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バーチャファイター5 REVO · v1.10 · キャラクター相性別勝率

デュラル 対 ウルフ

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集計試合数430
勝率45.4%
最大の差-14.1pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス56.2%+10.90.10748 ·
長方形ステージ54.5%+9.20.26933 ·
囲いなし50.0%+4.70.46354 ·
全面フェンス49.0%+3.60.58849 ·
破壊可能な半面フェンス46.0%+0.70.90663 ·
壁1面45.7%+0.40.96435 ·
フェンスと開放の複合43.5%-1.90.85323 ·
半面フェンス40.0%-5.30.50735 ·
破壊可能な全面フェンス39.0%-6.30.39241 ·
八角形ステージ31.2%-14.10.09632 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.68(自由度9)、p 0.567

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.0%49+10.00.344+9.00.415+3.00.757-7.30.473+3.30.768+5.50.663-1.00.918-5.60.621+17.70.114
破壊可能な全面フェンス-10.00.34439.0%41-1.00.931-7.00.481-17.20.105-6.70.556-4.50.728-11.00.287-15.50.183+7.80.491
半面フェンス-9.00.415+1.00.93140.0%35-6.00.564-16.20.144-5.70.629-3.50.792-10.00.355-14.60.230+8.80.456
破壊可能な半面フェンス-3.00.757+7.00.481+6.00.56446.0%63-10.20.286+0.30.976+2.50.833-4.00.668-8.50.428+14.80.166
低いフェンス+7.30.473+17.20.105+16.20.144+10.20.28656.2%48+10.50.343+12.80.313+6.20.528+1.70.879+25.00.028
壁1面-3.30.768+6.70.556+5.70.629-0.30.976-10.50.34345.7%35+2.20.867-4.30.693-8.80.467+14.50.225
フェンスと開放の複合-5.50.663+4.50.728+3.50.792-2.50.833-12.80.313-2.20.86743.5%23-6.50.600-11.10.415+12.20.352
囲いなし+1.00.918+11.00.287+10.00.355+4.00.668-6.20.528+4.30.693+6.50.60050.0%54-4.50.681+18.80.090
長方形ステージ+5.60.621+15.50.183+14.60.230+8.50.428-1.70.879+8.80.467+11.10.415+4.50.68154.5%33+23.30.058
八角形ステージ-17.70.114-7.80.491-8.80.456-14.80.166-25.00.028-14.50.225-12.20.352-18.80.090-23.30.05831.2%32
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
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集計試合数415
勝率45.8%
最大の差-13.5pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
低いフェンス58.7%+12.90.06246 ·
長方形ステージ53.9%+8.10.39426 ·
囲いなし50.0%+4.20.50554 ·
全面フェンス49.0%+3.20.63249 ·
フェンスと開放の複合47.6%+1.80.86221 ·
破壊可能な半面フェンス46.7%+0.90.88260 ·
壁1面45.7%-0.10.99335 ·
半面フェンス40.0%-5.80.47335 ·
破壊可能な全面フェンス39.0%-6.80.36041 ·
八角形ステージ32.3%-13.50.11631 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
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ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗7.75(自由度9)、p 0.559

ステージ全面破壊全面半面破壊半面低い壁1面複合なし長方形八角形
全面フェンス49.0%49+10.00.344+9.00.415+2.30.810-9.70.343+3.30.768+1.40.917-1.00.918-4.90.688+16.70.140
破壊可能な全面フェンス-10.00.34439.0%41-1.00.931-7.70.447-19.70.067-6.70.556-8.60.516-11.00.287-14.80.234+6.80.554
半面フェンス-9.00.415+1.00.93140.0%35-6.70.528-18.70.095-5.70.629-7.60.577-10.00.355-13.80.283+7.70.514
破壊可能な半面フェンス-2.30.810+7.70.447+6.70.52846.7%60-12.00.219+1.00.928-0.90.940-3.30.722-7.20.541+14.40.187
低いフェンス+9.70.343+19.70.067+18.70.095+12.00.21958.7%46+13.00.246+11.10.398+8.70.385+4.80.690+26.40.023
壁1面-3.30.768+6.70.556+5.70.629-1.00.928-13.00.24645.7%35-1.90.890-4.30.693-8.10.530+13.40.264
フェンスと開放の複合-1.40.917+8.60.516+7.60.577+0.90.940-11.10.398+1.90.89047.6%21-2.40.853-6.20.671+15.40.264
囲いなし+1.00.918+11.00.287+10.00.355+3.30.722-8.70.385+4.30.693+2.40.85350.0%54-3.90.747+17.70.112
長方形ステージ+4.90.688+14.80.234+13.80.283+7.20.541-4.80.690+8.10.530+6.20.671+3.90.74753.9%26+21.60.100
八角形ステージ-16.70.140-6.80.554-7.70.514-14.40.187-26.40.023-13.40.264-15.40.264-17.70.112-21.60.10032.3%31
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗
集計試合数15
勝率33.3%
最大の差-33.3pt
多重比較補正後0
対象期間2026/03/26 – 2026/09/23

ステージ別の成績

各ステージでのデュラルの勝率と、この相性全体との差
ステージ形状ステージの影響勝率変化p値試合数
長方形ステージ57.1%+23.80.0677 ·
破壊可能な半面フェンス33.3%+0.01.0003 ·
フェンスと開放の複合0.0%-33.30.2832 ·
低いフェンス0.0%-33.30.2832 ·
八角形ステージ0.0%-33.30.4641 ·
その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る
同じ数値を1080×1080のカードにしたものです。投稿用にどうぞ。 クリックすると画像としてコピーできます。 実寸で開く ↗

ステージ同士の比較

行のステージでのデュラルの勝率から、列のステージでの勝率を引いた差

10形状の一括検定:カイ二乗4.29(自由度4)、p 0.369

ステージ破壊半面低い複合長方形八角形
破壊可能な半面フェンス33.3%3+33.30.361+33.30.361-23.80.490+33.30.505
低いフェンス-33.30.3610.0%2+0.01.000-57.10.151+0.01.000
フェンスと開放の複合-33.30.361-0.01.0000.0%2-57.10.151+0.01.000
長方形ステージ+23.80.490+57.10.151+57.10.15157.1%7+57.10.285
八角形ステージ-33.30.505-0.01.000-0.01.000-57.10.2850.0%1
行のステージが有利(5・10ポイントで濃くなる)列のステージが有利その行単独でp<0.05検定数を補正しても残る・いずれかの側が80試合未満
有意性の判定方法
  • 各差は、決着した試合のみを対象に、プールした2標本比率のz検定で比較しています。
  • 95%信頼区間はNewcombeのハイブリッドスコア法によるもので、対称な区間とは異なり0%・100%付近でも形を保ちます。
  • qは、同時に行った検定の数をBenjamini–Hochberg法で補正したpで、偽発見率は5%です。図が実在とみなされるのはqによってであり、p単独ではありません。
  • 同一のプレイヤーが多数の試合に登場し、それらの試合は互いに独立ではないため、測定したデザイン効果の分だけ標準誤差を広げています。
  • ステージはランダムに割り当てられるため、ステージ間の差は、誰がどこで戦うことを選んだかの違いではなく、ステージ自体の効果を表します。