VirtuAnalytics

データと分析による新しい視点

バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 ジャン

バーチャファイター5 REVO v1.10のエル・ブレイズ 対 ジャン:エル・ブレイズの勝率は決着した2,554試合中52.1%(下位・中位・上位合算、2026/03/26 – 2026/10/18)。ステージ別では、検定した10件の差のうち0件が多重比較補正後も有意です。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数2,554
勝率52.1%
最大の差(80試合以上)13.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合65.1%+13.00.006106
低いフェンス56.2%+4.00.154276
半面フェンス53.9%+1.80.519297
全面フェンス53.3%+1.20.697242
破壊可能な全面フェンス53.0%+0.90.748262
八角形ステージ52.0%-0.10.965252
長方形ステージ49.4%-2.70.368247
破壊可能な半面フェンス49.2%-2.90.333248
壁1面48.2%-3.90.192253
囲いなし48.1%-4.00.169262
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:181組。補正後も有意なステージがある対戦:13組。偶然だけで見込まれる数:約9.1組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.38(自由度9)、p 0.109

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.3%242+0.30.955-0.60.896+4.10.363-2.90.515+5.10.258-11.80.041+5.20.242+3.90.387+1.30.769
破壊可能な全面フェンス-0.30.95553.0%262-0.80.846+3.90.383-3.10.469+4.80.273-12.00.035+5.00.256+3.70.409+1.10.808
半面フェンス+0.60.896+0.80.84653.9%297+4.70.276-2.30.582+5.70.186-11.20.045+5.80.172+4.50.298+1.90.659
破壊可能な半面フェンス-4.10.363-3.90.383-4.70.27649.2%248-7.00.111+1.00.828-15.90.006+1.10.803-0.20.965-2.80.533
低いフェンス+2.90.515+3.10.469+2.30.582+7.00.11156.2%276+7.90.068-8.90.112+8.10.061+6.80.122+4.20.336
壁1面-5.10.258-4.80.273-5.70.186-1.00.828-7.90.06848.2%253-16.90.003+0.10.976-1.20.793-3.80.398
フェンスと開放の複合+11.80.041+12.00.035+11.20.045+15.90.006+8.90.112+16.90.00365.1%106+17.00.003+15.70.007+13.10.023
囲いなし-5.20.242-5.00.256-5.80.172-1.10.803-8.10.061-0.10.976-17.00.00348.1%262-1.30.769-3.90.378
長方形ステージ-3.90.387-3.70.409-4.50.298+0.20.965-6.80.122+1.20.793-15.70.007+1.30.76949.4%247-2.60.563
八角形ステージ-1.30.769-1.10.808-1.90.659+2.80.533-4.20.336+3.80.398-13.10.023+3.90.378+2.60.56352.0%252
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:180組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:12組。偶然だけで見込まれる数:約9.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,002
勝率47.7%
最大の差(80試合以上)10.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合59.6%+11.90.07752 ·
半面フェンス58.0%+10.30.008143
低いフェンス52.6%+4.90.31297
破壊可能な全面フェンス45.9%-1.80.70998
囲いなし45.8%-1.90.69996
長方形ステージ45.3%-2.40.598106
破壊可能な半面フェンス45.0%-2.60.59691
八角形ステージ44.7%-3.00.514103
全面フェンス42.2%-5.50.29283
壁1面39.8%-7.90.10893
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:158組。補正後も有意なステージがある対戦:14組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗14.49(自由度9)、p 0.106

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.2%83-3.80.613-15.90.021-2.90.701-10.40.163+2.40.748-17.40.048-3.70.622-3.10.669-2.50.733
破壊可能な全面フェンス+3.80.61345.9%98-12.10.064+0.90.905-6.70.352+6.10.392-13.70.110+0.10.991+0.60.927+1.30.858
半面フェンス+15.90.021+12.10.06458.0%143+13.00.052+5.50.403+18.30.006-1.60.844+12.20.064+12.80.046+13.40.038
破壊可能な半面フェンス+2.90.701-0.90.905-13.00.05245.0%91-7.50.302+5.30.470-14.60.094-0.80.915-0.20.974+0.40.956
低いフェンス+10.40.163+6.70.352-5.50.403+7.50.30252.6%97+12.80.077-7.00.410+6.80.349+7.30.299+7.90.263
壁1面-2.40.748-6.10.392-18.30.006-5.30.470-12.80.07739.8%93-19.80.022-6.00.401-5.50.434-4.90.490
フェンスと開放の複合+17.40.048+13.70.110+1.60.844+14.60.094+7.00.410+19.80.02259.6%52+13.80.109+14.30.090+15.00.079
囲いなし+3.70.622-0.10.991-12.20.064+0.80.915-6.80.349+6.00.401-13.80.10945.8%96+0.60.937+1.20.868
長方形ステージ+3.10.669-0.60.927-12.80.046+0.20.974-7.30.299+5.50.434-14.30.090-0.60.93745.3%106+0.60.928
八角形ステージ+2.50.733-1.30.858-13.40.038-0.40.956-7.90.263+4.90.490-15.00.079-1.20.868-0.60.92844.7%103
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数1,436
勝率54.0%
最大の差(80試合以上)-7.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合67.3%+13.30.05749 ·
全面フェンス59.0%+5.00.205144
破壊可能な全面フェンス58.5%+4.50.252147
低いフェンス56.5%+2.50.487168
八角形ステージ54.3%+0.20.957129
壁1面53.0%-1.10.783151
長方形ステージ52.9%-1.10.777138
破壊可能な半面フェンス52.0%-2.00.604148
囲いなし48.4%-5.60.132159
半面フェンス46.7%-7.30.071137
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

