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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

エル・ブレイズ 対 剛

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集計試合数1,712
勝率54.0%
最大の差-5.2pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
破壊可能な全面フェンス57.8%+3.80.250199
壁1面57.4%+3.40.357162
八角形ステージ57.1%+3.10.406163
囲いなし56.0%+2.00.588168
フェンスと開放の複合55.0%+1.00.87160 ·
破壊可能な半面フェンス54.9%+0.90.793173
全面フェンス53.5%-0.50.895185
長方形ステージ51.7%-2.20.499201
低いフェンス49.4%-4.60.220160
半面フェンス48.8%-5.20.162162
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.45(自由度9)、p 0.695

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス53.5%185-4.30.399+4.70.377-1.40.791+4.10.443-3.90.467-1.50.841-2.40.646+1.80.728-3.50.507
破壊可能な全面フェンス+4.30.39957.8%199+9.00.087+2.90.577+8.40.112+0.40.942+2.80.702+1.80.723+6.00.224+0.70.888
半面フェンス-4.70.377-9.00.08748.8%162-6.10.260-0.60.913-8.60.119-6.20.409-7.20.191-3.00.573-8.30.134
破壊可能な半面フェンス+1.40.791-2.90.577+6.10.26054.9%173+5.50.312-2.50.646-0.10.991-1.00.847+3.20.540-2.10.693
低いフェンス-4.10.443-8.40.112+0.60.913-5.50.31249.4%160-8.00.149-5.60.457-6.60.233-2.40.655-7.70.167
壁1面+3.90.467-0.40.942+8.60.119+2.50.646+8.00.14957.4%162+2.40.748+1.50.790+5.70.281+0.30.949
フェンスと開放の複合+1.50.841-2.80.702+6.20.409+0.10.991+5.60.457-2.40.74855.0%60-0.90.899+3.30.657-2.10.784
囲いなし+2.40.646-1.80.723+7.20.191+1.00.847+6.60.233-1.50.790+0.90.89956.0%168+4.20.419-1.10.840
長方形ステージ-1.80.728-6.00.224+3.00.573-3.20.540+2.40.655-5.70.281-3.30.657-4.20.41951.7%201-5.30.312
八角形ステージ+3.50.507-0.70.888+8.30.134+2.10.693+7.70.167-0.30.949+2.10.784+1.10.840+5.30.31257.1%163
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数1,498
勝率53.5%
最大の差-5.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
八角形ステージ57.9%+4.40.275140
破壊可能な全面フェンス57.4%+3.90.268176
囲いなし57.2%+3.80.364131
壁1面55.6%+2.10.598144
破壊可能な半面フェンス54.8%+1.30.729157
フェンスと開放の複合53.7%+0.20.97254 ·
長方形ステージ52.0%-1.50.665179
全面フェンス51.0%-2.50.514153
半面フェンス49.7%-3.80.332145
低いフェンス48.0%-5.50.159146
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.45(自由度9)、p 0.695

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス51.0%153-6.40.245+1.30.819-3.80.503+3.00.600-4.60.430-2.70.731-6.30.291-1.00.859-6.90.238
破壊可能な全面フェンス+6.40.24557.4%176+7.70.167+2.60.632+9.40.091+1.80.742+3.70.633+0.10.981+5.40.304-0.50.933
半面フェンス-1.30.819-7.70.16749.7%145-5.10.373+1.70.770-5.90.315-4.00.611-7.60.207-2.30.680-8.20.165
破壊可能な半面フェンス+3.80.503-2.60.632+5.10.37354.8%157+6.80.234-0.80.892+1.10.891-2.50.674+2.80.605-3.10.593
低いフェンス-3.00.600-9.40.091-1.70.770-6.80.23448.0%146-7.60.195-5.80.470-9.30.122-4.00.472-9.90.093
壁1面+4.60.430-1.80.742+5.90.315+0.80.892+7.60.19555.6%144+1.90.816-1.70.777+3.60.519-2.30.696
フェンスと開放の複合+2.70.731-3.70.633+4.00.611-1.10.891+5.80.470-1.90.81653.7%54-3.50.658+1.70.822-4.20.601
囲いなし+6.30.291-0.10.981+7.60.207+2.50.674+9.30.122+1.70.777+3.50.65857.2%131+5.30.355-0.60.920
長方形ステージ+1.00.859-5.40.304+2.30.680-2.80.605+4.00.472-3.60.519-1.70.822-5.30.35552.0%179-5.90.293
八角形ステージ+6.90.238+0.50.933+8.20.165+3.10.593+9.90.093+2.30.696+4.20.601+0.60.920+5.90.29357.9%140
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数214
勝率57.5%
最大の差-16.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのエル・ブレイズの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
壁1面72.2%+14.70.18618 ·
フェンスと開放の複合66.7%+9.20.6446 ·
全面フェンス65.6%+8.10.31232 ·
低いフェンス64.3%+6.80.59414 ·
破壊可能な全面フェンス60.9%+3.40.72823 ·
破壊可能な半面フェンス56.2%-1.20.91816 ·
八角形ステージ52.2%-5.30.58623 ·
囲いなし51.4%-6.10.40737 ·
長方形ステージ50.0%-7.50.45422 ·
半面フェンス41.2%-16.30.15717 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのエル・ブレイズの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.23(自由度9)、p 0.717

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス65.6%32+4.80.718+24.40.100+9.40.527+1.30.930-6.60.631-1.10.961+14.30.231+15.60.251+13.40.315
破壊可能な全面フェンス-4.80.71860.9%23+19.70.218+4.60.773-3.40.835-11.30.447-5.80.794+9.50.471+10.90.463+8.70.552
半面フェンス-24.40.100-19.70.21841.2%17-15.10.387-23.10.200-31.00.064-25.50.283-10.20.487-8.80.584-11.00.491
破壊可能な半面フェンス-9.40.527-4.60.773+15.10.38756.2%16-8.00.654-16.00.331-10.40.658+4.90.743+6.20.703+4.10.802
低いフェンス-1.30.930+3.40.835+23.10.200+8.00.65464.3%14-7.90.631-2.40.919+12.90.407+14.30.400+12.10.471
壁1面+6.60.631+11.30.447+31.00.064+16.00.331+7.90.63172.2%18+5.50.795+20.90.141+22.20.154+20.10.192
フェンスと開放の複合+1.10.961+5.80.794+25.50.283+10.40.658+2.40.919-5.50.79566.7%6+15.30.485+16.70.468+14.50.525
囲いなし-14.30.231-9.50.471+10.20.487-4.90.743-12.90.407-20.90.141-15.30.48551.4%37+1.40.920-0.80.951
長方形ステージ-15.60.251-10.90.463+8.80.584-6.20.703-14.30.400-22.20.154-16.70.468-1.40.92050.0%22-2.20.884
八角形ステージ-13.40.315-8.70.552+11.00.491-4.10.802-12.10.471-20.10.192-14.50.525+0.80.951+2.20.88452.2%23
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。