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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 ジャッキー

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集計試合数2,807
勝率53.8%
最大の差4.9pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面58.6%+4.90.086278
半面フェンス58.0%+4.30.113305
破壊可能な全面フェンス55.5%+1.70.549274
破壊可能な半面フェンス55.2%+1.50.624248
長方形ステージ54.2%+0.40.876286
八角形ステージ53.6%-0.20.955278
フェンスと開放の複合53.1%-0.70.860162
囲いなし51.2%-2.50.399248
全面フェンス51.0%-2.80.296310
低いフェンス49.3%-4.50.111286
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗9.34(自由度9)、p 0.407

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.0%310-4.50.276-7.10.079-4.30.315+1.70.684-7.70.062-2.10.662-0.20.955-3.20.430-2.60.524
破壊可能な全面フェンス+4.50.27655.5%274-2.60.535+0.20.957+6.20.144-3.20.453+2.40.628+4.30.329+1.30.761+1.90.658
半面フェンス+7.10.079+2.60.53558.0%305+2.80.510+8.70.033-0.60.883+4.90.305+6.80.109+3.80.347+4.40.281
破壊可能な半面フェンス+4.30.315-0.20.957-2.80.51055.2%248+5.90.170-3.40.433+2.10.668+4.00.368+1.00.809+1.60.705
低いフェンス-1.70.684-6.20.144-8.70.033-5.90.17049.3%286-9.30.026-3.80.441-1.90.660-4.90.241-4.30.307
壁1面+7.70.062+3.20.453+0.60.883+3.40.433+9.30.02658.6%278+5.50.258+7.40.087+4.40.288+5.00.232
フェンスと開放の複合+2.10.662-2.40.628-4.90.305-2.10.668+3.80.441-5.50.25853.1%162+1.90.710-1.10.821-0.50.918
囲いなし+0.20.955-4.30.329-6.80.109-4.00.368+1.90.660-7.40.087-1.90.71051.2%248-3.00.491-2.40.584
長方形ステージ+3.20.430-1.30.761-3.80.347-1.00.809+4.90.241-4.40.288+1.10.821+3.00.49154.2%286+0.60.887
八角形ステージ+2.60.524-1.90.658-4.40.281-1.60.705+4.30.307-5.00.232+0.50.918+2.40.584-0.60.88753.6%278
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数2,327
勝率53.4%
最大の差-8.0pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面59.2%+5.80.057238
破壊可能な全面フェンス56.1%+2.70.379237
破壊可能な半面フェンス55.8%+2.40.476208
半面フェンス55.6%+2.20.448257
長方形ステージ54.5%+1.10.724220
八角形ステージ54.3%+0.90.774232
フェンスと開放の複合52.6%-0.80.852133
全面フェンス51.8%-1.60.585251
囲いなし50.5%-2.90.384202
低いフェンス45.5%-8.00.009242
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗12.22(自由度9)、p 0.201

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.8%251-4.30.338-3.90.384-4.00.395+6.30.159-7.50.098-0.80.876+1.30.784-2.80.550-2.50.580
破壊可能な全面フェンス+4.30.33856.1%237+0.50.915+0.30.941+10.70.020-3.10.491+3.50.518+5.60.239+1.60.735+1.80.694
半面フェンス+3.90.384-0.50.91555.6%257-0.10.978+10.20.023-3.60.418+3.00.571+5.10.273+1.10.810+1.30.768
破壊可能な半面フェンス+4.00.395-0.30.941+0.10.97855.8%208+10.30.029-3.50.459+3.10.570+5.30.285+1.20.799+1.50.759
低いフェンス-6.30.159-10.70.020-10.20.023-10.30.02945.5%242-13.80.002-7.20.183-5.00.290-9.10.051-8.90.054
壁1面+7.50.098+3.10.491+3.60.418+3.50.459+13.80.00259.2%238+6.60.217+8.70.066+4.70.310+4.90.280
フェンスと開放の複合+0.80.876-3.50.518-3.00.571-3.10.570+7.20.183-6.60.21752.6%133+2.10.702-1.90.727-1.70.757
囲いなし-1.30.784-5.60.239-5.10.273-5.30.285+5.00.290-8.70.066-2.10.70250.5%202-4.00.405-3.80.427
長方形ステージ+2.80.550-1.60.735-1.10.810-1.20.799+9.10.051-4.70.310+1.90.727+4.00.40554.5%220+0.20.960
八角形ステージ+2.50.580-1.80.694-1.30.768-1.50.759+8.90.054-4.90.280+1.70.757+3.80.427-0.20.96054.3%232
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数480
勝率55.4%
最大の差15.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
半面フェンス70.8%+15.40.02448 ·
低いフェンス70.5%+15.00.03544 ·
フェンスと開放の複合55.2%-0.20.97829 ·
壁1面55.0%-0.40.95640 ·
囲いなし54.4%-1.10.87846 ·
長方形ステージ53.0%-2.40.67566 ·
破壊可能な半面フェンス52.5%-2.90.69840 ·
破壊可能な全面フェンス51.4%-4.10.60537 ·
八角形ステージ50.0%-5.40.43746 ·
全面フェンス47.5%-8.00.18959 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗11.26(自由度9)、p 0.259

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス47.5%59-3.90.710-23.40.015-5.00.622-23.00.020-7.50.461-7.70.496-6.90.484-5.60.534-2.50.796
破壊可能な全面フェンス+3.90.71051.4%37-19.50.066-1.10.920-19.10.078-3.60.749-3.80.758-3.00.786-1.70.870+1.40.903
半面フェンス+23.40.015+19.50.06670.8%48+18.30.077+0.40.968+15.80.124+15.70.163+16.50.098+17.80.055+20.80.039
破壊可能な半面フェンス+5.00.622+1.10.920-18.30.07752.5%40-17.90.091-2.50.823-2.70.826-1.90.864-0.50.958+2.50.817
低いフェンス+23.00.020+19.10.078-0.40.968+17.90.09170.5%44+15.40.143+15.30.182+16.10.115+17.40.068+20.40.048
壁1面+7.50.461+3.60.749-15.80.124+2.50.823-15.40.14355.0%40-0.20.989+0.70.952+2.00.844+5.00.643
フェンスと開放の複合+7.70.496+3.80.758-15.70.163+2.70.826-15.30.182+0.20.98955.2%29+0.80.944+2.10.847+5.20.662
囲いなし+6.90.484+3.00.786-16.50.098+1.90.864-16.10.115-0.70.952-0.80.94454.4%46+1.30.891+4.30.676
長方形ステージ+5.60.534+1.70.870-17.80.055+0.50.958-17.40.068-2.00.844-2.10.847-1.30.89153.0%66+3.00.752
八角形ステージ+2.50.796-1.40.903-20.80.039-2.50.817-20.40.048-5.00.643-5.20.662-4.30.676-3.00.75250.0%46
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。