80試合以上のステージがある対戦:157組。補正後も有意なステージがある対戦:11組。偶然だけで見込まれる数:約7.9組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.90(自由度9)、p 0.219

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス59.0%144+0.50.928+12.30.039+7.00.229+2.50.658+6.00.296-8.30.302+10.60.065+6.10.300+4.80.428
破壊可能な全面フェンス-0.50.92858.5%147+11.80.047+6.50.263+1.90.726+5.50.337-8.80.272+10.10.078+5.60.341+4.20.478
半面フェンス-12.30.039-11.80.04746.7%137-5.30.370-9.80.087-6.30.288-20.60.013-1.70.769-6.20.305-7.50.218
破壊可能な半面フェンス-7.00.229-6.50.263+5.30.37052.0%148-4.50.421-0.90.869-15.30.061+3.60.529-0.90.883-2.20.710
低いフェンス-2.50.658-1.90.726+9.80.087+4.50.42156.5%168+3.60.523-10.80.176+8.10.142+3.60.523+2.30.695
壁1面-6.00.296-5.50.337+6.30.288+0.90.869-3.60.52353.0%151-14.40.078+4.50.423+0.10.989-1.30.830
フェンスと開放の複合+8.30.302+8.80.272+20.60.013+15.30.061+10.80.176+14.40.07867.3%49+18.90.020+14.40.080+13.10.114
囲いなし-10.60.065-10.10.078+1.70.769-3.60.529-8.10.142-4.50.423-18.90.02048.4%159-4.50.442-5.80.325
長方形ステージ-6.10.300-5.60.341+6.20.305+0.90.883-3.60.523-0.10.989-14.40.080+4.50.44252.9%138-1.40.823
八角形ステージ-4.80.428-4.20.478+7.50.218+2.20.710-2.30.695+1.30.830-13.10.114+5.80.325+1.40.82354.3%129
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:152組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:8組。偶然だけで見込まれる数:約7.6組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数116
勝率66.4%
最大の差(80試合以上)—
多重比較補正後—
対象期間2026/03/26 – 2026/10/18

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状通常との差勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+33.60.1045 ·
低いフェンス81.8%+15.40.25511 ·
半面フェンス76.5%+10.10.34017 ·
八角形ステージ75.0%+8.60.37020 ·
囲いなし71.4%+5.00.7707 ·
全面フェンス60.0%-6.40.57515 ·
壁1面55.6%-10.80.4749 ·
破壊可能な全面フェンス47.1%-19.30.06817 ·
破壊可能な半面フェンス44.4%-21.90.1479 ·
長方形ステージ33.3%-33.00.2203 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・80試合未満:pは単独の値のみ(補正・色分け・順位付けの対象外)

この対戦で80試合に達したステージはまだないため、検定も順位付けもしていません。

80試合以上のステージがある対戦:23組。補正後も有意なステージがある対戦:1組。偶然だけで見込まれる数:約1.2組。

同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.03(自由度9)、p 0.211

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%15+12.90.464-16.50.316+15.60.459-21.80.234+4.40.831-40.00.091-11.40.604+26.70.396-15.00.344
破壊可能な全面フェンス-12.90.46447.1%17-29.40.078+2.60.899-34.80.066-8.50.680-52.90.034-24.40.276+13.70.660-27.90.081
半面フェンス+16.50.316+29.40.07876.5%17+32.00.102-5.30.736+20.90.272-23.50.230+5.00.795+43.10.133+1.50.917
破壊可能な半面フェンス-15.60.459-2.60.899-32.00.10244.4%9-37.40.081-11.10.637-55.60.038-27.00.280+11.10.735-30.60.109
低いフェンス+21.80.234+34.80.066+5.30.736+37.40.08181.8%11+26.30.202-18.20.308+10.40.605+48.50.099+6.80.664
壁1面-4.40.831+8.50.680-20.90.272+11.10.637-26.30.20255.6%9-44.40.078-15.90.515+22.20.505-19.40.295
フェンスと開放の複合+40.00.091+52.90.034+23.50.230+55.60.038+18.20.308+44.40.078100.0%5+28.60.190+66.70.035+25.00.211
囲いなし+11.40.604+24.40.276-5.00.795+27.00.280-10.40.605+15.90.515-28.60.19071.4%7+38.10.260-3.60.853
長方形ステージ-26.70.396-13.70.660-43.10.133-11.10.735-48.50.099-22.20.505-66.70.035-38.10.26033.3%3-41.70.144
八角形ステージ+15.00.344+27.90.081-1.50.917+30.60.109-6.80.664+19.40.295-25.00.211+3.60.853+41.70.14475.0%20
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満

両方が80試合以上のステージの組がある対戦:20組。補正後も有意なステージ間の差がある対戦:2組。偶然だけで見込まれる数:約1.0組。

有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。