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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 ジャン

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集計試合数1,329
勝率56.8%
最大の差13.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合69.8%+13.00.08143 ·
低いフェンス60.8%+4.00.286158
全面フェンス60.3%+3.50.378141
八角形ステージ59.1%+2.20.591127
長方形ステージ57.0%+0.20.963114
破壊可能な全面フェンス56.7%-0.10.970150
囲いなし54.3%-2.50.539129
壁1面54.2%-2.60.525131
破壊可能な半面フェンス52.8%-4.00.309142
半面フェンス52.3%-4.50.268132
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.64(自由度9)、p 0.571

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.3%141+3.60.532+8.00.182+7.50.205-0.50.933+6.10.311-9.50.261+6.00.318+3.30.598+1.20.838
破壊可能な全面フェンス-3.60.53256.7%150+4.40.460+3.90.509-4.10.466+2.50.678-13.10.123+2.40.687-0.30.955-2.40.688
半面フェンス-8.00.182-4.40.46052.3%132-0.60.928-8.50.146-1.90.754-17.50.044-2.00.747-4.80.456-6.80.272
破壊可能な半面フェンス-7.50.205-3.90.509+0.60.92852.8%142-7.90.165-1.40.819-16.90.049-1.40.812-4.20.502-6.20.304
低いフェンス+0.50.933+4.10.466+8.50.146+7.90.16560.8%158+6.60.261-9.00.279+6.50.268+3.70.536+1.70.770
壁1面-6.10.311-2.50.678+1.90.754+1.40.819-6.60.26154.2%131-15.60.073-0.10.992-2.80.658-4.90.431
フェンスと開放の複合+9.50.261+13.10.123+17.50.044+16.90.049+9.00.279+15.60.07369.8%43+15.50.074+12.80.145+10.70.212
囲いなし-6.00.318-2.40.687+2.00.747+1.40.812-6.50.268+0.10.992-15.50.07454.3%129-2.80.666-4.80.439
長方形ステージ-3.30.598+0.30.955+4.80.456+4.20.502-3.70.536+2.80.658-12.80.145+2.80.66657.0%114-2.00.749
八角形ステージ-1.20.838+2.40.688+6.80.272+6.20.304-1.70.770+4.90.431-10.70.212+4.80.439+2.00.74959.1%127
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,223
勝率56.1%
最大の差10.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合66.7%+10.60.17639 ·
全面フェンス60.3%+4.20.304131
低いフェンス59.2%+3.10.421147
破壊可能な全面フェンス58.5%+2.40.547135
長方形ステージ57.7%+1.60.727111
八角形ステージ56.5%+0.40.932108
壁1面54.1%-2.00.640122
破壊可能な半面フェンス53.4%-2.70.505133
囲いなし53.3%-2.80.509122
半面フェンス48.7%-7.40.093115
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.26(自由度9)、p 0.610

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.3%131+1.80.767+11.60.068+6.90.256+1.10.849+6.20.319-6.40.473+7.00.259+2.60.676+3.80.550
破壊可能な全面フェンス-1.80.76758.5%135+9.80.120+5.10.397-0.70.910+4.40.475-8.20.360+5.20.398+0.90.892+2.00.749
半面フェンス-11.60.068-9.80.12048.7%115-4.70.461-10.50.091-5.40.406-18.00.052-4.60.481-9.00.177-7.80.245
破壊可能な半面フェンス-6.90.256-5.10.397+4.70.46153.4%133-5.80.328-0.70.909-13.30.141+0.10.987-4.30.504-3.10.631
低いフェンス-1.10.849+0.70.910+10.50.091+5.80.32859.2%147+5.10.402-7.50.395+5.90.331+1.50.805+2.70.666
壁1面-6.20.319-4.40.475+5.40.406+0.70.909-5.10.40254.1%122-12.60.167+0.80.898-3.60.585-2.40.717
フェンスと開放の複合+6.40.473+8.20.360+18.00.052+13.30.141+7.50.395+12.60.16766.7%39+13.40.142+9.00.323+10.20.267
囲いなし-7.00.259-5.20.398+4.60.481-0.10.987-5.90.331-0.80.898-13.40.14253.3%122-4.40.502-3.20.626
長方形ステージ-2.60.676-0.90.892+9.00.177+4.30.504-1.50.805+3.60.585-9.00.323+4.40.50257.7%111+1.20.860
八角形ステージ-3.80.550-2.00.749+7.80.245+3.10.631-2.70.666+2.40.717-10.20.267+3.20.626-1.20.86056.5%108
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数106
勝率65.1%
最大の差34.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合100.0%+34.90.1354 ·
低いフェンス81.8%+16.70.21911 ·
半面フェンス76.5%+11.40.28317 ·
八角形ステージ73.7%+8.60.38619 ·
囲いなし71.4%+6.30.7167 ·
全面フェンス60.0%-5.10.72210 ·
壁1面55.6%-9.50.5309 ·
破壊可能な半面フェンス44.4%-20.60.1749 ·
破壊可能な全面フェンス40.0%-25.10.02815 ·
長方形ステージ33.3%-31.80.2423 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.73(自由度9)、p 0.175

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス60.0%10+20.00.327-16.50.365+15.60.498-21.80.269+4.40.845-40.00.134-11.40.627+26.70.416-13.70.449
破壊可能な全面フェンス-20.00.32740.0%15-36.50.036-4.40.831-41.80.033-15.60.459-60.00.033-31.40.170+6.70.829-33.70.048
半面フェンス+16.50.365+36.50.03676.5%17+32.00.102-5.30.736+20.90.272-23.50.281+5.00.795+43.10.133+2.80.847
破壊可能な半面フェンス-15.60.498+4.40.831-32.00.10244.4%9-37.40.081-11.10.637-55.60.057-27.00.280+11.10.735-29.20.132
低いフェンス+21.80.269+41.80.033+5.30.736+37.40.08181.8%11+26.30.202-18.20.360+10.40.605+48.50.099+8.10.612
壁1面-4.40.845+15.60.459-20.90.272+11.10.637-26.30.20255.6%9-44.40.109-15.90.515+22.20.505-18.10.337
フェンスと開放の複合+40.00.134+60.00.033+23.50.281+55.60.057+18.20.360+44.40.109100.0%4+28.60.237+66.70.053+26.30.246
囲いなし+11.40.627+31.40.170-5.00.795+27.00.280-10.40.605+15.90.515-28.60.23771.4%7+38.10.260-2.20.908
長方形ステージ-26.70.416-6.70.829-43.10.133-11.10.735-48.50.099-22.20.505-66.70.053-38.10.26033.3%3-40.40.163
八角形ステージ+13.70.449+33.70.048-2.80.847+29.20.132-8.10.612+18.10.337-26.30.246+2.20.908+40.40.16373.7%19
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。