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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

アイリーン 対 エル・ブレイズ

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集計試合数533
勝率48.6%
最大の差12.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし60.9%+12.30.08146 ·
フェンスと開放の複合59.3%+10.70.25527 ·
破壊可能な全面フェンス57.6%+9.00.11966 ·
全面フェンス55.8%+7.20.27652 ·
八角形ステージ53.5%+4.90.50343 ·
壁1面46.9%-1.60.80849 ·
半面フェンス45.5%-3.10.62355 ·
低いフェンス44.6%-4.00.53256 ·
長方形ステージ38.6%-10.00.11057 ·
破壊可能な半面フェンス37.7%-10.90.07161 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗13.33(自由度9)、p 0.148

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス55.8%52-1.80.844+10.30.286+18.10.055+11.10.248+8.80.375-3.50.766-5.10.609+17.20.073+2.30.824
破壊可能な全面フェンス+1.80.84457.6%66+12.10.184+19.90.025+12.90.154+10.60.258-1.70.881-3.30.727+19.00.036+4.10.674
半面フェンス-10.30.286-12.10.18445.5%55+7.80.397+0.80.932-1.50.880-13.80.240-15.40.122+6.80.462-8.00.430
破壊可能な半面フェンス-18.10.055-19.90.025-7.80.39737.7%61-6.90.446-9.20.329-21.60.061-23.20.018-0.90.921-15.80.110
低いフェンス-11.10.248-12.90.154-0.80.932+6.90.44644.6%56-2.30.814-14.60.212-16.20.103+6.00.514-8.80.383
壁1面-8.80.375-10.60.258+1.50.880+9.20.329+2.30.81446.9%49-12.30.304-13.90.174+8.30.386-6.50.531
フェンスと開放の複合+3.50.766+1.70.881+13.80.240+21.60.061+14.60.212+12.30.30459.3%27-1.60.892+20.70.076+5.80.636
囲いなし+5.10.609+3.30.727+15.40.122+23.20.018+16.20.103+13.90.174+1.60.89260.9%46+22.30.025+7.40.482
長方形ステージ-17.20.073-19.00.036-6.80.462+0.90.921-6.00.514-8.30.386-20.70.076-22.30.02538.6%57-14.90.138
八角形ステージ-2.30.824-4.10.674+8.00.430+15.80.110+8.80.383+6.50.531-5.80.636-7.40.482+14.90.13853.5%43
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数379
勝率52.2%
最大の差14.4pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
フェンスと開放の複合66.7%+14.40.20918 ·
破壊可能な全面フェンス64.4%+12.20.08145 ·
囲いなし62.5%+10.30.22532 ·
全面フェンス57.1%+4.90.50042 ·
八角形ステージ53.6%+1.30.88428 ·
壁1面50.0%-2.20.75842 ·
低いフェンス48.8%-3.50.63841 ·
半面フェンス44.4%-7.80.26545 ·
長方形ステージ44.4%-7.80.32536 ·
破壊可能な半面フェンス40.5%-11.80.10542 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗10.55(自由度9)、p 0.308

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス57.1%42-7.30.486+12.70.236+16.70.127+8.40.445+7.10.512-9.50.490-5.40.642+12.70.263+3.60.768
破壊可能な全面フェンス+7.30.48664.4%45+20.00.057+24.00.025+15.70.143+14.40.173-2.20.867+1.90.861+20.00.072+10.90.356
半面フェンス-12.70.236-20.00.05744.4%45+4.00.708-4.30.687-5.60.604-22.20.111-18.10.118+0.01.000-9.10.448
破壊可能な半面フェンス-16.70.127-24.00.025-4.00.70840.5%42-8.30.447-9.50.381-26.20.063-22.00.060-4.00.724-13.10.281
低いフェンス-8.40.445-15.70.143+4.30.687+8.30.44748.8%41-1.20.912-17.90.204-13.70.243+4.30.704-4.80.696
壁1面-7.10.512-14.40.173+5.60.604+9.50.381+1.20.91250.0%42-16.70.234-12.50.284+5.60.624-3.60.770
フェンスと開放の複合+9.50.490+2.20.867+22.20.111+26.20.063+17.90.204+16.70.23466.7%18+4.20.768+22.20.123+13.10.379
囲いなし+5.40.642-1.90.861+18.10.118+22.00.060+13.70.243+12.50.284-4.20.76862.5%32+18.10.137+8.90.484
長方形ステージ-12.70.263-20.00.072-0.01.000+4.00.724-4.30.704-5.60.624-22.20.123-18.10.13744.4%36-9.10.469
八角形ステージ-3.60.768-10.90.356+9.10.448+13.10.281+4.80.696+3.60.770-13.10.379-8.90.484+9.10.46953.6%28
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数154
勝率39.6%
最大の差17.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのアイリーンの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
囲いなし57.1%+17.50.16014 ·
八角形ステージ53.3%+13.70.25315 ·
全面フェンス50.0%+10.40.48710 ·
半面フェンス50.0%+10.40.48710 ·
フェンスと開放の複合44.4%+4.80.7609 ·
破壊可能な全面フェンス42.9%+3.20.74321 ·
低いフェンス33.3%-6.30.60115 ·
破壊可能な半面フェンス31.6%-8.00.44519 ·
長方形ステージ28.6%-11.00.26621 ·
壁1面28.6%-11.00.5417 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのアイリーンの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗6.04(自由度9)、p 0.736

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス50.0%10+7.10.709+0.01.000+18.40.331+16.70.405+21.40.377+5.60.809-7.10.729+21.40.244-3.30.870
破壊可能な全面フェンス-7.10.70942.9%21-7.10.709+11.30.462+9.50.563+14.30.503-1.60.936-14.30.407+14.30.334-10.50.535
半面フェンス-0.01.000+7.10.70950.0%10+18.40.331+16.70.405+21.40.377+5.60.809-7.10.729+21.40.244-3.30.870
破壊可能な半面フェンス-18.40.331-11.30.462-18.40.33131.6%19-1.80.914+3.00.883-12.90.507-25.60.142+3.00.836-21.80.201
低いフェンス-16.70.405-9.50.563-16.70.405+1.80.91433.3%15+4.80.823-11.10.586-23.80.198+4.80.760-20.00.269
壁1面-21.40.377-14.30.503-21.40.377-3.00.883-4.80.82328.6%7-15.90.515-28.60.217+0.01.000-24.80.277
フェンスと開放の複合-5.60.809+1.60.936-5.60.809+12.90.507+11.10.586+15.90.51544.4%9-12.70.552+15.90.398-8.90.673
囲いなし+7.10.729+14.30.407+7.10.729+25.60.142+23.80.198+28.60.217+12.70.55257.1%14+28.60.091+3.80.837
長方形ステージ-21.40.244-14.30.334-21.40.244-3.00.836-4.80.760-0.01.000-15.90.398-28.60.09128.6%21-24.80.133
八角形ステージ+3.30.870+10.50.535+3.30.870+21.80.201+20.00.269+24.80.277+8.90.673-3.80.837+24.80.13353.3%15
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。