43+18.10.111-10.30.339+6.00.642+7.10.501
フェンスと開放の複合-11.10.323-15.20.156-10.00.397-13.50.190-10.00.367-18.10.11140.0%35-28.40.015-12.20.362-11.10.320
囲いなし+17.30.110+13.20.194+18.40.107+14.90.132+18.40.085+10.30.339+28.40.01568.4%38+16.20.204+17.40.106
長方形ステージ+1.10.934-3.00.807+2.20.871-1.40.910+2.20.864-6.00.642+12.20.362-16.20.20452.2%23+1.10.930
八角形ステージ-0.10.996-4.10.675+1.10.923-2.50.794+1.10.917-7.10.501+11.10.320-17.40.106-1.10.93051.1%47
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。