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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

アイリーン 対 リオン

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集計試合数732
勝率52.5%
最大の差-32.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし64.1%+11.60.05264 ·
長方形ステージ58.3%+5.90.29372 ·
破壊可能な半面フェンス56.9%+4.40.48158 ·
半面フェンス55.0%+2.50.61291
低いフェンス53.1%+0.70.91164 ·
破壊可能な全面フェンス52.6%+0.20.97576 ·
壁1面50.0%-2.50.65076 ·
八角形ステージ47.2%-5.20.34972 ·
全面フェンス46.0%-6.50.19787
フェンスと開放の複合20.0%-32.50.01115 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.93(自由度9)、p 0.125

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス46.0%87-6.70.397-9.00.232-10.90.198-7.10.385-4.00.608+26.00.060-18.10.028-12.30.121-1.20.875
破壊可能な全面フェンス+6.70.39752.6%76-2.30.765-4.30.623-0.50.954+2.60.746+32.60.021-11.40.172-5.70.486+5.40.511
半面フェンス+9.00.232+2.30.76555.0%91-1.90.815+1.80.823+5.00.524+35.00.012-9.10.256-3.40.665+7.70.327
破壊可能な半面フェンス+10.90.198+4.30.623+1.90.81556.9%58+3.80.676+6.90.428+36.90.011-7.20.418-1.40.869+9.70.273
低いフェンス+7.10.385+0.50.954-1.80.823-3.80.67653.1%64+3.10.712+33.10.021-10.90.209-5.20.541+5.90.492
壁1面+4.00.608-2.60.746-5.00.524-6.90.428-3.10.71250.0%76+30.00.033-14.10.095-8.30.309+2.80.735
フェンスと開放の複合-26.00.060-32.60.021-35.00.012-36.90.011-33.10.021-30.00.03320.0%15-44.10.002-38.30.007-27.20.052
囲いなし+18.10.028+11.40.172+9.10.256+7.20.418+10.90.209+14.10.095+44.10.00264.1%64+5.70.494+16.80.049
長方形ステージ+12.30.121+5.70.486+3.40.665+1.40.869+5.20.541+8.30.309+38.30.007-5.70.49458.3%72+11.10.182
八角形ステージ+1.20.875-5.40.511-7.70.327-9.70.273-5.90.492-2.80.735+27.20.052-16.80.049-11.10.18247.2%72
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数412
勝率54.1%
最大の差-45.0pt
多重比較補正後1
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし65.7%+11.60.15035 ·
半面フェンス65.2%+11.10.10946 ·
破壊可能な半面フェンス61.4%+7.20.30844 ·
長方形ステージ59.0%+4.80.52339 ·
壁1面58.3%+4.20.53448 ·
破壊可能な全面フェンス54.9%+0.80.90551 ·
低いフェンス52.0%-2.10.82625 ·
全面フェンス42.2%-11.90.09045 ·
八角形ステージ41.5%-12.70.08641 ·
フェンスと開放の複合9.1%-45.00.00211 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗20.08(自由度9)、p 0.017

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス42.2%45-12.70.215-23.00.028-19.10.071-9.80.431-16.10.120+33.10.040-23.50.037-16.80.126+0.80.943
破壊可能な全面フェンス+12.70.21554.9%51-10.30.301-6.50.525+2.90.812-3.40.731+45.80.006-10.80.316-4.10.699+13.40.200
半面フェンス+23.00.028+10.30.30165.2%46+3.90.705+13.20.276+6.90.492+56.1<0.001-0.50.963+6.20.554+23.80.026
破壊可能な半面フェンス+19.10.071+6.50.525-3.90.70561.4%44+9.40.449+3.00.767+52.30.002-4.30.690+2.40.824+19.90.067
低いフェンス+9.80.431-2.90.812-13.20.276-9.40.44952.0%25-6.30.605+42.90.015-13.70.285-7.00.583+10.50.404
壁1面+16.10.120+3.40.731-6.90.492-3.00.767+6.30.60558.3%48+49.20.003-7.40.495-0.60.952+16.90.113
フェンスと開放の複合-33.10.040-45.80.006-56.1<0.001-52.30.002-42.90.015-49.20.0039.1%11-56.60.001-49.90.003-32.40.045
囲いなし+23.50.037+10.80.316+0.50.963+4.30.690+13.70.285+7.40.495+56.60.00165.7%35+6.70.551+24.20.035
長方形ステージ+16.80.126+4.10.699-6.20.554-2.40.824+7.00.583+0.60.952+49.90.003-6.70.55159.0%39+17.50.117
八角形ステージ-0.80.943-13.40.200-23.80.026-19.90.067-10.50.404-16.90.113+32.40.045-24.20.035-17.50.11741.5%41
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数320
勝率50.3%
最大の差-14.6pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし62.1%+11.80.18429 ·
長方形ステージ57.6%+7.30.37833 ·
八角形ステージ54.8%+4.50.59631 ·
低いフェンス53.9%+3.50.63839 ·
全面フェンス50.0%-0.30.96542 ·
フェンスと開放の複合50.0%-0.30.9904 ·
破壊可能な全面フェンス48.0%-2.30.81025 ·
半面フェンス44.4%-5.90.39645 ·
破壊可能な半面フェンス42.9%-7.50.56814 ·
壁1面35.7%-14.60.10628 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.12(自由度9)、p 0.728

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%42+2.00.874+5.60.604+7.10.643-3.90.729+14.30.238+0.01.000-12.10.315-7.60.514-4.80.683
破壊可能な全面フェンス-2.00.87448.0%25+3.60.775+5.10.757-5.80.648+12.30.365-2.00.941-14.10.300-9.60.469-6.80.611
半面フェンス-5.60.604-3.60.77544.4%45+1.60.917-9.40.390+8.70.461-5.60.830-17.60.139-13.10.252-10.40.373
破壊可能な半面フェンス-7.10.643-5.10.757-1.60.91742.9%14-11.00.480+7.20.653-7.10.800-19.20.235-14.70.355-12.00.457
低いフェンス+3.90.729+5.80.648+9.40.390+11.00.48053.9%39+18.10.142+3.90.883-8.20.498-3.70.751-1.00.934
壁1面-14.30.238-12.30.365-8.70.461-7.20.653-18.10.14235.7%28-14.30.581-26.40.047-21.90.088-19.10.141
フェンスと開放の複合-0.01.000+2.00.941+5.60.830+7.10.800-3.90.883+14.30.58150.0%4-12.10.643-7.60.773-4.80.855
囲いなし+12.10.315+14.10.300+17.60.139+19.20.235+8.20.498+26.40.047+12.10.64362.1%29+4.50.719+7.20.570
長方形ステージ+7.60.514+9.60.469+13.10.252+14.70.355+3.70.751+21.90.088+7.60.773-4.50.71957.6%33+2.70.825
八角形ステージ+4.80.683+6.80.611+10.40.373+12.00.457+1.00.934+19.10.141+4.80.855-7.20.570-2.70.82554.8%31
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。